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センスが良いって言われたい。いま京都で買うべき「抹茶土産」12選

どの時季に訪れても異なる楽しみ方ができる京都。そして、京都に行ったのならば買って帰りたいのが「お土産」ですよね。お菓子や和風小物など、さまざまなお土産がありますが今回は「抹茶」に絞って、ご紹介したいと思います。定番なものから最新抹茶土産まで、ぜひチェックしてみてください。(掲載されている情報は記事公開のものです。必ず事前にお調べください。)

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このまとめ記事の目次

1.抹茶あんパン/SIZUYAPAN京都駅店

まず最初にご紹介するのは、「SIZUYAPAN(シズヤパン)」です。京都市内にも5箇所の店舗があるパン屋さんで、1つ1つの素材にこだわって作られた上品な味わいを楽しむことができます。通常シリーズは10種で、季節限定メニューもありますよ!
こちらでおすすめなのが、抹茶あんパン。抹茶といっても、「抹茶」「濃い抹茶」「抹茶小倉」と3種類も用意されています。パッケージもレトロなかわいいデザインで、お土産にもぴったりな抹茶グルメです!

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2.濃茶手鞠(てまり)/京あめクロッシェ 京都本店

続いてご紹介したいのは、「京あめクロッシェ」です。可愛らしい飴の専門店で、てまりのような見た目が特徴です。味の種類も20種類以上で、「桜餅」「フランボワーズ」など珍しいものも販売されています。何味を買うか迷ってしまいそうですね!
こちらの抹茶土産としておすすめなのが、「濃茶手鞠」という飴です。抹茶の色味も濃く、甘さの中にも深い味わいが楽しめる飴となっています。色味もとてもキレイなので、渡す相手にもきっと喜んでもらえるはず!

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3.京 ippon / 加加阿365 祇園店

次にご紹介したいのは、加加阿365祇園店にある「京ippon」です。外観からも伝わるように、和と洋が合わさったお店。加加阿は「カカオ」と読みます。はるか昔から神々の食べ物として崇められていたカカオを京都流にしたスイーツをたくさん揃えています。
京ipponは、絶妙な柔らかさがたまらない抹茶のテリーヌです。ビターチョコのソースと抹茶のソースの濃厚さがたまりません。祇園店と北山本店、加加阿365(ショップインショップ)でしか手に入らない代物。ここぞ、というお土産にもぴったりです。

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4.京さんど / 洋菓子ぎをんさかい

続いて紹介したいのは、洋菓子ぎをんさかいで買える「京さんど」です。京都の和菓子の代表格とも言える八ツ橋で有名なおたべが、洋菓子専門店を出店したとして話題となったお店でもあります。外観からは洋菓子を扱っているようには感じられない、和の雰囲気のギャップも素敵です。
京さんどは、抹茶とラムレーズンの二種類があります。おすすめの抹茶味には、しっとりとした抹茶サブレの間に濃厚な抹茶バタークリームと小豆が挟まれています。洋菓子ですが和菓子のような味わいも感じることができます。コーヒーやお茶にも合うお菓子です。

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京都府京都市東山区祇園町南側570-122

3.16 013

5.燻製抹茶チーズタルト / 燻製菓子店

次にご紹介するのは、洋菓子店です。抹茶と燻製を同時に楽しめるという、他ではなかなか見かけることのない変わりダネ抹茶土産はいかがですか?抹茶の燻製タルトは大人気商品で、早めに訪れないと売り切れちゃうなんて日も。
こちらの抹茶の燻製タルトもぜひお試しいただきたい一品です。老舗である「芳香園」の超高級抹茶を使っている上に燻製をすることで、より抹茶の香りが引き立ちます。お土産にはもちろん、自分へのご褒美としても手に入れたくなってしまいます。

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6.お濃茶ランドグシャ 茶の菓 / MALEBRANCHE(マールブランシュ)

続いてこちらはマールブランシュからお届けする、お濃茶ランドグシャの「茶の菓」です。茶の菓の生地に使われる抹茶は茶畑の土作りの段階からこだわっており、これらは茶の菓専用のお茶の葉だというから驚きです。
濃厚な抹茶のランドグシャに挟まれた、ホワイトチョコが絶妙なバランスで、落ち着いた甘さを味わうことができます。抹茶の香りもよく引き立ち、こだわりの素材の味を楽しみたい方には特におすすめです。店舗ごとに違うパッケージもあり、特別感が一層増しますよ!

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