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カップル旅行にもひとり旅にも!今がおすすめ日本国内の絶景離島7選

次の旅行先を悩んでいるあなた、「離島」も候補に入れてみては?夏休みが終わり秋になるこの時期は、観光客がで混雑することもなく島の魅力をもっとも堪能できる時期なんです。今回は、本島から気軽に日帰りで行ける離島から、ちょっとアクセス困難な上級者向け穴場の離島まで、日本国内の絶景に出会える離島7選を紹介します。忙しい日常から離れ、大自然に癒される旅をしましょう。(※掲載されている情報は2018年9月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

① 礼文島 (れぶんとう) / 北海道

最初に紹介するのは、日本最北の離島、北海道にある「礼文島 (れぶんとう)」です。稚内港から香深港(礼文島)まではフェリーで約2時間です。春から秋にかけては1日に約4本のフェリーが運航しています。自然そのものの圧倒的な絶景を堪能できる礼文島は今人気上昇中の秘島です。
礼文島は“花の浮島”と呼ばれていて、春から夏にかけて礼文島特有の花々が咲き誇ります。自然にあふれる礼文島ではトレッキングでリフレッシュしましょう。おすすめの観光スポットは1枚目の写真の「澄海岬(すかいみさき)」です。青い海、険しい岩肌、咲き誇る花々のコントラストに感動です。綺麗すぎる夕日もお見逃しなく。

詳細情報

  • 北海道礼文郡礼文町
  • 0163-86-1001(礼文島観光協会)

② 佐渡島 / 新潟県

2つ目に紹介するのは、新潟県「佐渡島」です。新潟港から両津港(佐渡島)まではカーフェリーで2時間30分、ジェットフォイルで1時間です。本数も比較的多いので、離島の中ではかなりアクセスの良い島です。新潟を代表する観光スポットで、自然と伝統文化をどちらも感じられるのが魅力です。
観光スポットは盛りだくさん。人気なのは、小木海岸でのたらい舟体験や佐渡金山遺跡の見学などです。「弁慶のはさみ岩」や「大野亀」など自然が作り出した絶景もおすすめです。七浦海岸は夕日スポットとして大人気で、とくに「夫婦岩」に沈んでいく太陽はロマンティックでおすすめです。

詳細情報

  • 新潟県佐渡市

③ 青ヶ島 / 東京都

3つ目に紹介するのは、「青ヶ島」です。東京都ですが、島に行くのはかなり困難。本土からの直航便がなく、八丈島経由になります。本土から八丈島は、飛行機だと羽田空港~八丈島で約50分、船だと竹芝桟橋~八丈島で約11時間です。さらに八丈島から青ヶ島は、ヘリコプターで約20分、船で約2時間30分です。
青ヶ島は世界でも珍しいとされる “2重カルデラ” の地形で、自然豊かな島です。島の最北端は牧場が広がっていて灯りが全くないので、“星空のコロシアム”と呼ばれるほどの満天の星空が堪能できます。東京でありながら、日本1人口が少ない村「青ヶ島村」。まさに魅惑の秘境です。

詳細情報

  • 東京都青ヶ島村青ヶ島村
  • 04996-9-0111

④ 直島 / 香川県

次に紹介するのは、人気沸騰中の島「直島」です。香川県にある島で、比較的アクセスが良いのも人気の理由の1つです。高松港からフェリーで約50分、宇野港から高速旅客船だと約25分で宮浦港(直島)に到着できます。フェリーの料金は往復で大人1000円ほどとかなりお得に島を楽しめるのでおすすめです。(2018年9月現在)
直島が国内だけでなく海外からも注目を浴びるほど人気になった理由は、島中に溢れる現代アートの作品たちです。草間彌生さんのかぼちゃのオブジェをはじめとして、様々なアート作品・建築が楽しめます。上の写真は銭湯「I♥湯」で、他では味わえない独特の世界観のお風呂で疲れを癒せるのでおすすめです。

詳細情報

  • 香川県香川郡直島町琴弾地 ベネッセアートサイト直島
  • 087-892-2299

⑤ 端島 (軍艦島) / 長崎県

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