• はてぶ
  • あとで
インスタ映えは当たり前!ハマったら抜け出せない東京でオススメのスイーツ店9選

お洒落でカワイイスイーツは好きですか?スイーツの世界で「インスタ映え」という言葉が定着して、東京を中心にとてもお洒落で個性的なスイーツショップが増えてきました。今回は東京で話題の、インスタ映えが狙えて、とても美味しいスイーツショップをご紹介します。カフェタイムはもちろん、お土産や食べ歩きなどもできる人気店をご紹介します。中にはお洒落で美味しいスイーツビュッフェを楽しめる店も!それでは「インスタ映えは当たり前!ハマったら抜け出せない東京でオススメのスイーツ店10選」をごらんください。

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

ダロワイヨ渋谷東急本店/渋谷

スイーツバイキングが楽しめるダロワイヨはご存知ですか?ビュッフェ形式で極上のスイーツが楽しめます。食べ放題のスイーツというと、質はあまり期待しないという人もいるでしょう。しかし、ダロワイヨのスイーツは、食べ放題といえども妥協がありません。かわいい見た目はもちろん、上質な味も魅力の一つ。東京でスイーツビュッフェをお探しの方は、ダロワイヨがオススメです。
平日限定のスイーツバイキング。しかし人気が高いので、予約されてからのご来店をオススメします。東京に数多くあるスイーツ食べ放題の店。しかし、ダロワイヨほどインスタ映えするスイーツバイキングの店もそう多くはありません。店頭のショーウィンドーと同じケーキを楽しめる太っ腹なお店。コーヒーや紅茶などのドリンクメニューも飲み放題です。フランスのパリにルーツを持つ店だけあって、とてもお洒落な雰囲気でスイーツを堪能できます。料金は70分で2,500円とかなりコスパもよく、14:00、15:30、17:30、19:00からの全4回にわたって楽しめます。
店名:ダロワイヨ(DALLOYAU) 渋谷・東急本店
電話:03-3477-3385
住所:東京都渋谷区道玄坂2-24-1 東急百貨店本店 B1F
アクセス:東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線渋谷駅から徒歩5分
※2018年12月時点での情報です

東京都渋谷区道玄坂2-24-1

3.00 28

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

グルメショップ BY マンダリンオリエンタル東京/三越前

一目見て、これは気になるビジュアル!と直感的に思った方も多いのではないでしょうか。この奇妙でカワイイビジュアルのスイーツは、グルメショップbyマンダリンオリエンタル東京が提供する話題沸騰のスイーツ、その名も「KUMO」。まさに雲のようなビジュアルはぽこぽこ丸みを帯びており、超かわいい。インスタ映えも間違いないのではないでしょうか。大人気のスイーツであるが故、売り切れるスピードもとても早いので注意が必要です。お昼過ぎには売り切れてしまうことも多々あるようです。予約や取り置きはできないので、KUMO目当てで来店されるときは、早めの訪問をオススメします。
KUMOの人気はもちろんですが、オシャレな店内やドリンクのクオリティも注目すべき点です。日本屈指の高級ホテルであるマンダリンオリエンタル東京はさすがだなぁ、と思わせてくれる要素を随所に感じます。特にオススメのメニューは、オリジナルブレンドティー。香りが抜群で、ホットでもアイスでも楽しめます。もちろん、テイクアウトも出来ますが、やはり店内で雰囲気を楽しみながら好きなスイーツと一緒に頂く贅沢なひと時を選択したいですね。
名称:グルメショップ BY マンダリンオリエンタル東京
住所:東京都中央区日本橋室町2-1-1 マンダリンオリエンタル東京 1F
電話:03-3270-8188
アクセス:地下鉄東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅直結
営業時間:[月~金]7:30~20:00
     [土・日・祝] 9:00~19:00
※2018年12月時点での情報です

