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青の絶景に出会える。北海道・美瑛町の「青い池」の魅力と周辺情報をご紹介

「青い池」をご存知ですか?北海道・美瑛町にある「青い池」は、Macの壁紙に採用されたことで一躍注目を浴びるようになったスポットです。自然が生み出した青の絶景は、一生に一度は見たい絶景。今回は「青い池」の魅力、そして周辺の観光地・レストラン・ホテルについてご紹介します。美瑛町に行きたくなること間違いなしです。(※掲載されている情報は2018年12月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

① 美瑛町へのアクセス

美瑛町にいくためには、旭川空港/JR旭川駅を利用するのがベスト。旭川空港からは、車で約12分、またはふらのバスで約15分ほどでJR美瑛駅に到着します。JR旭川駅からは、車で約40分、富良野行き普通列車で約38分、またはふらのバスで60分でJR美瑛駅に到着します。

②「青い池」の魅力をご紹介

青い池とは

青い池は、もともと火山による災害を防ぐための工事の過程で作られた単なる人造池でした。源流である美瑛川は別名ブルーリバーとも言われ、色々な成分が混ざりあい、そして太陽の光が当たることで青く見えるのだそう。そんな美瑛川の水が溜まっているのが青い池なんです。源流である美瑛川の白ひげの滝も青い池と合わせて訪れてほしいスポットです。

青い池へのアクセス

美瑛駅から青い池までは車で約15~20分で到着します。車がない場合は、道北バスを利用するのがおすすめです。青い池・白金温泉行きに約20分乗り、「白金青い池入口」で降ります。行き帰りのバスの時間を考慮すると、青い池の滞在時間は30分ほどになります。その他には観光ハイヤーなどでいくつかの観光スポットと一緒にまわってもらうのもおすすめです。
6月~8月頃は青い池のハイシーズンになっているので渋滞や混雑に注意しましょう。また、日中はとにかく観光客が多いです。静かにゆっくり絶景を楽しみたい方や写真を撮りたい方は朝9時頃までに行くのがおすすめです。季節によって全く違う姿を見せてくれるので、季節ごとの青い池を紹介します。

【春】の青い池

北海道の春、まだまだ寒さが残っています。早朝には水面が凍っていることもあるそう。少しまだ葉のない木が寂しさがありますが、暖かくなるにつれて木々は緑が増え、少し遅めの春の訪れを感じさせてくれます。

【夏】の青い池

青い池は夏、特に5月中旬頃から6月下旬がベストシーズンと言われています。なぜなら絶景を見れる条件が揃いやすいからです。その条件とは ①無風であること ②雨が降らないこと ③晴れていること です。条件をすべて満たす日にはコバルト色の美しい青い池が見られます。雨上がりなどは水が濁るので晴れた日に行きましょう。

【秋】の青い池

秋には紅葉と一緒に楽しむことができます。青い水面と赤や黄色に紅葉した木々のコントラストが本当に美しいんです。紅葉の見頃は例年10月中旬~下旬になっています。短い期間しか出会うことができない絶景なのでお見逃しなく。

【冬】の青い池

冬にはライトアップが行われています。青いライトに照らされた青い池は幻想的な世界。源流である白ひげの滝でもライトアップが行われているのでどちらにも足を運んでみてくださいね。ライトアップは例年11月~4月にかけて行われます。防寒対策は忘れずに。

詳細情報

  • 北海道上川郡美瑛町白金
  • 0166-94-3355

③ 美瑛おすすめ観光スポット

四季彩の丘

最初に紹介したいスポットは「四季彩の丘」です。美しくたくさんの花が咲き誇る絶景スポットなんです。一面に咲く花が楽しめるのは4月上旬~10月下旬です。12月上旬~4月初旬のウィンターシーズンには、一面が雪に包まれた丘でスノーモービルなどのウィンターアクティビティーを楽しむことができます。

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