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北海道旅行グルメからお土産まで全部任せて!わがまま女子が北海道旅行でしたい10のこと

女子旅で美味しいもの食べたい!そんな時に、北海道はうってつけの国内旅行先です。海の幸や地元で愛されるグルメ、フォトジェニックな新定番のシメスイーツや、定番のあのお土産までたっぷりご紹介します。食いしん坊女子のあなたは必見です!(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

※こちらの記事は1日で各スポットを巡る想定ではございません。まとめ記事としてお楽しみください。

① 北海道の定番映えスポットをおさえたい!

北海道には観光スポットがたくさんあり、その分フォトジェニックな場所も多いイメージがありますよね。そんな北海道に100年以上前からある定番フォトスポットが「北海道庁旧本庁舎」、通称「赤れんが庁舎」です。伝統的なレンガ造りの外観が特徴で、周りに植えられた植物が四季折々の美しさを見せます。
そんな赤れんが庁舎には、内装も建設当時のものが残されており、100年前の北海道にタイムスリップしたような気分を味わうことができます。こちらでは、この赤い絨毯が敷かれた階段で写真撮影をするのが人気なんだそう。館内の見学をして、北海道の歴史を学ぶのも良いですね。

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北海道札幌市中央区北3条西6

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② 本場のシメパフェを体験したい!

たくさん呑んだ後の締めといえば、ラーメンや雑炊のイメージが強いですよね。しかし、北海道・札幌では一味違った「シメパフェ」が新定番になっているんです!そんな本場のパフェ専門店で真夜中に背徳感のある甘いパフェを楽しんでみてはいかがでしょうか。
そんな札幌シメパフェの代表店の一つが「イニシャル サッポロ」です。こちらでは、従来のパフェの概念を超えた芸術的な見た目と他にはない繊細な味わいを実現した至高のパフェをいただくことができます。パフェ好きの方がこれ以上のものには出会ったことがない、と口を揃えて言う逸品をぜひご堪能ください。

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③ 海鮮丼にくらいつきたい!

北海道に来たら絶対食べておきたいのが海鮮丼ですよね。「きくよ食堂」は昭和31年創業の老舗で、多くのメディアに取り上げられてきた超有名店です。函館朝市には本店と支店があり、営業時間はどちらも05:00〜14:00(12〜4月は06:00〜13:30)です。元日以外は年中無休で空いているので、とても便利です。
こちらは人気ナンバーワンの「元祖函館巴丼」。新鮮ないくら・うに・ほたてが贅沢に丼でいただける絶品グルメです。ほかにも、丼の種類は豊富。「大漁丼」は値段は比較的高めですが、ボリューム満点で7種類もの食材を一度に堪能できる贅沢なメニューです。

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北海道函館市若松町11-15

3.32 851

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④ 新鮮なカニを好きなだけ食べたい!

海鮮丼もいいけど、新鮮なカニだけを好きなだけ食べてみたい!そんなあなたにオススメなのが「えびかに合戦 札幌本店」です。すすきの駅から徒歩3分で席数は120席と充実しています。(2022年2月現在、休業中です。営業再開については公式HPまたはInstagramで確認してください。)
宴会コースと食べ放題コースを選ぶことができ、食べ放題では90分間で好きなだけカニを満喫することができます。価格によってコースの内容が異なるので、詳しくは公式ホームページ等をチェックしてみてくださいね。カニを使った料理メニューも絶品ですよ。

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⑤ 元祖スープカレーをこの舌で確かめたい!

スープカレーは実は札幌発祥のグルメであることをご存知でしたか?スープカレーとは一般的なカレーよりも、ルーがスープのようにさらさらとした汁状になっているのが特徴の料理です。そんなスープカレーの発祥の店の一つと言われているのが、「マジックスパイス」。1993年で札幌で創業してから愛され続けている名店です。
店内はアジアの異国情緒漂う雰囲気。カレーの辛さは「覚醒」「瞑想」「悶絶」「涅槃」「極楽」「天空」「虚空」の7段階。独特の言い回しからもお店の遊びゴコロが伺えます。元祖のスープカレーとはいえ、辛さが選べるのは辛いものが得意ではない方にも嬉しいサービスですね。

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⑥ ここでしか食べられないルタオの生ケーキを堪能したい!

北海道土産として、負けない人気を誇るのが「小樽洋菓子舗ルタオ」。なんといっても、「ドゥーブルフロマージュ」というチーズケーキが超有名で、一口食べて虜になってしまったという方も多いのではないでしょうか。日本全国のみならず、海外やオンラインショップでも販売されており、人気の理由は人々を魅了し続ける「奇跡の口どけ」です。

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