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ビール好き集まれ!”アジア”の国々で飲める現地のビール7選

日本人にとって近隣のアジアは旅行先に選びやすいですよね。旅行の目的はたくさんありますが、お酒が飲める年齢の方にとって、旅行の醍醐味は旅先のビールという方も多いのではないでしょうか。今回はアジアの国々を7つピックアップし、そこで飲むことができるビールをご紹介していきます。アジアへの旅行を考えている方もそうでない方も旅先のビール選びの参考にしてみてくださいね。(※なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

①BINTANG(ビンタン)/バリ島

日本から直行便で約7時間半で行くことができるインドネシアのビーチリゾート「バリ島」。最近でも人気は顕在で、LCCでも行けることから多くの日本人が訪れているんです。ビーチはもちろん、寺院やウブドなどで体感できる大自然など魅力もたっぷりです。
そんなバリ島でよく見かけるのがこちらの「BINTANG(ビンタン) ビール」です。星が描かれたロゴが特徴的で日本人好みの味なんだそう。アルコール度数も5パーセントほどと日本のものとそれほど変わらないので比較的飲みやすいのではないでしょうか。

詳細情報

  • インドネシア バリ Bali

②台湾ビール 金牌/台湾

言わずと知れた人気観光地である台湾(台北)。皆さん1度は見たことがあるであろう九份など、ひと目見てみたいスポットもありますよね。日本から約3時間で行くことができる手軽さも人気の理由かもしれません。
様々な種類のビールがありますが最もポピュラーなのが中央下にある緑と白の「金牌」という台湾のビールで。アルコール度数は5パーセントと日本とさほど変わらないですね。パイナップルやマンゴーなどフレイバービールもあるので、普段ビールじゃない人もチャレンジしてみては?

詳細情報

  • Taipei, Taiwan, Province of China

③San Miguel(サンミゲル)/フィリピン

セブ島やマニラでよく知られる「フィリピン」。1年を通して暖かく、セブ島などではきれいな海を思う存分満喫できます。また、比較的物価が安くビールも日本の半分ほどの値段で買えてしまこともあるのだそう。
フィリピンでよく見かけるのがこちらの「San Miguel(サンミゲル)」というビール。種類が豊富でライトという薄めのものから、アルコール度数が高めのレッドホースという種類まで選ぶことができます。ビンの形も個性的でついつい手にとってしまいそうです。

詳細情報

  • Cebu Island, philippines
  • 03-5562-158

④SINGHA(シンハー)/タイ

東南アジアの中でも人気の高いタイ。ビーチリゾートであるプーケットも人気がありますが、王道は首都バンコクではないでしょうか。そんなバンコクで飲めるビールがこちらの「SINGHA(シンハー)」。比較的オーソドックスで人気なビールなんだとか。
そんなシンハーと比べられるのがこちらの「Chang(チャーン)」ビール。象の柄が入ったロゴが目を引きます。デザインだけでなく、味もしっかりとしており筆者個人的にはおすすめなビールとなっています。

詳細情報

  • Bangkok 10400, THAILAND
  • +662 250 5500

⑤Tiger(タイガー)/シンガポール

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