これが2018年のトレンドだ!いま話題沸騰の“海外旅行先”10選

みなさん、今年の旅行先はもう決めましたか?世界中には色んな魅力があってつい迷ってしまいますよね。そこでまだ悩んでいるみなさんへのヒントとするべく、今年だからこそ行くべき海外旅行先をピックアップしてみました。これを参考にして、今年の海外旅行を決めてみてはいかがですか。(※掲載されている情報は2018年1月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

情報は記事掲載時点のものです。施設によって営業時間の変更や休業などの可能性があります。おでかけの際には公式HP等で事前にご確認ください。また、当サイトではアフィリエイトプログラムを利用しており、ご紹介するお出かけスポットや商品に、アフィリエイトリンクを設置している場合があります。RETRIPでは引き続き、行き先探しに役立つおでかけ情報を提供していきます。

このまとめ記事の目次

①オーストラリア

最初にご紹介する2018年に行くべき海外旅行先は、「オーストラリア」です。大自然と治安の良さに加え、フォトジェニックなスポットで大人気なこの国は、いまさらべたな旅行先だと思いますが、オーストラリアには今のうちしか見ることのできない絶景があるんです。
皆さんご存知“エアーズロック”ですが、2019年10月26日より登山が禁止されることになりました。先住民にとっての聖地を、様々な角度から見ることができるのも残り僅かになりそうです。歴史に名をはせてきたこの大絶景を足掛かりに、まだみぬオーストラリア観光に出かけてみてはいかがですか。

詳細情報

②バルト三国

エストニア

IT分野が発展している「エストニア」は、Skypeが開発された国としても知られています。世界遺産にも登録された美しい旧市街“タリン”や、ロシア正教の立派な教会の“アレクサンドル・ネフスキー大聖堂”は外せない観光スポットです。

ラトビア

ヨーロッパらしく美しい旧市街“リガ”は、中世にタイムスリップしたかのような体験ができる、ラトビア一番の観光スポットです。街の雰囲気を楽しむも良し、中央市場で現地の食を味わうも良し。ゆったりとした観光が好きな方にオススメな国です。

リトアニア

他のふたつの国と同様に、うっとりするほど素敵な旧市街をもつ「リトアニア」には、一風変わった観光スポットがあります。その名も“シャウレイの十字架の丘”です。その名の通り大小無数の十字架が一帯を埋め尽くすこの場所には、バルト三国にはふさわしくない不穏な空気が漂っています。こんな奇妙な場所も、リトアニアならではですよ。

詳細情報

③ロシア

サンクトペテルブルク

次にご紹介する2018年に行くべき海外旅行先は、「ロシア」です。ユーラシア大陸でも圧倒的な存在感を示すこの国には、ただ寒いだけのイメージがあるかと思いますが、歴史と伝統が感じられる立派な観光スポットもたくさんあります。

バイカル湖

そしてなんといっても、2018年にはサッカーワールドカップがここロシアで行われ、たくさんの観光客が世界中から訪れることが予想されます。ロシア特有の大自然や、旧市街を存分に楽しむ旅行をオススメします。

詳細情報

3.01 0257

④アイスランド

グトルフォス

次にご紹介する2018年に行くべき海外旅行先は、「アイスランド」です。火山や氷河などの大自然が人気のアイスランドでは、地球の生命力を目一杯感じられるとして、最近人気を集めています。

ブルーラグーン

国全体がオーロラベルト帯に位置していることから、この絶景を目当てに駆けつける人も少なくありません。日中は温泉を中心としたリゾート施設でゆっくりし、夜にはオーロラ観測で非日常な休暇を過ごすことができます。

詳細情報

Nordurljosavegur 9, 240 Grindavík, アイスランド

3.55 6113

このまとめ記事に関して報告する

おすすめまとめ記事

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集