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新社会人必見!短い休みでもサクッといけるオススメの海外旅行先7選

新社会人の皆さん、おめでとうございます。4月から社会人としてのキャリアがスタートしますね。社会人になるとお金に多少余裕ができても、休日がなかなか取れず、旅行にいくのが難しくなるイメージが強い方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、そんなあなたにお届けする、東京近辺の方が短い休みでも楽しめる海外旅行先7選をご紹介いたします。旅行好きの皆さん、諦めないでくださいね!(※掲載されている情報は2019年3月に公開されたものです。事前に最新情報をご確認ください。)

このまとめ記事の目次

① ソウル(韓国)/ 2日間

まずは週末2日間で行ける海外旅行先をご紹介いたします。お隣の国・韓国の首都、ソウルは2日ないし日帰りでも楽しめる旅行先です。ソウルへは羽田・成田からどちらも多くの航空会社が就航しているため、フライトスケジュールの組み方も自由自在です。筆者は4時〜5時台の早朝羽田発、23時台羽田到着のフライトをよく利用しています。
ソウルといえばショッピングやアイドル、エステ、グルメなど様々な魅力に溢れた都市ですよね。2日間あれば、ソウルの有名店に立ち寄ったり、欲しかったものがゲットできるはず。また、空港にエステがある場合もあるため、早めに空港に行って疲れを癒すのも手かもしれません。

② チェジュ島(韓国)/ 2日間

お次も韓国からのご紹介です。「東洋のハワイ」とも呼ばれているチェジュ島は、ソウルの雰囲気とはガラッと異なるリゾート地。成田空港から直行便で2時間半というアクセスの良さもあって、ご自身の予定に合わせてフライトを組むことができます。
美しい大自然が多く残るチェジュ島で都会の喧騒を忘れてみてはいかがですか。2日間あれば、美しいビーチでのんびりしたりシュノーケルをすることもできます。他には世界最長の溶岩洞窟、万丈窟(マンジャングル)散策や漢拏(ハルラ)山のトレッキングを楽しむことができます。

③ シンガポール / 3日間

近年テレビや雑誌などでも注目を集めているホットな国、シンガポールには3日間で訪問することができます。なかには2日間で訪問する猛者も。シンガポールへは羽田空港から深夜便が就航しているため、お仕事帰りにそのまま搭乗すれば滞在時間を長く取ることができます。
東南アジアのなかでも抜群の治安の良さと清潔度を誇るシンガポール。そのため、あまり海外旅行に慣れていない方でも比較的行きやすい国だと思います。せっかくなので、マリーナベイサンズに宿泊して有名なインフィニティプールでリラックスするのもありかもしれませんね。

④ 香港 / 3日間

歴史的背景から独自の文化を築いている香港。週末プラス1日で、2.5日分の時間を香港で楽しめることもできます。羽田空港から深夜便が多く就航しているため、お仕事帰りにそのまま乗ってしまえばあっという間に香港です。
2.5日あったら、香港国際空港からほど近い香港ディズニーランドを訪問することもできます。また、フェリーを使って足を伸ばせば、高級ホテルと文化的遺産が融合するマカオにも立ち寄ることができます。ビクトリアピークからの「100万ドルの夜景」鑑賞もお忘れなく。

⑤ ウラジオストク(ロシア)/ 3日間

実は、成田空港から2時間弱で行けるヨーロッパの都市があること、みなさん知っていましたか?その都市とはずばり、ロシア・ウラジオストクです。成田空港からの直行便を使うもよし、羽田空港の深夜便や早朝便を利用して乗り継ぐもよし。ご自身の体力やご都合に合わせて選択してみてくださいね。
観光スポットをたくさん回るというより、街を歩いてのんびり過ごすのがウラジオストクの楽しみ方。写真のようなヨーロッパのような街並みやロシアならではの雑貨巡りなどを楽しんで。夏にはスポーツ湾のビーチで濃厚なアイスクリームを片手にゆっくりしてみてはいかがですか。

⑥ パリ(フランス)/ 4日間

ヨーロッパは1週間休まないといけないとお考えの方に朗報です。週末プラス2日でなんと花の都・パリへ訪問できます。羽田深夜便を利用し、ヨーロッパ訪問で多く使われる中東の空港を経由すれば、現地滞在時間は約2日取ることも可能です。見所が多いパリには短い滞在時間となってしまいますが、休みが取れないけどどうしても行きたい!という方にはぴったりかもしれませんね。
狭いようで広いパリの街を効率よく回るには、事前に行きたい場所を決めておくことがおすすめです。また、オペラ座の近くなどアクセスがいい場所へ宿泊するのもおすすめ。また、ストライキなどで公共交通機関が止まってしまうことも少なくないので、気をつけてくださいね。

⑦ ハワイ・ホノルル(アメリカ)/ 4日間

最後にご紹介するのは、今も昔も変わらない、日本人にとって憧れのリゾート地、ハワイ・ホノルルです。ホノルル便は時差の関係で東京深夜発しか就航していないため、お仕事終わりにそのまま搭乗してきちんと睡眠を取れば、到着後そのまま遊ぶことができます。また、近年は週末プラス1日の休みを取って2泊4日ツアーで行く方も増えているそうです。
楽園ハワイには、美しいビーチや自然、グルメ、ショッピングなどさまざまありますよね。週末プラス2日の休みをつなげた3泊5日だと2.5〜3日間分の滞在時間が取れ、楽しめるかと思います。また、高級ホテルに宿泊して、滞在時間分まったりすごすのもいいですね。

想像以上に、世界は狭い

いかがでしたか?今回は、短い休みでも弾丸ツアーで訪問できる海外旅行先7選をご紹介いたしました。少し工夫すれば、ヨーロッパにも訪問できるのは意外でしたね。フライトの時間によっては、帰国後そのまま出社できるものもあるため、体力とお金と相談しながら決めてくださいね。次のおやすみは、ちょっと足を伸ばして海外で過ごしてみてはいかがですか。

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