今年はここが流行るかも?2023年トレンド旅先予想国内編まとめはこれだ

2023年、今年はどこに旅行に行きますか?旅のトレンドというのは、時代の流れにのっとって常に変わっていくもの。今回は、そんな2023年のトレンド旅先を国内に絞ってご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをお勧めします。)

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情報は記事掲載時点のものです。施設によって営業時間の変更や休業などの可能性があります。おでかけの際には公式HP等で事前にご確認ください。また、当サイトではアフィリエイトプログラムを利用しており、ご紹介するお出かけスポットや商品に、アフィリエイトリンクを設置している場合があります。RETRIPでは引き続き、行き先探しに役立つおでかけ情報を提供していきます。

このまとめ記事の目次

話題の最新スポットをめぐる旅行

【1】飯能・秩父

2023年のトレンド旅行といえば、オープンしたばっかりの最新スポットをめぐる旅行も外してはいけません。そんな最新スポット旅で行きたいところといえば埼玉県の「飯能・秩父」エリア。話題の「ムーミンバレーパーク」にはもう行きましたか?

ムーミンバレーパーク

ムーミンバレーパークは、原作者トーベ・ヤンソンの思いや、ムーミンの世界観がこもった大注目のスポットなんです。時期によって、様々なイベントも開催されています。ここを訪れたあとは秩父に行って秩父観光に、なんていう旅行プランはいかがですか?

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【2】大阪

次に紹介するのは、人気都市の一つである「大阪」。日本人観光客からはもちろん、外国人観光客からも人気が高まってきていますよね。そんな大阪で話題のトレンドスポットは、「空庭温泉 OSAKA BAY TOWER(ベイタワー)」。

空庭温泉 OSAKA BAY TOWER

2019年にオープンした「空庭温泉 OSAKA BAY TOWER」は、なんと総延床面積約5,000坪を誇る関西最大級の温泉型テーマパーク。様々な種類の温泉を一気に楽しめる、温泉好きにはたまらないスポットなんです。ぜひこれまでの大阪人気観光地と合わせてぜひ楽しんでみてくださいね。

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空庭温泉 OSAKA BAY TOWER

大阪府大阪市 港区弁天1-2-3

3.33 18252

新オープンのホテルでホテルステイを楽しむ旅行

【3】神奈川

2023年注目のトレンド旅行は、新オープンのホテルでホテルステイを楽しむ旅行。最初にご紹介するのは「神奈川県」です。都心にほど近い神奈川県はプチ旅行にもおすすめ。横浜や湘南、江ノ島など観光スポットが沢山あるんですよ。特に、海沿いの藤沢市では海風を感じることのできる贅沢ホテルが沢山あります。

8HOTEL SHONAN FUJISAWA

こちらの「8HOTEL SHONAN FUJISAWA (エイトホテル ショウナン フジサワ)」はこのエリアで1番おすすめのホテル。スパ・サウナなどのおもてなしがピカイチのこのホテルは、お洒落なサウナができると話題。ホテル目当てで旅行する方も多いほどですよ!

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8HOTEL

神奈川県藤沢市鵠沼花沢町1-5

3.16 9193
大人のリゾート空間

日本のビーチタウン湘南にあるこのホテル 『1週間が8日あったとするならば人は、 どのようなインスピレーションを、 そこで抱くのだろうか。』 そんな空想を基に誕生したのが8HOTELなんだそう 中でも ■8WATER CAVE swim suits spa が一番メインなんじゃないでしょうか 目の前に広がる水の洞窟…男女共有の水着で入るフォトジェニックなスパで、 サウナ・プール・温浴・水風呂を有し、プールにはウォーターホールを設置。屋上には外気浴スペースまであるんですって! ただ、こちらは中学生以上でないと入れないので。。 子連れの今回の旅ではスパの利用は断念しました(写真だけでも撮りたかったので1人で見学に行ってきました) また子供たちが大きくなったときや大人のみで行けるときには必ず利用したい施設です ■8 LOUNGE は、訪れるゲストのインスピレーションとインスピレーションを繋ぐソーシャルハブであり、湘南カルチャーの発信基地としてローカルとビジターが融合する洗練された大人のスポット インテリア、コーヒー、ハンバーガーをはじめとしたフード、ビール、音楽と、 それぞれに思いを込めた、けれど気軽に使えるラウンジになっているみたいです 私達は朝に朝食をここで頂きました 美味しいホットドッグにミニサラダとスープ、ヨーグルトもついていてとっても満足 内装もオシャレで可愛く、非日常を感じられて素敵でした ■ROOM 今回泊まったお部屋はスタンダードルーム 広さこそないもののシンプルで機能的。内装もスタイリッシュで気に入りました ベッドもセミダブルほどの大きさで子供と添い寝しても大丈夫 適度な硬さのマットレスで寝心地は良かったです ■ACCESS 鎌倉・江の島にも近い、3路線が行き交う藤沢駅より徒歩2分の好立地 ということで、チェックイン日には新江ノ島水族館へ。 周辺観光にも便利ですね 駐車場はありませんが近隣にコインパーキングがあるのでそちらを利用しました というわけで、8HOTELの大人な雰囲気を楽しんできましたよ 子供はスパが使えないのが本当に残念ではありますが、大人だけで楽しみたい方には静かにゆったり過ごせて良いのではないかと思います

【4】長野

続いてご紹介するのは、長野。東京からもアクセスの良いリゾート地として人気ですが、注目のホテルが続々オープンしています。長野といえば軽井沢エリアはもちろん、雄大な山々、海などの自然、また美術館など観光スポットが目白押しなんです。

ホテルインディゴ軽井沢

ご紹介する「ホテルインディゴ軽井沢」では、洗練された文化的なあこがれと好奇心を満たす軽井沢ならではの別荘体験や、ゆったりとした癒しはもちろん豊かなライフスタイルのためにリチャージできる滞在を楽しめます。2022年にオープンした新しいホテルとなっております。

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ホテルインディゴ軽井沢

長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉字屋敷添18番地39

3.39 7155
ホテルインディゴ軽井沢1泊2日朝食ビュッフェ付き

2024年4月日曜日〜月曜日の大人2名1泊2日 agodaで朝食付き・スタンダードルーム(大人2名37,050円)を予約しました。予約時の最安値プランを選んだため、一番安いお部屋かなと思っていたら、当日案内してもらえたのは「スタンダードプライベートガーデン」でした。 アメニティはパジャマ、羽織、バスタオル、フェイスタオル、ドライヤー、スキンケア用品、貸出可能のヘアアイロン(ストレート/カール)など 洋服用のアイロン、エスプレッソマシン、スピーカーもあり、申し分ないぐらい揃っていました。 大浴場にもバスタオル、フェイスタオルが用意されており、部屋から持って行く必要がない点はとてもありがたかったです。 朝食のブュッフェ会場は8:30以降が混雑するとのことで、7時半ごろに行くと待つことなくスムーズに案内してもらえました。※8:30~9:30はかなり待ちができていたため、余裕を持って行くのがおすすめです。 新幹線で訪れたため、軽井沢駅から無料送迎バスが出ている点もありがたかったです。 オープン当時の口コミを見ると、低評価や不満な意見もありましたが、私が行った際はサービスがしっかり行き届いており、スタッフもみなさん親切でまた行きたいなと思えるホテルでした。 値段、内装設備、ホスピタリティ、朝食、お風呂、総合的に見て大満足だったので、軽井沢旅行の際はぜひ検討してみてください。

ローカル絶品グルメを楽しむ旅行

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