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【終了】世界三大奇蟲もやってくる!「キモい展」新潟県立自然科学館で開催

2018年3月24日(土)~5月6日(日)の期間、世界の気持ち悪い生き物を集めた展覧会『キモい展』が、新潟市中央区の新潟県立自然科学館1F特別展示室にて開催されます。今回も、「何でそんな色なの?」「何でそんな形なの?」「何でそんな動きをするの?」など疑問ばかり浮かんでくるような形態の生き物が、30種類以上大集合しますよ。

このまとめ記事の目次

「キモい展」が新潟で開催決定

開催期間:2018年3月24日(土)~5月6日(日)

2018年3月24日(土)~5月6日(日)の期間、世界の気持ち悪い生き物を集めた展覧会『キモい展』が、新潟市中央区の新潟県立自然科学館1F特別展示室にて開催されます。

※画像は過去のものです。

「気持ち悪い」と感じる姿形や色、生体は、生き物たちが生きていくための創意が詰まった、とっておきのフォルム。キモい展は、そんな貴重な生き物たちを、「気持ち悪い」から一歩踏み込んでじっくり観察し、見て学ぶ展示イベントです。
今回も、「何でそんな色なの?」「何でそんな形なの?」「何でそんな動きをするの?」など疑問ばかり浮かんでくるような形態の生き物が、30種類以上大集合。ファミリーや学生、カップルでのデートにもオススメな展覧会です。
ウデムシ、ヒヨケムシ、サソリモドキ(ビネガロン)といった世界三大奇蟲をはじめ、愛嬌のある顔が癖になるマルメタピオカガエルや世界最大・最重量のツギオミカドヤモリなどが登場。
タランチュラの代名詞的な品種である蜘蛛の王様、メキシカンレッドニーは、普段は温厚な性格ですが、危険を感じると後脚で腹部をこすって毒気を飛ばしますのだとか。こんな風に、キモい展では、さまざまな“キモい”生き物たちのことをたくさん知ることができますよ。

世界の気持ち悪い生き物に会いに行こう!

新潟県立自然科学館に大集合する“キモい”生き物たち。気持ち悪いけど、つい気になっちゃう、という方も多いのでは?ぜひ、世界の気持ち悪い生き物たちに会いに行ってみてくださいね。

詳細情報

■キモい展
開催期間:2018年3月24日(土)~5月6日(日)
会場:新潟県立自然科学館1F特別展示室
時間:平日9:30~16:30/土日祝9:30~17:00 ※休館日2018年4月9日(月)・16日(月)・17日(火)・23日(月)
料金:大人(高校生以上) 当日800円/前売700円、小人(小・中学生) 当日500円/前売400円 ※別途入館料で大人570円・小人100円が必要です。
前売チケット:2018年2月24日(土)~販売開始
セブン-イレブン・ローソン・新潟県立自然科学館にて。
  • 新潟県新潟市中央区女池南3-1-1
  • 0252833331

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