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歳を取ると寒さが染みる。東京都内の“体を温め、体に染みる”鍋12選【2020-21冬】

歳を取ると、だんだんと寒さに弱くなり耐えられなくなってきませんか?そんな寒さ厳しい冬にやっぱり食べたくなるのが、鍋ですよね。今回は、東京都内の冬に“体を温め、体に染みる”鍋12選をご紹介します。冬の寒さを吹き飛ばすそんな絶品鍋に出会いに行ってみてはいかがでしょう?(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

① 豊田屋 / 平井駅

まず初めにご紹介するのは「豊田屋」です。平井駅から徒歩5分ほどで行くことができるお店で、東京であんこう鍋を食べるならここ!と言われるほど、絶品のあんこう鍋を食べることができます。そのレベルの高さから、リピーターも多い人気店です。
そんな「豊田屋」では、あんこうやあん肝、白子、カキなどの鍋を食べることができます。ボリューム溢れる「豊田屋」の鍋は、破壊力抜群の味わいで、お手頃な価格ながらも絶品の鍋になっています。うますぎるあんこう鍋に出会いに行ってみては?

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② とりなご / 三軒茶屋駅

次に、ご紹介するのは「鴨すき家 とりなご」です。三軒茶屋駅から8分ほど歩いたところにある、鴨すき鍋で有名なお店です。三軒茶屋のほか、恵比寿などにもお店がありますよ。鴨すき鍋は、スープに5秒くらい、ささっと箸を入れて、軽くしゃぶるころが食べ頃なんだとか。
そんな鴨肉は、こんな風にお皿いっぱいにのせられて到着。登場した瞬間から、気分が上がりますね。ワインや日本酒といったお酒も、鴨肉によく会いますよ。お店の雰囲気も良いので、特別な時に行きたいお店です。

詳細情報

東京都世田谷区三軒茶屋2-31

3.07 210

③ 米久本店 / 浅草駅

次に、ご紹介するのは「米久(よねきゅう)本店」です。浅草駅から徒歩5分ほどで行くことができるお店で、明治19年から創業している牛鍋を専門的に扱っているお店です。ちょうちんがいくつもぶらさがって並んだ、風情ある外観が特徴的。
そんな「米久本店」で食べたいのは「牛鍋」です。牛鍋とは、割り下を入れて、牛や野菜を入れて煮込むもので、現在ではすき焼きと呼びますが、その名残が残っているため、このような呼び方をしているんだとか。本格的な牛鍋ながら、お手頃な値段で、雰囲気も昔の風情を感じることができます。浅草で本物の牛鍋を食べてみてはいかがでしょう?

詳細情報

東京都台東区浅草2-17-10

3.64 745

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④ 駒形どぜう 本店 / 浅草駅

次に、ご紹介するのは「駒形どぜう 本店」です。浅草駅から徒歩2分ほどで行くことができるお店で、なかなか食べることのできないどぜう鍋を専門的に扱っているお店になっています。実際にどぜうを食べたことがある!という方はなかなか少ないのではないでしょうか。
そんな「駒形どぜう 本店」で食べたいのはもちろん「どぜう鍋」です。トロトロなどぜうと甘辛の割り下、そしてネギが相性抜群でビールとの相性も最高の鍋を食べることができます。下町風情溢れる店内で食べるどぜう鍋はさらに美味しく感じるはずです!

詳細情報

東京都台東区駒形1-7-12

3.62 755

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⑤ ふく竹 本店 / 東銀座駅

次にご紹介するのは「ふく竹 本店」です。東銀座駅から徒歩4分のこちらは、九州・博多で有名な明太子の「かねふく」グループの飲食店です。博多といえ“明太子”ですが、こちらも博多名物の“もつ鍋”も人気があります。2020年は11月5日(木)より営業。
「ふく竹」でやっぱり食べたいのはこちらの「明太もつ鍋」。真っ赤で美味しそうな明太子が、これでもかというように何本も乗せられています。こんなに明太子を満喫できるなんて幸せですよね。人気のため予約がとりづらいこともあるので、事前の予約を忘れないように注意してくださいね。

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⑥ 金蔦 六本木 / 六本木駅

次に、ご紹介するのは「金蔦(きんつた) 六本木」です。六本木駅から徒歩3分ほどで行くことができるお店で、博多で生まれた新たな鍋のスタイル博多炊き肉鍋を食べることができるお店になっています。
そんな「金蔦 六本木」で食べたいのが「博多炊き肉鍋」です。博多炊き肉鍋とはドーナツ状に盛られた肉と野菜を真ん中のテールスープにくぐらせて食べる鍋で、他では食べることのできない一品です。肉、野菜の旨味を存分に味わうことができる鍋を食べに是非足を運んでみては?

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