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【食旅×グラナダ式バル】目も胃も満足するスペイン・グラナダの1泊2日プランはこれだ

美味しいものを食べに行く旅行、略して【食旅】。第1弾はスペイン南部の町、グラナダです。実際にグラナダに旅行してきた筆者が、2日間のグラナダの回り方を【食旅】として紹介していきます。魅惑の【グラナダ式バル】を求めて、旅に出ましょう。(なお情報は2018年10月時点のものです。詳細は公式サイトなどでも必ず事前確認をしてください。)

このまとめ記事の目次

グラナダ式バルとは

【グラナダ式バル】とは、ドリンク1杯注文すると、無料のタパス(小皿料理)が出てくるバルのことです。そんな【グラナダ式バル】を目指してグラナダで旅行する気分でお楽しみください。

1日目

【12:30~】EntreBrasas(エントレブラサス)で肉ランチ

1日目のスタートにふさわしく、お肉を食べてエネルギーをためましょう。こちらのお店「EntreBrasas(エントレブラサス)」のおすすめは、やはりお肉のプレート。牛肉やイベリコ豚のステーキ、ハンバーグ、ハンバーガーなど、様々なお肉が食べられます。
店内でゆっくり食べるのもよし、テラス席でアラブな街並みを見ながら食べるのもよし。ロケーションは中心街にあるのでアクセスはいいです。ただ、月曜日はランチ営業をしていないのでご注意ください。

詳細情報

guruyakuで見る
  • Calle Navas, 27, Granada, Spain
  • +34 697 40 73 00

【15:00~】 グラナダ大聖堂の周辺を散策

空港やバスターミナルへ向かうバスの停留場の近くにあるのが、こちらのグラナダ大聖堂。入場料5€を支払い、中に入ります。日曜日の15:00~17:45だと無料で入れるので、日曜日に日程があたればラッキーですね。
大聖堂の周りにはフォトジェニックなお土産屋さんがたくさんあります。グラナダはかつてイスラムの支配下にあった町なので、今でもその雰囲気が残っています。ヨーロッパにいながら、アラブ圏に来たかのような体験ができるんです。

詳細情報

  • Calle Gran Vía de Colón, 5, 18001 Granada, Spain
  • +34 958 22 29 59

【17:00~】 サン・ニコラス展望台

この展望台からは、あの「アルハンブラ宮殿」を一望することができるんです。遠くから見てもその大きさにきっと圧倒されます。何カ所か展望台はありますが、ここが定番であり、見やすいのでおすすめです。
アクセス方法は2つあって、まず1つ目は自力でのぼる方法。ちなみに筆者は坂をのぼっていきました。疲れるのが嫌な場合はアルハンブラバスを使いましょう。ヌエバ広場から出ている、C31のバスに乗ると着きます。

詳細情報

  • Plaza Mirador de San Nicolás, 2, 18010 Granada, Spain

余裕があれば、世界遺産のアルバイシン地区散策

先程紹介した、サン・ニコラス展望台があるのがアルバイシン地区なんです。なぜアルバイシン地区がおすすめなのかというと、グラナダの中でも特に古い地区なのです。白い壁の建物やアラブなタイルなど、思わず写真を撮りたくなる街並みが広がります。

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

_girassol_旅にでたい…

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