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【完全保存版】初めての岡山・倉敷で絶対にやるべき観光おすすめ7選

晴れの国、桃太郎伝説、岡山。晴れた日が多く穏やかな気候かつ、交通の要所で便の良い岡山は、歴史地区が残る隣町・倉敷と合わせて観光拠点として非常に魅力的な場所です。観光後もすぐに別の地区に移動できるのもポイント。今回はそんな岡山・倉敷に初めて訪れる際に絶対に外せないスポットをご紹介します。

このまとめ記事の目次

岡山・倉敷観光のすすめ

岡山は中四国地方の交通の要所で、JR「岡山駅」には山陽新幹線だけでなく、山陰方面や四国方面など様々な方面に鉄道網が伸びています。その影響もあり、岡山・倉敷観光は電車+徒歩または短時間のバス・路面電車などで手軽にアクセスできるポイントが多いのが特徴です。
岡山と倉敷は古くから岡山県の2大都市として栄えてきました。そのためこの両区間も電車の本数が多く、電車での気軽な往来が可能です。また瀬戸大橋を見に児島地区に訪れる際も、「児島駅」自体が主要駅のため多くの列車が停車するのでアクセスしやすいのが特徴です。

1.「倉敷美観地区」を歴史散策

「美観地区」は倉敷市内にある歴史保存地区で白壁と瓦屋根が印象的な建物が軒を連ねています。歴史的町並みを保存しながらの倉敷川沿いの景色は非常に魅力的です。カフェなどもあり、散策が楽しめる岡山・倉敷随一の観光スポットです。
「倉敷美観地区」はアクセスがJR「倉敷駅」より徒歩10分程度と良く、非常に訪れやすい場所になります。駅前は碁盤の目にはなっていないので、少し迷ってしまうかもしれません。できれば倉敷駅前交差点から南東に伸びる広い道路沿いを歩いていくと迷わずにアクセスができます。
  • 岡山県倉敷市中央1-1-15 倉敷美観地区
  • 086-426-3851

2.「大原美術館」で歴史ある美術館へ

「美観地区」の中にある「大原美術館」は昭和5年に設立されました。西洋美術、近代美術を展示されている私立美術館としては日本最初のもので、その価値は高くあります。定休日もあるので訪れる際は注意しましょう。
「大原美術館」は「美観地区」の中にあり、JR「倉敷駅」からも徒歩10分と好アクセス。散策に合わせて訪れる事をおすすめします。「大原美術館」の直接の駐車場がないため、車でのアクセス時は要注意です。
  • 岡山県倉敷市中央1-1-15
  • 0864220005

3.「倉敷デニムストリート」で雑貨探しを楽しむ

「美観地区」は歴史保存地区、「大原美術館」に加えて更に「倉敷デニムストリート」という通りがあります。倉敷市児島地区が国産デニム発祥の地である事に由来して名づけられました。フードコーナーでは「デニムソフト」等デニムにちなんだ青色の食べ物が楽しめるのが特徴的です。
「倉敷デニムストリート」は「美観地区」にあるため、「大原美術館」とも合わせて訪れてみましょう。「美観地区」の中では奥に位置しており、JR「倉敷駅」からは遠い場所となります。
  • 岡山県倉敷市中央1-10-11
  • 0864359135

4.「鷲羽山展望台」で瀬戸大橋の爽快な眺めを見る

「鷲羽山(わしゅうざん)」は山の下を「鷲羽山トンネル」が通っており、瀬戸大橋が始まる場所として有名です。「鷲羽山展望台」では本州側からの瀬戸大橋を間近に眺める事ができ、瀬戸内海の美しい海と共にする景色は非常に素晴らしく、おすすめのスポットです。
「鷲羽山展望台」はJR瀬戸大橋線「児島駅」からバスで約25分となります。「児島駅」は快速マリンライナー・特急列車含めて全てが停車するので比較的「岡山駅」からのアクセスはしやすい場所になります。
  • 岡山県倉敷市下津井田之浦1-1-1
  • 0864799164

5.日本三大庭園「後楽園」へ

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

Shinusi旅って、異日常。そのたくさんの異日常を味わいたい。それが私のテーマ。日本は47都道府県を踏破。日本だけでなく、最近は海外にも高い関心があり、経験を基に国内外の各地の旅の楽しさ・魅力をご紹介しています。

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