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タイプ別でご紹介!ぶらり「女子ひとり旅」におすすめなアジアの7カ国

1人で海外旅行に行きたいけど、不安なことが多くてなかなか踏み出せない…。と思ってる方は多くいらっしゃるのではないでしょうか?それってすごく勿体無いですよ!今回は目的別に女子ひとり旅に最適な安心していけるアジアの国を7つご紹介していきます。ぜひこの記事を一歩踏み出すきっかけにしてくださいね。(こちらに記載されている情報は2019年4月の記事公開時点のものです。事前に最新情報をご確認ください。)

このまとめ記事の目次

1.英語が苦手でも安心して楽しみたい - 台湾(台北)

まずはじめにご紹介するのは最近女子旅にも大人気の「台湾」。台北までは日本から直行便で2〜4時間前後。時差も1時間と行きやすさは抜群。初めて海外に行かれる方にもおすすめです。筆者が思うこの国の最大の魅力は"ご飯"です。安い・美味しい・ボリューミーな台湾フードは日本人の口にもよく合いますよ。
日本で大ブームが続くタピオカは実は台湾発祥。お得にタピオカが楽しめます。タピオカ屋さんを至る所で見かけるので、飲み比べをしてみるのもおすすめです。観光地では日本語が通じることもあり英語が苦手な方でも、比較的安心して観光を楽しめます。

2.現地の人の温かさに触れたい - タイ(バンコク)

続いてご紹介するのは「タイ」。"微笑みの国"ともいわれており、日本からの観光客も多いです。迷っていると向こうから「大丈夫?」と声をかけてくれたりと、筆者は滞在中に何度も助けられました。都市部は電車などの交通機関も整っています。
独特な仏教寺院やナイトマーケット、歴史的な遺跡群はもちろんのこと、首都バンコクは大きなショッピングセンターなどが立ち並び、ショッピングも存分に楽しめたりと、過ごし方は無限大です。

3.大都会を満喫したい - 香港

1泊2日でもいけるお手頃さが魅力の「香港」。ツアーもたくさんあり、気軽に楽しめるのが嬉しい場所です。ディズニーランドやビクトリアピーク、世界三大夜景など観光スポットが充実しています。日本人観光客も多いため安心して旅ができます。
香港で絶対食べていただきたいのが、『お粥』です。優しい味付けのお粥に身も心も幸せになること間違いなし。お手頃な価格でお腹いっぱいになれます。朝7時からなど早い時間から空いているお店がほとんどなので、お出かけに前の腹ごしらえにいかがでしょうか?

4.東南アジアならではの空気を味わいたい - ベトナム(ハノイ)

続いてご紹介するのは「ベトナム」。バックパッカーも多く訪れる国で、比較的治安はいいと言われています。昔ながらの街並みが広がるベトナムでは、首都ハノイにある旧市街などで東南アジアらしい伝統的な生活を垣間みることができます。
ベトナムに行ったらぜひ体験してみたいのが"メコン川クルーズ"。ベトナムの帽子「ノンラー」をかぶりながら小舟に乗って進む熱帯雨林クルーズはジャングルクルーズのよう。日本からもツアーを予約できるので、興味のある方は要チェックです!

5.宗教をより身近に感じてみたい - マレーシア(クアラルンプール)

物価・治安・ご飯・国民性などが高評価の「マレーシア」。多民族国家であるため、英語が通じやすいのが魅力です。首都のクアラルンプールは東南アジアでもトップクラスの大都市であるため、交通機関がかなり発達しています。
イスラム教徒が人口の6割を占めるマレーシアはモスクも有名。中でもクアラルンプールの2大モスクである"ブルーモスク"と"ピンクモスク"は見た目の可愛さから、人気のスポットともなっています。

6.異次元空間に身を置きたい - カンボジア

異次元な旅をしたいあなたにおすすめなのが「カンボジア」。古代遺跡の宝庫であるこの国でみる石造りの建築物は圧巻です。地雷などで危険なイメージの強いカンボジアですが、最近では女子ひとり旅の行き先としても注目を集めています。
カンボジアに行く際に注意しておきたいのがお金。カンボジアでは"リエル"使うのですが、20種類もあるんです。同じ額でも数種類ある場合もあるため、事前に確認しておくといいでしょう。物価自体はとても安い訳ではありませんが、食費は日本よりも安く抑えることができるためリーズナブルにお腹いっぱいになれます。

7.程よく海外を感じたい - シンガポール

最後にご紹介するのが「シンガポール」。面積は東京都と同じくらいのためショートステイができるのも魅力です!そんな小さい国の中にはマーライオンやマリーナベイ・サンズ、チャイナタウンなど観光地がたくさんありますが、地下鉄(MRT)を中心にバスやタクシーなどの交通機関が充実しているため移動のしやすさがポイント
熱帯地域のため1年中過ごしやすい気候です。物価は日本より少し高めですが、治安は比較的良いため全体的に日本とあまり変わらない生活が現地でもできるのが嬉しいですね。ホーカーズと言われる屋台街では、リーズナブルに食事も楽しめますよ。

ちょっと待った!

ご紹介したのは比較的安全といわれている国々ですが、もちろん全く犯罪がない訳ではありません。「夜に外を出歩かない」「パスポートは安易に持ち出さない」「歩きスマホはしない」など最低限の防犯対策は絶対に忘れないでくださいね。

思い立ったが吉日!今すぐひとり旅にでよう!

いかがでしたか?日本からの交通の便も良く、比較的物価の安いアジアは女子ひとり旅には最適なんです。もちろん最低限の安全対策はお忘れなく!ぜひあなたもひとり旅に出てみてくださいね!(こちらに記載されている情報は2019年4月の記事公開時点のものです。事前に最新情報をご確認ください。)

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

fernweh7ずっと食べていたい。

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