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初めてのグアムで絶対にやるべき観光おすすめ10選

日本から片道3時間半ほどで行けちゃう海外リゾート・グアム。観光地では日本語も通じる場所も多く、初めての海外リゾートへ行くならおすすめの1つです。今回はそんな初めてのグアムで絶対に行きたいおすすめの観光スポットをまとめましたのでご紹介します。

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このまとめ記事の目次

グアム観光のすすめ

グアムはメインとなるのは「タモン地区」で多くのリゾートホテルが立ち並び、ビーチやショッピングも楽しめます。滞在先のホテルが、このタモン地区のどこにあるか、またはどれだけ離れているのか、アクセスはどうなのか、は必ず確認すべきポイントになります。
メイン地区は日本語表記も多く、赤いシャトルバスなど観光客向けの交通手段も多くあります。困った時はタクシーなども積極的に利用しましょう。グアムはアメリカ領でもありますので「チップの風習」があります。注意しましょう。
またグアムは一般的に12~5月が乾季、6月~11月が雨季と言われています。特に人気シーズンは1~3月でホテルも混み合いますので、計画は早めに済ませましょう。真冬の日本を抜け出すには絶好のシーズンがベストシーズンです。

1.「タモンビーチ」で海をエンジョイ

グアムの象徴的なビーチ「タモンビーチ」は多くのリゾートホテルが集まるタモン湾沿いに広がるビーチでおすすめの観光スポットです。アクティビティで楽しむのも、のんびり過ごすのも、全部自由。自分だけの時間が、タモンビーチには待っています。
夕方は夕日が沈む姿を見る事ができるのでスコールでなければ是非出かけてみましょう。アクセスはタモン地区各ホテルからすぐです。

2.「タモン湾」のオーシャンビューホテルでリゾートライフ

グアムのメインビーチ・タモン湾沿いには多くのリゾートホテルが立ち並んでいます。オーシャンビューのホテルが多く、宿泊費は少し高めですが満足のグアムライフが過ごせます。タモン地区はグアム観光には非常に便利な立地ですのでリッチにも長けています。
多くのホテルではプールも付いており、それぞれのホテルに合わせたリゾートライフを楽しみましょう。またタモン地区もホテルの多くはグアム内のツアーの送迎対応ができる場合が多いです。申込プランで確認は必要ですが、そういう点もホテル選びのポイントにする事をおすすめします。

3.グアムのシンボル「恋人岬」へ

引き裂かれそうになった恋人たちが身を投げたという事で付けられた「恋人岬」はグアムのシンボルの1つでおすすめの観光スポットです。恋人岬から眺めるタモン湾は景観抜群。夕日が沈むころには感動のサンセットを見る事もできます。
恋人岬へのアクセスは、恋人岬シャトルが走っているのでそれを利用するのが最もスムーズです。またレンタカーやタクシーなどもおすすめの交通手段です。

4.「タモン地区」でショッピングを楽しむ

グアムのメインビーチ「タモンビーチ」「タモン湾」沿いはグアムのショッピングストリート。免税店や飲食店など大型施設が立ち並び、街歩きするだけでも楽しいおすすめの観光スポットです。ここで日本へのお土産を購入していくと便利です。
アクセスはタモンビーチ沿いのホテルであれば直ぐです。ホテル前からメインストリートは広がっています。少ない移動で全てが揃うグアムステイの魅力の1つです。

5.プロアで地元の「チャモロ料理」を味わう

「プロア」は地元のチャモロ料理を味わうには一番おすすめの観光グルメスポットです。日本人も多く訪れるため、対応などの心配もありません。チャモロ料理とはマリアナ諸島に残る料理で、ココナッツミルクを使ったり、唐辛子なども使用されてやや辛めの料理もあります。
アクセスはタモン地区にありますが、メインのショッピングエリアからはやや離れています。但し、ヒルトンホテルなどはアクセスが非常に近くなります。場所によりタクシーや赤いシャトルバスなどを利用して移動しましょう。

6.「ザ・ビーチ」でサンセットバーベキューを楽しむ

「ザ・ビーチ」はプライベート感がある静かなガンビーチにある、タモンでは珍しいオンザビーチのバー&レストランです。夕日が眺められるスポットともあり多くの観光客や地元民で賑わいを見せているおすすめの観光グルメスポットです。
アクセスは赤いシャトルバスを利用すると便利です。その他タクシーなども利用ができます。「ホテルニッコーグアム」から近くのビーチにありますので、滞在が近い場合には散歩がてらに歩いてみるのも良いでしょう。

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

Shinusi旅って、異日常。そのたくさんの異日常を味わいたい。それが私のテーマ。日本は47都道府県を踏破。日本だけでなく、最近は海外にも高い関心があり、経験を基に国内外の各地の旅の楽しさ・魅力をご紹介しています。

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