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いま、魅惑のタイへ。バンコクおすすめ観光スポット7選をご紹介

日本人の海外旅行先ランキング上位の常連国であるタイ。また、そのなかでも世界渡航先ランキングで首位を獲得したことのある首都・バンコクは時期を問わず人気の都市となっています。そこで、今回はバンコク初心者さんに向けて、おすすめの観光スポットを定番から近年話題のスポットまで7選ご紹介いたします。バンコクに行ってみたいと思っているそこのあなた、必見ですよ!(※掲載されている情報は2019年3月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)

このまとめ記事の目次

① ワット・プラケオ / 王宮

多くの方がバンコク観光の一番の目玉だと述べる「ワット・プラケオ」。タイの王室の守護寺であるため、多くのタイ国民が死ぬまでに一度は行ってみたい場所だと述べるそう。こちらの黄金の仏塔は写真撮影スポットとして観光客に人気となっています。
「王宮」「プララーチャワン」とも呼ばれるワットプラケオ。王宮と寺院を同じ場所に作ったため、いろいろな呼称があるのだとか。多くの観光客が訪れるため、服装チェックも厳しいようですが、服を貸してくれるそうなので、万が一忘れてしまっても安心ですね。

詳細情報

  • Phra Borom Maha Ratchawang, Phra Nakhon, Thailand
  • +66 2 224 3290

② ワット・ポー

この写真に見覚えのある方も多いのではないでしょうか?こちらは別名「菩提の寺」「ねはん寺」とも呼ばれることのある「ワット・ポー」です。全長46m、高さ15mもの大きさに及ぶ金色の涅槃仏が横たわっており、その迫力は凄まじいものです。カメラに全体を収めたい場合は、足元から撮影するのがコツ。
実は古代タイマッサージの総本山のこちら。そのため、敷地内で本場のタイマッサージの施術を受けることができます。観光で疲れた頃にぴったりですね。周囲には観光客相手を狙ったぼったくり集団がいる場合もあるそうなので気をつけてくださいね。

詳細情報

  • 2 Sanamchai Road Grand Palace Subdistrict, Thailand
  • +66 2-226-0335

③ ワット・アルン

上記2線に加えてバンコク3大寺院のうちのひとつと言われる「ワット・アルン」。こちらは「暁の寺」という別名も有しており、日本の有名作家の作品の舞台にもなった場所です。仏塔からはチャオプラヤー川とバンコクの街並みを眺めることができます。
ワット・アルンはチャオプラヤー川のほとりに位置しており、対岸から出航する渡し船でアクセスします。ちょっとしたアトラクションのようで、また違った楽しみ方ができるかも。また、ディナークルーズからライトアップされた寺院の様子も見ることができます。

詳細情報

  • 158 Thanon Wang Doem, Khwaeng Wat Arun, Khet Bangkok Yai, Thailand
  • +66 2 891 2185

④ カオサン通り

「外国人バックパッカーの聖地」とも呼ばれている「カオサン通り」。その名の通り、ゲストハウスが多く立ち並び、他にもお土産店や飲食店、マッサージ店などが軒を連ねています。そのことから、一日中満喫できるスポットと評する方もいるそう。
夜になるにつれて、その盛り上がりは増すカオサン通り。バーやクラブがオープンし、外国人だけでなく、地元のタイ人も多く訪れるとか。食べ物の屋台もたくさんあり、なかにはサソリなどの変わり種をいただけることも。

詳細情報

  • Khaosan Rd, Khwaeng Talat Yot, Khet Phra Nakhon, Krung Thep Maha Nakhon 10200 タイ

⑤ タリンチャン水上マーケット

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