• はてぶ
  • あとで
モダンでおしゃれなティーサロン!「TOOTH TOOTH凸凹茶房」オープン

2019年11月2日(土)、兵庫県神戸市にてm神戸ブランド「TOOTH TOOTH」が、「日本の茶室文化をモダンにお洒落に」をテーマに、新業態となる「TOOTH TOOTH 凸凹茶房」をオープンします。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前に確認することをおすすめします。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

情報は記事掲載時点のものです。施設によって営業時間の変更や休業などの可能性があります。おでかけの際には公式HP等で事前にご確認ください。また、当サイトではアフィリエイトプログラムを利用しており、ご紹介するお出かけスポットや商品に、アフィリエイトリンクを設置している場合があります。RETRIPでは引き続き、行き先探しに役立つおでかけ情報を提供していきます。

このまとめ記事の目次

「TOOTH TOOTH凸凹茶房」オープン

オープン日:2019年11月2日(土)

2019年11月2日(土)、兵庫県神戸市にて、神戸ブランド「TOOTH TOOTH」が、「日本の茶室文化をモダンにお洒落に」をテーマに、新業態となる「TOOTH TOOTH 凸凹茶房」をオープンします。
洋を凸、和を凹にみたて、洋食・洋菓子と日本古来より親しまれる茶や素材をミックスさせた「TOOTH TOOTH 凸凹茶房」。神戸の老舗茶商『 放香堂 』、茶師最高位の十段「酢田恭行」氏が監修する、”匠の抹茶”。そして、TOOTH TOOTH こだわりの和洋MIXした華やかなハーブティーなどの新たなお茶のスタイルが楽しめます。
いただけるスイーツも和と洋の組み合わせ。神戸生まれ神戸育ちの洋菓子屋「PATISSERIE TOOTH TOOTH」と和のマリアージュ。 「PATISSERIE TOOTH TOOTH」の伝統的な洋菓子へのこだわりと、日本特有の素材のマリアージュ。それぞれの個性を引き出しあったちょっとおもしろいお菓子たちです。
フードメニューも充実のラインナップ。「神戸キュイジーヌ」を感じるこだわりの絶品ハヤシライス。神戸の”ハイカラ文化”を代表する、洋食の定番ハヤシライスをTOOTH TOOTH 流に。豊かな神戸の食材を使用し、フレンチのシェフがこだわりぬいた和洋の融合した”神戸キュイジーヌ”を楽しみましょう。

新たな日本のティーサロン。

いかがでしたか?和と洋を組み合わせた新しいティーサロン『TOOTH TOOTH 凸凹茶房』。レトロかつモダンでお洒落な注目のティーサロンです。ぜひ足を運んでみてくださいね。

詳細情報

■TOOTH TOOTH 凸凹茶房
営業時間:平日・日祝 10時~17時  土曜日 10時~21時
定休日:博物館に準ずる
オープン:2019年11月2日(土)10時

TOOTH TOOTH 凸凹茶房

兵庫県神戸市中央区京町24

3.06 122
博物館にある優雅なカフェ

兵庫県神戸市立博物館の1Fにあるゆったりと寛げる優雅なカフェ"TOOTH TOOTH 凸凹茶房"! 今回私が頂いたのは、「凸凹茶房の厚焼きたまごサンド(単品)」(税込1,298円)、「凸凹抹茶アフォガード」(税込1,045円)です。 たまごサンドは、分厚い卵焼きとハム、マヨネーズソースがサンドされたシンプルなサンドイッチです。卵焼きは甘めな味付けで、マヨネーズソースも甘めでしたが、上に黒胡椒がかけられていたので丁度よかったです。 アフォガードは、甘めのバニラアイスにほんのり温かい濃厚な抹茶をかけることができます。バニラアイスがかなり甘めでしたが、抹茶が程よく濃厚だったのでバランスよかったです。アイスの他に、寒天や白玉、フルーツなども入っていて小さいパフェのようでした。 今回は有難いことに、お店の人のご厚意で「八女抹茶のオペラ」、「オリーブグラッセ」も頂きました。こちらは単品での注文はできず、「凸凹ティーセット」注文すると付いてくるスイーツのようです。 オペラは、洋酒がかなり効いていて大人なチョコレートケーキでした。甘めな仕上がりでしたが、サイズが小さかったので丁度よかったです。 店内は広々としていて、高級感のある雰囲気でした。混み合うことも少なさそうで、ゆったりと寛ぐことができました。

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する