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ハワイのイロハ教えます!ビギナーからリピータまでハワイを満喫するために知っておきたいこと

日本からのアクセスもよく海外旅行が初めての人にもおすすめしたいのが「ハワイ」。今度ハワイに行くんだけど言葉ってハワイ語?英語?ハワイって国?など今更人に聞けないハワイの基本情報からおすすめフード・お土産、過ごし方などハワイを満喫するために知っておくと便利な情報を教えちゃいます。(※なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

ハワイとは

ハワイはアメリカ50番目の州で約132の島から成り立っています。観光でも訪れることができる「カウアイ島・オアフ島・ラナイ島・モロカイ島・マウイ島・ハワイ島」この6つの島が代表的です。街で時々見かける国旗のような旗はハワイ州の州旗になります。

その昔は王国だった!

ハワイは1893年までは王様が存在するハワイ王国でした。歴代の王族の名前は今でも通りやホテルの名前にも使われています。カメハメハハイウェイやカラカウア通りなどハワイを訪れると様々な場所で王族の名前を聞くことができます。

愛称はレインボーステート

虹がよく出ることからアメリカ国内では「レインボーステート(州)」の愛称で親しまれています。ハワイの車についているナンバープレートにも虹のイラストが描かれているほどです。

ハワイの島の魅力

ハワイの島にはそれぞれの魅力がたくさん!どの島も個性的で全部まわりたくなってしまうほど。その中でも日本人ツーリストからも人気が高い「オアフ島・ハワイ島・マウイ島」の魅力を紹介します。

ハワイの島の魅力▶︎オアフ島

ハワイの州都ホノルルがある島。ダイヤモンドヘッドやワイキキビーチやカラカウア通りなどハワイといえば思い浮かぶスポットが数多くあります。ハワイの島にはそれぞれ別名がありオアフ島は「ギャザリング・プレイス(集いの場所)」と呼ばれています。

ホノルル

ハワイ1番の都市でもあるワイキキや、ウォールアートで有名なカカアコ、カメハメハ大王像があるダウンタウンやチャイナタウンなどハワイを代表するスポットがあるのがホノルル市です。

ハレイワ

オアフ島の北部(ノースショア)にある街。ホノルルで見かけるような高層ビルはなく古き良きハワイが楽しめます。またノースショアのビーチはビッグウェーブが来ることからサーファー達の憧れの地としても有名です。ワイキキからは車で約1時間ほど、ザバスで行く場合は約2時間ほどかかります。

カイルア

全米NO.1ビーチに輝いたこともあるカイルアビーチやラニカイビーチの他、ホールフーズなどのスーパーもありショッピングも楽しめます。ワイキキからは車で約30分ほど、ザバスでは40〜50分です。

マノア

虹がよく出ることで有名なマノアは雨が多い街としても知られています。ゴールの滝を目指して歩くマノア渓谷のトレイルや、ノスタルジックな雰囲気が漂う緑色のスターバックスなどワイキキの喧騒から離れてゆっくりしたハワイを楽しみたい人におすすめの街です。ワイキキからは車でもバスでも大体20〜30分です。

ハワイの島の魅力▶︎ハワイ島

ハワイ島はハワイ州で一番大きな島ということから「ビッグアイランド」の愛称で親しまれています。常夏のハワイですがマウナケアの山頂ではなんと雪が降ることもあるんです!オアフ島とは全く異なる大自然をに囲まれてハワイを楽しむことができる島です。ホノルルの空港からハワイ島までは飛行機で約50分ほどになります。

ハワイの島の魅力▶︎マウイ島

ハワイ州では人口がオアフ島に続いて2番目に多く別名「渓谷の島」と呼ばれています。オアフ島ほど都会ではなく、かといってハワイ島よりも都会な街が多いそんなイメージの島です。程よい街もあって、ハレアカラ国立公園や静かなビーチなど自然も多く、日本人のツーリストも少ないのでのんびりとしたハワイを過ごすことができます。ホノルルの空港からマウイ島までは飛行機で約40分ほどです。

行くならツアー?それとも自分で手配?

