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大自然を堪能。モニュメントバレーを一望できるView Hotelは、最高の一言

グランドサークルの名所の一つ、モニュメントバレー。そんなモニュメントバレーの公園内に景色を一望できる贅沢すぎるホテルがあるのです。お部屋の中から夕日も朝日も星空も見ることができ、まるで景色を独り占めしている感覚になれますよ。今回はそんなThe view hotelの魅力をご紹介します。 (※掲載されている情報は2019年2月に公開されたものです。事前に最新情報をご確認ください。)

このまとめ記事の目次

一度は見てみたい、自然の絶景。

多くの人が一生に一度は訪れたいと憧れる場所といえば、アメリカのユタ州・アリゾナ州に広がる、多くの国立公園や州立公園があるエリア「グランドサークル」ではないでしょうか。
写真映えする話題の絶景「アンテロープキャニオン」や、大定番の「グランドキャニオン」などもその一部。多くの人がこの絶景を求め、車を走らせ旅をします。
筆者もそんなグランドサークルの見所を1泊2日かけて旅してきました。アンテロープキャニオンや、グランドキャニオン、ホースシューベンドなどを周る中で、宿泊の場所となったのが、これもグランドサークルの見所の一つ「モニュメントバレー」。
モニュメントバレーは、モニュメント(記念碑)のような形をした岩が赤土の大地に立ち並ぶちょっと不思議な絶景地。どこまでも続くような大地にただただ、自然の雄大さを感じます。グランドキャニオンなどに比べると、知名度はそこまで高くないかもしれませんが、筆者にとってはグランドサークルで1番のお気に入りの場所となりました。
それも、モニュメントバレーで宿泊したホテルがとっても素敵な場所だったから。朝も夜も絶景を独り占めできるような、まさに絶景ホテルだったのです。今回は、モニュメントバレーを訪れるのならぜひ宿泊してほしい「The view hotel」の魅力をご紹介します。

“The View Hotel”

今回紹介するのが、The View Hotel(ザ・ビューホテル)。モニュメントバレー・ナバホ・トライバル公園内にある主な宿泊施設2つのうちの一つで、よりモニュメントバレーの景色を近くで見ることができるホテルなのです。
2008年にオープンしたこちらのホテル。おすすめポイントは全ての客室に景色側にバルコニーが付いていること。お部屋の中からこんなにも美しい景色を楽しむことができてしまうのです。ベッドから一歩外に出ればこんなにも美しい景色。こんな贅沢な体験、他ではできません。
2008年にオープンしたホテルということもあって、客室の清潔感も抜群。公園内のホテルといえばもっとアウトドアな雰囲気をイメージしていたのですが筆者が利用した2ベッドルームは、バスタブもしっかりあり、くつろぐことができました。ドライヤーやタオルなどもしっかりあるのでアメニティの心配をする必要はありませんでしたよ。
ナバホ族という先住民族の居留地内に位置するため、モニュメントバレーは今でもナバホ族によって管理されているのです。そんなナバホ族の民芸品が、ホテル内のロビーなどにも飾られています。また、ホテル内に広いお土産ショップもあり、そこでもナバホの雰囲気や歴史を楽しむことができましたよ。

お楽しみは、サンセットとサンライズ。

モニュメントバレーに宿泊する多くの人の目的がサンセットとサンライズを見ること。宿泊していれば、お部屋のバルコニーから見ることができるのでそれが何よりの贅沢なのです。
チェックイン後、まず楽しめるのは、夕焼け。モニュメントバレーの反対側に日が沈むため太陽を直接見ることはできず、モニュメントバレーに映る夕日の景色を楽しむことになります。赤いモニュメントバレーがさらに赤く染まる景色や、空がピンク色に変わる幻想的な景色を楽しむことができました。

夕食も、ホテルのレストランで

サンセットを楽しんだ後は夕食の時間。筆者はホテル内にあるレストランで頂きました。アラカルト式になっていましたが、一つ一つがかなりの量があるので人数分注文すると少し多いかもしれません。

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