東京都中央区日本橋室町2-1-1マンダリンオリエンタル東京1階

3.72 19144

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

数量限定のスイーツ「KUMO」

まるで雲のようなビジュアルのスイーツ「KUMO」 このインスタ映え抜群なスイーツを頂けるのは、東京・日本橋三越前のホテル、マンダリンオリエンタル東京内の「グルメショップ」 KUMOは1日10個限定で、午前10時30分から販売開始です。 「KUMO購入希望の方は、壁際に列に沿ってお並びください」との看板がありました。 平日10時に着いたらまだ1人しか並んでいなくてε-(´∀`;)ホッ 10時20分頃には既に行列になっていたので、購入希望の方はお早めに 10時半になり、いよいよ販売開始‼️ ショーケースには美しいケーキがたくさん並んでいます✨ イートインでKUMOを実食🍴 外パリパリ、中トロトロ✨ 「雲」の見た目に反して意外と固め(いざ割ろうとするとなかなか上手く割れませんでした💦) ホワイトチョコレートでできた「雲」の中にはマロンクリームがたっぷり🌰 季節によって中身が変わるそうで、このとき(秋11月)は栗でした。 甘く濃厚なマロンクリームはモンブラン好きにはたまりません💞 朝から贅沢なスイーツを頂き、幸せな気持ちでいっぱいに😋 これは早起きして行く甲斐があります! KUMO以外にも美しいビジュアルのケーキがたくさんあったので他のケーキも食べてみたくなりました🥰 グルメショップには、焼きたてのパンやクッキーなどの焼き菓子も売っているのでモーニングにも良いですね。

マルゼンカフェ 日本橋店(MARUZEN Cafe)/日本橋

丸善カフェ日本橋店でスイーツを選ぶなら、一度は「檸檬」を注文したい。小説家の梶井基次郎氏の「檸檬」に因んだかわいいデザートです。本物のレモンをくり抜き、レモンの風味を効かせたシブーストが詰められたものです。さらにレモン風味を楽しみたい方は添えられているレモンシロップをどうぞ。酸味や甘みは強すぎず、とても上品感を感じるスーツです。かわいい見た目から、カメラを向ける女性客も多く、実際にインスタグラムでも話題の一品です。あなたもインスタ映えを狙ってみてはいかがですか?
レモンを使ったスイーツが話題のマルゼンカフェですが、その他のスイーツもとても美味しく、見た目も美しいのが特徴です。また、この日本橋の本屋さん「丸善」こそが、ハヤシライス発祥の店と言われています。これに関しては意外と知らない人が多い豆知識なのではないでしょうか。スイーツを楽しむ目的でマルゼンカフェに来店するも、食欲をそそられるスパイシーな香りに誘われて、ついついフードメニューにも手を出してしまいます。それゆえカフェとしての利用だけでなく、ランチタイムにスイーツと一緒に楽しむのがオススメです。
店名:マルゼンカフェ 日本橋店 (MARUZEN Cafe)
電話:03-6202-0013
住所:東京都中央区日本橋2-3-10 日本橋丸善東急ビル3F
アクセス:東京メトロ日本橋駅から徒歩1分
営業時間:9:30~20:30
定休日:無休(年始を除く)
※2018年12月時点での情報です