海外旅行に慣れていれば旅行会社のツアーに参加するのではなく自分で航空券とホテルを手配していく人も多いはず。ツアーで行くか、それとも自分で手配するかは料金はもちろんですが旅のスタイルに合わせて決めましょう。

▼一言メモ 「海外旅行保険への加入は忘れずに!」
ツアーで行っても自分で手配で行っても必ず海外旅行保険に加入しましょう。ハワイで万が一ケガや病気で病院に行った場合、治療費はとんでもなく高額になります。その為、海外旅行保険への加入をおすすめします。クレジットカードに付帯しているから大丈夫と思っていても保険の適用には制限や限度額があります。出発前までに調べると安心ですね。

ツアーをおすすめしたいのはこんな方

▼ハワイに行くのは初めての方
▼ハネムーンや記念日旅行の方
▼おじいちゃん、おばあちゃんや小さな子供と一緒の旅行の方
▼自分で色々調べたり手配するのが苦手な方
▼効率的に観光スポット巡って旅を楽しみたい方
▼滞在日数が短い方
【メリット】
▼空港までの往復送迎がついている
▼多くのツアーではワイキキ周辺を走るトロリーが滞在中乗り放題
▼部屋からの眺望や階数が決まっているツアーもある
▼緊急事態にはケアしてくれる

【デメリット】
▼時間が指定されている
▼他のツアー客と一緒に動かなければならない

ワイキキ周辺では公共交通機関がザバスしかありません。その為、日本の旅行会社で走らせているトロリーがとても便利なんです。トロリー乗り放題が含まれているツアーに参加すれば現地での交通費が節約できます。またハネムーナーやお子様には特典があるツアーなどもあるんですよ。何かトラブルがあった時に相談できる現地スタッフがいるのはやっぱり心強いですね。

自分で手配をおすすめしたいのはこんな方

▼情報収集が得意な方
▼ハワイリピーターの方
▼ワイキキ以外の街に泊まりたい方
▼海外での運転にも慣れている方
▼自分のペースで動きたい方
▼ひとり旅の方
▼現地で暮らしている人のように旅を楽しみたい方
▼滞在日数が長い方
【メリット】
▼自分の好きな時間に合わせて行動することができる
▼好きな街の好きなホテルに滞在できる
▼場合によってはツアーよりもお手頃で行けるかも

【デメリット】
▼下調べが必要
▼トラブル発生時は自分で対応しなければならない

自分で手配する旅の最大のメリットは自分のペースで動けること!空港〜ホテルまでの送迎も他の人を待つことなく自分の予定に合わせて動くことができます。ツアーは基本的にはワイキキ周辺のホテルに泊まるのがメインになります。ツーリストが多いワイキキの街を離れてゆったりしたハワイを楽しみたい方には断然自分で手配することをおすすめします。

ハワイの基礎知識

今さら人には聞けないハワイの言葉や通貨といった基本情報から安全のためにも必ず知っておいて欲しい情報までハワイの基礎知識を紹介します。特にハワイに初めて行く方はしっかりと読んで予習してください。

ハワイの基礎知識▶︎言語・通貨

ハワイの言語

公用語は英語とハワイ語です。ハワイ語を話せる人はロコ(地元の人)でも少ないですが「ALOHA アロハ(こんにちはなど挨拶全般)」「MAHALO マハロ(ありがとう)」は今でも日常的に使用されています。ハワイ滞在中にはロコ気分でALOHA!MAHALO!と挨拶してみましょう。親指と小指を立てた「Shaka シャカ」もお忘れなく。ロコ達はありがとうなど挨拶を交わす時にはシャカポーズをします。

▼一言メモ「英語が苦手な人でも楽しめるのがハワイ!」
日本からハワイへは年間約150万人もの人が訪れます。その為ワイキキ周辺のホテルや観光スポットには日本語を話せるスタッフがいたりレストランには日本語のメニューが用意されていることが多いんです。英語が苦手な人でも安心して楽しめますね。

