• はてぶ
  • あとで
東京生まれ、HONG KONGに行く。シティーボーイは“香港”をこう遊ぶ

気になったらふらっと旅に出かけるられるのがシティーボーイ。そんなシティーボーイ・シティーガールがアジアで注目している香港に遊びに行ったら…?今回は、そんな香港の遊び方をご紹介します。HONG KONGに行きたくなること間違いなし!(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどで事前確認することをおすすめします)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

【1】“蘭芳園”でおいしいミルクティー

香港にきたらまずはおいしいミルクティー。いつもはコーヒー派のシティーボーイ諸兄も、ここ香港ではぜひ奶茶(ナイチャ)といわれるミルクティーを楽しんでみてくださいね。おすすめがこちら「蘭芳園(ランフォンユン)」。
ここは老舗の「茶餐廳(チャーチャンテーン)」で、リーズナブルな値段でミルクティーなどのドリンクはもちろん、その他の香港B級グルメを楽しむこともできるんです。テイクアウトでミルクティーを楽しむもよし、賑やかな店内でご飯を食べていくのもよし。

詳細情報

guruyakuで見る

2 Gage St, Central, Hong Kong

3.06 09

【2】“Loading Store”でイケてるアイテムゲット

香港にきたらショッピングも楽しみたいところ。ここ「Loading Store(ローディングストア」は、世界中のシティーボーイに注目されているセレクトショップです。スケーターブランドやストリートファッション好きなら気にいること間違いなし。
Tシャツやキャップ、スケートボードなど幅広く取り揃えているLoading Store。きっとお気に入りのアイテムが見つかるはずです。日本で待つ友人へのお土産にもぴったり。おしゃれなアイテムを身につけ、観光するのも心弾むはず。

詳細情報

43 Granville Road, 1F, Granville Rd, Tsim Sha Tsui, Hong Kong

写真を投稿する
3.00 02

【3】“ジャンボ・キングダム”で水上レストラン体験

ギラつく香港を象徴するようなレストランがこちら「ジャンボ・キングダム」。現地では「珍寶海鮮舫」と呼ばれています。ここは水上に浮かぶレストランで、ゴージャスな雰囲気がとっても人気なんです。きらびやかな香港のイメージそのもの。
どこか怪しげなジャンボ・キングダムは異国情緒満点。香港にやってきた!という気持ちを味わえます。また海を見ながら料理を楽しめるというのも嬉しいですよね。料理が美味しくないという噂もあるのですが、最近リニューアルされて美味しくなった、という人も多いです。ぜひ確かめに行ってみては?

詳細情報

【4】“九龍公園”でチルアウト

どこにいてもチルアウトしたくなる、それがシティーボーイ・シティーガール。ここ「九龍公園(クーロンパーク)」は、香港のオアシスのような存在。都会の真ん中にありながら自然豊かな大きな公園です。
亜熱帯の香港らしさがつまっているここ九龍公園。なんとフラミンゴもいます!写真好きな方はぜひカメラを持っていくことをお忘れなく。ここでのんびりチルアウトしてみてくださいね。

詳細情報

【5】“White Noise Records”でレコードをディグ

シティーボーイなら、今の香港の音楽シーンが気になるはず。旺角(モンコック)エリアにある「White Noise Records(ホワイトノイズレコーズ)」は、香港はもちろん東アジアのポストロックやインディーロックを中心に品揃えが豊富なレコードショップです。
日本のレコードも置いてあり、日本のアーティストが訪れることもしばしば。香港で良質な音楽に出会いたければ、ぜひここに足を運んでみてくださいね。猫が二匹います。

詳細情報

香港 Prince Edward, Shanghai St, 720號1/F

写真を投稿する
3.00 02

【6】“99 BONHAM”に宿泊

Suite Room

香港で悩むのが宿探し。土地の狭い香港では、どうしてもホテル代が高くなってしまいがちですよね。ホテル代にたくさんは出せないという場合は「99 Bonham(ナインティナイン ボーナム)」がおすすめ。上環エリアにあります。

Suite Room

ここ「99 Bonham」は高級5つ星ホテルではありませんが、比較的リーズナブルでおしゃれなデザイナーズホテル。サービスも心地よく、またロケーションもいいので人気なんです。個性的な香港ステイを楽しみたかったら、ここへ。

詳細情報

expediaで見る

99 Bonham Strand Hong Kong Hong Kong

写真を投稿する
3.13 05

【7】“Lok Man Rare Books”でいい本と出会う

旅行した先では、本屋を訪れるのが好きという人も少なくないのでは?街の本屋はその街ならではの風情がありますよね。セントラルにある「Lok Man Rare Books(ロックマンレアブックス)」は、貴重な本を多く扱った古書店。
サイン本や初版といった本マニアであれば興奮してしまうような品揃え。知性と品性溢れる店内は、香港のラグジュアリーな側面があらわれています。ぜひ足を運んでみてくださいね。

詳細情報

6 Chancery Lane, Central, Hong Kong

写真を投稿する
3.00 03

【8】“倫敦大酒樓”で飲茶体験

やはり香港にきたら飲茶を楽しみたいもの。一般的に飲茶とは、その名の通り中国茶を“飲”みながら、種類豊富な点心を“食”べること。おすすめはこちらの「倫敦大酒樓(ロンドンレストラン)」です。朝から営業している人気店。
地元ローカルに愛されているロンドンレストラン。ワゴン式での注文もでき、リアルな香港の飲茶体験をすることができます。日本語のメニューもあるので、気軽に楽しめるスポットです。

詳細情報

guruyakuで見る

Good Hope Building, 612-618 Nathan Rd, Mong Kok, Hong Kong

3.38 213

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

香港を遊び尽くせ!

いかがでしたか?今回は、香港でのシティーボーイの遊び方をご紹介しました。熱気溢れる香港は、魅力がたっぷり。ぜひ参考にしてみてくださいね!

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

cityboy_citygirl東京生まれ、東京育ち

このまとめ記事に関して報告する