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「担々麵×カフェ」でインスタ映え。一風変わったカフェが札幌にオープン

2019年8月6日(火)、北海道札幌を中心に東京、新潟、福島と担担麺店を11店展開する175°DENO担担麺の12店舗目の「175°DENO担担麺 LoungeHOKKAIDO(ひゃくななじゅうごど でのたんたんめんラウンジほっかいどう)」が札幌清田にオープンします。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

このまとめ記事の目次

「175°DENO担担麺 LoungeHOKKAIDO(ひゃくななじゅうごど でのたんたんめんラウンジほっかいどう)」オープン

オープン日 : 2019年8月6日(火)

2019年8月6日(火)、北海道札幌を中心に東京、新潟、福島と担担麺店を11店展開する175°DENO担担麺の12店舗目の「175°DENO担担麺 LoungeHOKKAIDO(ひゃくななじゅうごど でのたんたんめんラウンジほっかいどう)」が札幌清田にオープンします。
175°Loungeは従来の担担麺の提供に加え、コーヒーやソフトクリームを提供するカフェ機能もあるんだとか。また175°DENO担担麺を作り上げる為に必要な食材である、「花椒とラー油」の量り売りもするそう。中国から仕入れた花咲く中国茶を使った「花咲く工芸Tea(600円)」は、インスタ映えのビジュアルはもちろん、お花の香りと風味が楽しめます。
また175°DENO担担麺を作る過程に、欠かせない「花椒」と「175°自家製ラー油」をプロがアドバイスをしながら量り売りをしてくれます。時間によっては、ラー油の作る工程も見られるそうですよ。本格四川料理技術と日本のラーメン技術を融合させた、四川の担担麺でも日本の担担麺でもない、店主オリジナルの担担麺にも注目です。
175°から子どもへの食育プログラムの一環として、ラーメンの湯切りを保護者と一緒に体験できるコーナーもあるそうです。定日の予約制なので要チェックですね。保護者と共に憧れの湯切り体験や自分だけのオプションを載せた世界で一つだけのラーメンと一緒にチェキで撮影しプレゼント。思い出や記念にどうぞ。

タンタンメン×カフェで、インスタ映えの時間を

以上、「175°DENO担担麺 LoungeHOKKAIDO」をご紹介しましたが、いかがでしたか?辛いもの好きにはたまりませんね。辛いものが苦手な方でも、中国茶やラー油とソフトクリームなど、独創的なカフェメニューもあるので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

詳細情報

■175°DENO担担麺 LoungeHOKKAIDO(ひゃくななじゅうごど でのたんたんめんラウンジほっかいどう)
オープン日 : 2019年8月6日(火)
営業時間 : 11:00~22:00(LO 21:30)
取扱い商品: 汁なし担担麺、汁あり担担麺、コーヒー、ソフトクリームなど
価格帯: 850円~950円(税込)
電話番号: 011-802-1757
  • 札幌市清田区清田二条1-3-8
  • 011-802-1757

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