• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • はてぶ
  • あとで
東京から新幹線であっという間!充実感たっぷりの“苗場スキー場”日帰りプラン

春休みに入り、スキーやスノーボードをしに行く方も多いのではないでしょうか。東京からスキー場に行こうと思うと、朝早く出ても予想以上に時間がかかってしまってあまり滑れない、なんてこともあります。しかし、苗場スキー場なら、東京から新幹線で約1時間半で越後湯沢駅まで行くことができ、そこからバスに50分揺られて到着。思う存分スキーを楽しんだ後は、温泉に浸かって疲れを癒し、帰りは東京駅で夜ごはんを食べて帰れば、充実感たっぷりの一日になること間違いありません!

このまとめ記事の目次

苗場スキー場ってどんなところ?

photo by travelvibes
苗場スキー場は、新潟県にあり、湯沢地区の中では特に人気のスキー場です。標高が高いため、良質な雪が降ることで有名で、東京からも比較的近いため毎年多くの人が訪れます。晴れた日には景色も抜群です!
by -
リフトは13本、コース数は23本あり、日帰りには十分な広さ。コースは初中級者向けのコースが大半で、家族連れも多く見受けられます。スキーヤーとスノーボーダーの割合は半々くらいで、スキースクールも充実しています。
苗場プリンスホテルがゲレンデの前に建っていることもあり、泊まりで訪れる人も多く、なんと夜になるとゲレンデでは打ち上げ花火も開催される日もあります。ぜひ泊まってみたいとも思うほど魅力的な苗場スキー場ですが、今回は日帰りプランをご紹介していきます。

【7:00】東京駅の新幹線北のりかえ口集合

まずは、東京駅の「新幹線北のりかえ口」に集合。新幹線が出発する時間の20分前くらいには集合すると安心です。東京駅は広いため、東京駅で電車を降りてから、「新幹線北のりかえ口」までも歩くため、余裕をもって早めに到着することをおすすめします。
時間があれば、東京駅で駅弁を買ってから新幹線に乗るのもいいかもしれません。駅弁を食べる機会は普段はないので、小旅行らしさが出ますね。北のりかえ口付近にも駅弁屋がいくつかありますよ。

【9:00】越後湯沢駅到着→バスに乗る

東京駅から越後湯沢駅までは、約1時間30分ほどで到着します。ガーラ湯沢駅行きの新幹線の場合、越後湯沢駅は終点の1つ前の駅のため、うっかり降り忘れないように気をつけてくださいね。
越後湯沢駅からは、バス停でチケットを買い、バスに乗ります。越後湯沢駅が始発ですが、ローカルのバスなので、少し混雑するかもしれません。バスで苗場スキー場まで約50分ほど山奥に入っていきます。

【10:00】苗場スキー場ゲレンデ到着!

苗場スキー場に着いたら、スキーウェアに着替え、チケットを買い、ボードやスキー板のレンタルを済ませれば準備完了です。20歳の方限定で、平日は苗場スキー場のリフト券が無料というキャンペーンが2018年3月30日までやっているので、20歳の方はぜひ行く前にチェックしてみてください。
photo by travelvibes
苗場スキー場は、初中級者も滑りやすい緩斜面のコースが多いです。特に1月、2月は雪質も良く、ふかふかの雪なので転んでも痛くありません。また、晴れた日には景色が良く非常に気持ちが良いですよ。

【13:00】お昼休憩

11時頃から滑り出すと、休憩したいと思うタイミングでちょうどお腹も空いてくるはず。ゲレンデの途中にもレストランがありますし、チケット売り場の隣にもフードコートのようなものがあります。しっかりと休みたい時には、苗場プリンスホテルの中にもレストランもおすすめです。
スキー場では定番のカレーライスをはじめ、身体を温めるラーメンなどメニューは様々。さらに、疲れた時に食べたくなるスイーツなら、チケット売り場の隣のフードコートに行ってみてください。クレープやパンケーキなどが甘いものが充実していますよ。

【16:00】温泉で疲れを癒そう

画像はイメージです

滑り終えたら、疲れて冷えた身体を温めてから東京に帰りたいですよね。苗場日帰りセンター内には、大浴場と露天風呂があります。しかも、500円で入ることができます。その場でタオルの貸し出しもありますが、プラスの料金がかかるので、節約したい方は持参してみてください。

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

  • やってきました!ウィンタースポーツの季節!なかでも、スキーとスノボは不動の...

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する