ミカド珈琲店 日本橋本店/三越前

日本橋にあるミカド珈琲店は、1階はスタンディング形式で気軽に利用できるスタイル。もちろん、珈琲やスイーツのテイクアウトも可能です。2階はカフェスタイルをとっており、落ち着く空間で極上の珈琲を楽しみながら、名物のモカソフトを味わうという極上のひとときが楽しめます。昭和23年創業の老舗珈琲店で提供されるコーヒーは極上の味わいを楽しめます。半世紀以上、日本橋の舌の肥えたお客さんを楽しませてくれている名店で、最高のカフェタイムを過ごしませんか?
ミカド珈琲店の看板メニューの一つ、「モカソフト」は珈琲味特有のすっきりした後味と香りが楽しめます。きめ細やかで、舌の上ですっと溶ける滑らかな舌触りは絶品。ソフトクリーム好きやコーヒー好きを唸らせてくれるスイーツです。ビジュアルも一般的なコーンや紙カップと異なり、店内ではよく冷やされた金属製のカップで提供してくれます。シンプルでレトロな見た目がとてもフォトジェニック。もちろんテイクアウトも可能なので、日本橋散策をしながらモカソフトを楽しめます。
名称:ミカド珈琲店
住所:東京都中央区日本橋室町1-6-7
アクセス:東京メトロ三越前駅から徒歩1分
営業時間:[月~金] 7:00~19:00
     [土] 8:00~18:00
     [日・祝] 10:00~18:00
定休日:無休
※2018年12月時点での情報です

東京都中央区日本橋室町1-6-7

3.64 1379

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

LADUREE 新宿店 (ラデュレ)/新宿

本場のマカロンを味わうならこちらのラデュレがオススメです。サクッと軽い食感は、日本のマカロンとは似て非なる食感です。マカロンの本場フランスのセンスと技術が結集され、世界中でファンが多い名店。少しリッチなカフェタイムを過ごしたいという方には迷わず選んでほしいお店です。マカロンといえば、お持ち帰りやお土産にする人が一般的ですが、こちらのラデュレにはイートインスペースがあり、その場でコーヒーと一緒に味わうことができます。
テイクアウトの醍醐味はそのカワイイデコレーション。カップももちろんカワイイ。ついついカメラを向けてインスタ映えを狙ってしまう特別なスイーツです。女子の心をぐっと掴むデザイン性は、高級感も感じられます。夏はアイスと一緒にマカロンがデコレーションされたパフェがオススメ。その人気ぶり故に、パフェメニューの一部が売り切れになっていることもあるので、どうしても食べたいメニューがある方は、お早めの来店をオススメします。
名称:LADUREE 新宿店
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目38−2ルミネ内
アクセス:JR各線新宿駅直結
電話:03-6380-5981
営業時間:11:00~22:00
※2018年12月時点での情報です

東京都新宿区新宿3-38-2ルミネ新宿店ルミネ2 1階

3.49 1359

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

クッキータイム 原宿店(Cookie Time)/原宿

ニュージーランドから日本に初上陸したクッキータイム(Cookie Time) 原宿店。ありそうで無かった焼きたてのクッキー専門店です。ニュージーランドでは1983年の創業以来強い人気を誇り、とてもポピュラーなスイーツショップとして親しまれています。店内から溢れ出る美味しそうな甘い香りは、スイーツ好きの食欲をかき立ててくれます。音楽やインテリアもとてもポップでインスタ映えする店がまえが特徴的です。イートインコーナーがあるので写真を撮ったりしながら、ゆっくりクッキーを味わえます。もちろん食べ歩きもOK。
かわいいマスコットキャラクターのマンチャー君がトレードマーク。お店のカップにも描かれています。肝心のクッキーですが、群を抜いてかわいいデコレーションが話題を呼び、味もさることながら見た目でも女子の心を鷲掴み。原宿で遊ぶお洒落な女子高生たちの行列ができています。かわいいメニューが多くどれも美味しそうで決めきれないという人も多いでしょう。しかし、クッキータイムではクッキーガールズたちが積極的に試食をすすめてくれるので気になったらまずトライ!ゆっくり納得いくまで選ばせてくれますよ。
名称:クッキータイム
住所:東京都渋谷区神宮前1-21-15ナポレ原宿1F
アクセス:原宿駅から徒歩3分
営業時間:10:00~19:00
定休日:無休(1月1日は休み)
電話番号:03-6804-3779
※2018年12月時点での情報です

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

sliver元バックパッカー。現主婦。たまに大食い。毎年旅行。週1ラーメン。未経験バスツアー。

このまとめ記事に関して報告する