ハワイの通貨

現地通貨はドルです。日本国内でもハワイに到着してからでも両替ができます。お札は100ドル・50ドル・20ドル・10ドル・1ドルの5種類、コインは25セント・10セント・5セント・1セントの4種類。現地では100ドル札を使う人が少ないので両替する時はできる限り50ドル札以下のお札に替えてもらうと便利ですよ。またオアフ島のほとんどの店ではクレジットカードが利用できます。

▼一言メモ「コインには愛称がある!」
コインはそれぞれ25セント=クォーター・10セント=ダイム・5セント・ニッケル・1セント=ペニーの愛称で呼ばれています。お会計の際にコインが足りない時などはお店の人から愛称の方で問いかけられることもあります。

ハワイの基礎知識▶︎気候

年中暖かく季節が変わらないと思っていませんか?実はハワイにも季節があるんです。もちろん日本と比べれば1年中暖かいですが11〜3月は雨季とされ涼しい日が続きます。雨季のシーズンは比較的旅行代金も安くなるので訪れる方も多いかと思いますが、朝晩は気温が低くなるので羽織るものはお忘れなく。雨季でなくてもホテルやレストラン、バスでの移動は冷房が強いところも多いので、いつのシーズンでも羽織るものを持っていくことをおすすめします。

雨季でも海に入れるの?

雨季でも海には入れますが曇っている日などは風も冷た水温も低くなります。お天気と相談して無理なく楽しみましょう!ラッシュガードなどがあれば雨季は暖かく夏場は日焼け対策にもなりますね。

ハワイの基礎知識▶︎時差・フライト

時差

日本との時差は19時間。日本の方が先に進んでいるので例えば日本が月曜日のお昼12時の場合、ハワイ前日の日曜日の夕方5時となります。日本の時間に5時間を足して曜日は1日前と覚えてください。

フライト

日本からはハワイまでは約7時間のフライトとなります。日付変更線を超えるので例えば月曜の夜に日本を出発すると同じ日の月曜の朝のハワイに到着します。ハワイから日本へ帰って来る場合はハワイの月曜日に出ると日本に到着するのは次の日の火曜日となります。

▼一言メモ 「時差ボケに注意!」
時差ボケ予防の為にも日本からハワイに向かう機内ではとにかく眠ることをおすすめします!

ハワイの基礎知識▶︎ビザ

ハワイに90日以内の滞在であればビザは必要ありません。ただし出発前にESTA(エスタ)の取得が必須となっています。必ず忘れずに申請しましょう!

ハワイの基礎知識▶︎オアフ島での交通手段

ワイキキがあるオアフ島でさえも公共交通機関は「THE BUS ザバス」と呼ばれるバスのみ。島内をほぼ網羅していますが、初めてハワイを訪れる方には少しハードルが高いかもしれません。ワイキキ周辺では日本の旅行会社のトロリーやワイキキトロリーといったツーリスト向けのトロリーが走っているので活用しましょう!ちなみにオアフ島では現在モノレールを建設中です。(※2020年4月現在)

▼一言メモ「公共交通機関がない島もある!」
ハワイには公共交通機関が走っていない島もあります。公共交通機関が走っていない島ではレンタカーで巡るかツアーに参加して島を観光することになります。

ザバスの乗り方

【1日に2回以上乗るなら1日乗車券を買おう!】
ザバスは前払い制で1回乗車は$2.75、1日乗車券は$5.5です。(※2020年4月現在)
ツーリストの支払いは現金のみ。お釣りが出ないので細かいお札やコインを用意してから乗りましょう。2回以上乗る場合は1日乗車券がおすすめです。1日乗車券は乗るときにドライバーから購入できます。料金を支払うとチケットがもらえるので無くさないように注意してください。1回乗車の場合は料金を支払うだけでチケットはありません。

