• はてぶ
  • あとで
格安で最高に贅沢な旅!人気のリゾート地“フィリピン・セブ島”でやりたい9つのこと

気軽に行けるリゾート地として近年人気急上昇中のセブ島。そんなセブ島を訪れたら、ここでしかできないことを経験したいですよね。そこで今回は、そんなセブ島でやりたい9つのことをご紹介します。この記事を参考に、セブ島での旅行の計画を立ててみてください。(※なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどで事前確認することをおすすめします)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

① ジンベイザメと一緒に泳ぐ

まず最初にご紹介するのは「ジンベイザメと一緒に泳ぐ」ことです。セブ島のオスロブでは、ジンベイザメと一緒に泳ぐ貴重な体験ができるんです。ジンベイザメは、午前中の早い時間であればあるほど遭遇できる可能性が高まります。ちょうど8時頃にはジンベイザメがいることが多いのだそうですよ。
泳ぎに自信のない方でも大丈夫。ツアーのおじさんがこれでもかっ!というほど海に押し込んでくれるので、ちゃんと水中でジンベイザメを見ることができますよ。ゴープロなどの水中カメラがあれば最高に楽しめるはずです。

詳細情報

② クラウンリージェンシーホテルで絶叫体験

2つ目にご紹介するのは「クラウンリージェンシーホテルで絶叫体験」です。セブ島のランドマーク的な超高層の建物の「Crown Regency Hotel & Towers」。40階建てのこちらのビルでは、絶叫アトラクションを体験することができるんです。高さを活かしたアトラクションは、日本では再現不可能とまで言われるほど、セブならではのスポットなんです。
高層ビルの上層階、外側ギリギリを傾斜55度でゆっくりと回る「エッジコースター」や2つの建物からなるクラウンリージェンシーの間をつるされた状態で移動する「ジップライン」など、絶叫好きにはたまらないアトラクションを体験できます。特におすすめなのが日の暮れた夜間。摩天楼の美しい夜景を見ながら体験することができるんです。

詳細情報

Osmeña Blvd, Cebu City, Cebu, フィリピン Crown Regency Hotel

3.40 15

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

③ スミロン島の美しすぎる海に感動する

photo by alyssa0690
3つ目にご紹介するのは「スミロン島の美しすぎる海に感動する」ことです。セブ随一の美しさを誇るビーチは、一見の価値ありです。最高の透明度の高い海と真っ白の砂浜があるビーチを堪能してみてください。
ここでは、シュノーケリングのセットがあるとより一層楽しめます。透明度の高い海で熱帯魚を見るなんて、最高ですよね。先ほど紹介した、オスロブとセットで訪れるのがおすすめです。

詳細情報

④ 巨大モールでショッピングを楽しんで♪

SM City Cebu

by piyopuu56
4つ目にご紹介するのは「巨大モールでショッピングを楽しんで♪」です。「SM City Cebu」はセブ島で最大級のショッピングモールです。お土産を買ったり、レストランで食事をしたりすることができますよ。

アヤラモール

「アヤラモール」は、先ほど紹介した「SM City Cebu」と並ぶ、こちらも巨大なショッピングモールです。こちらはレストランがとても充実しているので、食事に迷ったときにはぜひ訪れてみてください。

詳細情報

⑤ シマラ教会で願いを叶える

シマラ教区教会(Simala Parish Church)

5つ目にご紹介するセブ島でやりたいことは「シマラ教会で願いを叶える」ことです。まるで中世ヨーロッパのお城のような、美しく荘厳な外観に圧倒されます。聖堂裏のマリア様にお願いをすると叶うと話題の場所です。
地元の人や観光客で連日いっぱいのこちらの教会。お願い事がなくても、一度は訪れてみたい場所ですよね。神聖な場所なので、露出が多い服装はNGです。事前に確認してから服装を決めるのがベストですよ。

詳細情報

⑥ ナルスアン島でアイランドホッピング

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

1day_master忙しくても、毎週1DAY旅行しちゃう。

このまとめ記事に関して報告する