リフレッシュの自分時間。“ひとり沖縄旅”を大満喫する10の方法

いつでも行きたい人気のスポット、沖縄。美しい海やビーチのある沖縄は、友人や恋人と訪れるというイメージが多いかもしれませんが、実は旅人たちの間で「ひとり沖縄旅」が流行っています。リフレッシュできる自分時間を、沖縄でゆったりと過ごせるひとときは至上。今回は、ひとり沖縄旅を満喫するための10の方法をご紹介します。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

【1】“果報バンタ”の絶景に心癒されて

1つ目に紹介するのは、「果報バンタ(かふうばんた)の絶景に癒されること」。ここは、沖縄らしさ全開の青い海を楽しむことができる、うるま市にある絶景スポットなんです。晴れた日の日中は海がとにかく美しい色に輝いています。
眼下に広がるビーチと海の景色は、沖縄ならではの美しさ。一人旅ということで、自分の気のすむまでこの絶景を眺めていることができます。迫力もすごく、自然の美しさに圧倒されること間違いなしなスポットです。

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【2】“ココスパ”で自分にご褒美スパ

2つ目に紹介するのは、「ココスパで自分にご褒美スパ」すること。沖縄など南国といえば、のんびりとした空間のなかスパをうけて思い切り癒されたい…という方も多いのでは?ここ「ココスパ」は、「ココガーデンリゾートオキナワ」というホテル内にある評判の高いスパなんです。
全身のトータルケアをしてくれるコースや、ボディトリートメント、またフェイシャルだけなど、ニーズに合わせて癒されることができます。全室個室なので、ひとりでも周りを全く気にすることなく、良いひとときを過ごすことができますよ。

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【3】“備瀬のフクギ並木道”を早朝に散策

3つ目に紹介するのは、「“備瀬のフクギ並木道”を早朝に散策」すること。美しい緑色のフクギが並ぶ、パワースポットとしても人気な備瀬のフクギ並木。なんとも癒される、神秘的な森林浴スポットです。
なぜ早朝がオススメなのかというと、単純に観光客が別の時間帯より少ないということ、そしてフクギの木々の間から差し込む朝の光がより神秘的で、美しいから。ひとりならいくら早起きするのも自由です。だんだん白んでいく空や海の様子を見るのもオススメ。

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【4】“竹富島”で何もしない贅沢を満喫

4つ目に紹介するのは、「“竹富島”で何もしない贅沢を満喫」すること。もしゆっくり時間がとれるなら、離島にも足を運ぶのがおすすめ。ここ竹富島は、沖縄の手付かずの原風景が残る、のんびりとした時間が漂うスポット。
忙しい仕事も、なんだか面倒な現実も、とにかく今は忘れて一人でゆったりとする時間もとっても大切です。レンタサイクルを借りて、自転車で島をぐるっと回ってみるのもオススメです。

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竹富島

沖縄県八重山郡竹富町竹富竹富島

3.15 441869
『何もない』けど『全てがある』島

石垣島離島ターミナルからフェリーで10分から15分、アクセス抜群です。 大きくはない島なので、レンタサイクルを借りて島をまわるのが基本。砂の道は結構タイヤを取られるので、電動自転車がおススメです。かなり違います(笑)。 遠浅でキレイなブルーが続くコンドイビーチにはたくさんの猫ちゃんたちが思い思いに昼寝、カイジ浜で星の砂を探すのも楽しいです。アイヤル浜はちょっとアクセスが悪いですが、その分人も少なく絶景ビーチを独り占めできます。 1番好きなのは西桟橋。突き出た桟橋からパーフェクトブルーの海を見ていると、嫌なことなど吹っ飛びます。竹富島に泊まった方のみ見れる西桟橋からの夕日は格別とか... ランチのオススメはなんといってもそば処竹の子。八重山そばの完成形だと個人的には思ってます。 都会のガヤガヤ感や便利さ比べたら何もない島だと思います。でも、1つとして同じもののないシーサーが見下ろす赤甍の民家と輝く白い砂の道、ゆっくり進んでいる水牛車からはおじぃの三線の音が聴こえてくる...沖縄の原風景がここにあります。時間を気にせず、何をするでもなく、思いついたことをゆっくりする。すごく贅沢で内容の濃い体験ができる島だと思ってます。

【5】“チャコオキナワ”で絶品ステーキを

5つ目に紹介するのは、「“チャコオキナワ”で絶品ステーキをいただく」こと。美味しい肉料理、とくにステーキを楽しめるお店が多い沖縄。やはり、一人旅でも絶品ステーキを楽しみたいですよね。ここ「チャコオキナワ」は、沖縄ローカルにも人気の実力店。
炭火でじっくりと焼かれたステーキを楽しめるチャコオキナワ。ランチもディナーも人気で、予約をしておくのがオススメ。肉の旨味がぎゅっとつまっています。落ち着いた雰囲気なので、ひとりでも素敵な時間を過ごせるはず。

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チャコオキナワ

沖縄県那覇市松山1-6-22

3.68 310

【6】ホステルに泊まってみる

6つ目に紹介するのは、「ホステルに泊まってみる」こと。一人旅だと、どこのホテルに宿泊しようかな…と、宿の問題がありますよね。そんなときオススメなのが、ホステル。一般的にはドミトリータイプの相部屋のホステルは、一人旅をする人にとっても人気なんです。
那覇・国際通り近くにある「THE KITCHEN HOSTEL AO」は、コスパもよく人気のホステルの一つ。女性専用フロアがあるなど、女性の一人旅にもオススメなんです。ラフな雰囲気があるので気軽に宿泊して、ここを拠点に沖縄旅行に繰り出すことができちゃいますよ。

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