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夏休みに絶対行きたい!沖縄本島の“絶景すぎる観光スポット”20選はこれだ

そろそろ夏休みの旅行の計画を考える時期ですね。国内の定番旅行先といえば“沖縄”です!そこで今回は、沖縄本島の「絶景すぎる観光スポット」をご紹介いたします。この夏沖縄に旅行に行く方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!(※なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

①瀬底ビーチ / 国頭郡

最初に紹介するのは、国頭郡(くにがみぐん)にある「瀬底(せそこ)ビーチ」です。沖縄本島から橋を使って行くことのできる天然ビーチであるため、大変人気のスポットなんですよ。ドライブがてら訪れたいですね。
真っ白な砂浜と、透明度抜群の海が美しく、これぞ絶景です。海が綺麗なだけでなく、シュノーケルもできるため、綺麗な熱帯魚と泳ぐことができますよ。夕日も美しいので、ぜひサンセットを待ってみてください。(2021年6月現在海水浴場や関連施設は休業しています。ビーチの立ち入りは可能ですが、海へ入ることは禁止です。)

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②果報バンタ / うるま市

次に紹介するのは、うるま市にある「果報(かふう)バンタ」 です。「果報バンタ」とは、手つかずの美しい太平洋を一望できる岬のことで、別名『幸せ岬』というんだとか。大きな崖の緑と海の青のコントラストは圧巻です。
崖の下のビーチの透き通った海や、サンゴが本当に美しく、訪れれば幸せな気分になること間違いなしです。満月の日にはウミガメが産卵に訪れることもあるそうですよ。県内屈指のパワースポットと言われています。

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③古宇利島 / 国頭郡

次に紹介するのは、国頭群にある「古宇利島(こうりじま)」です。本島から車でいくことのできる離島で、沖縄に行ったら行きたい観光地とも言えます。離島でありながら、古宇利大橋を利用することでフェリーを使わずに訪れることができるのは嬉しいですね。
エメラルドグリーン色の海に囲まれた島で、海の透明度の高さが自慢の島です。写真のようなハート型の岩があることからハートロックビーチと呼ばれるビーチがあり、古宇利島は別名「恋島」とも称されています。カップルにも人気のスポットになっていますよ。大切な人と訪れてみては?

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④瀬長島 / 豊見城市

次に紹介するのは、豊見城市にある那覇空港から車で約10分の離島「瀬長島(せながじま)」です。空港から一番近い離島で、橋で繋がっているので陸続きとなっていてアクセスしやすいです。小さな島ですが、ビーチなどでも遊べるんですよ。
近年は「瀬長島ウミカジテラス」という新たな商業施設が誕生し、まるでヨーロッパのような雰囲気を感じられる今話題のスポットです。様々なジャンルのレストランやスイーツ、お土産にも適した雑貨なども手に入りますよ。

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⑤ニライビーチ / 読谷村

次に紹介するのは、読谷村(よみたんそん)にある「ニライビーチ」です。沖縄の人気ホテル「ホテル日航アリビラ」の目の前に広がる美しいビーチです。サンセットも綺麗と評判なんですよ。沖縄らしい遠浅のビーチを楽しみ尽くせます。
この天然ビーチも沖縄で有数の透明度を誇るビーチであるため、大人気です。宿泊客でなくても無料で楽しむことができるのも嬉しいポイント。トイレやシャワーの設備も整っていて、マリンスポーツも楽しめるので、おすすめですよ。

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沖縄県中頭郡読谷村儀間600 ニライビーチ

3.19 435

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⑥沖縄美ら海水族館 / 国頭郡

photo by acoustic
次に紹介するのは、「沖縄美ら海水族館」です。沖縄の観光地といえば、ここを外すわけにはいきません!突然の雨が多い沖縄でも、ここに来ればいつでも美しい沖縄の海と生き物たちを堪能できますよ。

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