ザバス以外の交通手段

オアフ島ではタクシーやUber・Lyftなども多くツーリストでも利用できます。ハワイの交通手段で一番便利なのはレンタカーと言えますが運転に慣れていない人にはおすすめできません。ワイキキ郊外に行きたい時はザバスやタクシーまたは旅行会社のシャトルバスなどを利用しましょう。

ホノルル空港からワイキキ市街までの交通手段

ツアーで訪れる場合は旅行会社が手配する送迎車で移動しますが、個人の手配で訪れる場合は乗り合いのシャトルバス・タクシー・Uber・Lyftなどで移動することとなります。空港からワイキキ市街までザバスも通っていますが大きなスーツケースを持って乗ることはできませんので注意してください。
▼一言メモ「 ホノルル空港は大混雑!」
ホノルルの入国出国の検査場は大混雑!特にハワイから日本へ帰る時は時間に余裕を持ってホノルル空港に向かいましょう。フライトの出発時間よりも2時間30分以上前に到着することをおすすめします。
  • 300 Rodgers Blvd, Honolulu, HI 96819 アメリカ合衆国
  • +18088366411

車以外の交通手段 【シェアサイクル「biki ビキ」にも注目】

ツーリストでも手軽に借りることができるビキも上手く活用してみましょう。ワイキキ主要エリアにはビキのステーションが数多くあって、好きな場所で乗り降りできます。トロリーやザバスでは乗り換えが必要なスポットでもビキなら乗り換え不要。意外と目的地まで早くつけることもあるんです。ハワイのキレイな景色を眺めながらサイクリングもおすすめです。

▼一言メモ 「交通ルールをしっかり守ろう!」
ハワイでは自転車のルールが日本とは異なります。必ず事前にしっかりと確認しましょう!また、ビキにはカゴがついていませんのでショッピングでは買いすぎないよう注意が必要です。

ハワイの基礎知識▶︎治安

ハワイはツーリストも多く比較的治安は良いと言われています。しかし毎年、日本人のツーリストが暴行や強盗に巻き込まれる事件は発生しています。日中であっても人通りの少ない通りは避けましょう。特に夜間は男性でも女性でも1人歩きは危険です。細心の注意を払いながら観光を楽しみましょう。

▼一言メモ 「車上荒らしに注意!」
ハワイでは車上荒らしが多く発生しています。レンタカーを駐車する時は車には荷物をおいていかないようにしましょう!安心とは言い切れませんが、どうしても置いていく時はトランクに入れたり外から荷物が見えないように工夫し注意しましょう。

ハワイの基礎知識▶︎トイレ事情

観光中のトイレ問題は心配な方も多いはず。そんな時はレストランやホテル、ショッピングモールなどのトイレを利用しましょう。公園などにある公衆トイレは地元のロコ達もなかなか利用しません。有名なビーチなどツーリストも多くいるエリアの公衆トイレであれば利用できる事もありますが1人で行くことはおすすめしません。

ハワイの基礎知識▶︎コンセント

日本のプラグがそのまま入るのでほとんどの場合変換プラグの必要はありません。ただし電圧など一部対応していない製品もあるので利用前には調べることをおすすめします。電化製品の裏側や説明書で確認しましょう。

ハワイの基礎知識▶︎アルコール・タバコ

アルコール

ハワイではアルコールが飲めるのは21歳以上となります。20歳ではアルコールは飲めません。また、レストランでアルコールを飲む時やスーパーで購入する際にはIDの提示が必要となります。IDはパスポートでOKなので携帯しましょう(コピーや写真ではNGです)。ビーチや公園などの公共スペースでの飲酒は禁止されています。

タバコ

ビーチや公園などの公共スペースではアルコールの他に喫煙も禁止されています。レストランはバーも含めて屋内はもちろん屋外でも全席禁煙となっています。決められた喫煙スペースで吸いましょう。

ハワイの基礎知識▶︎チップ・レストランでの支払い

チップはどんな時に必要なの?

日本人には中々馴染みが薄い文化となりますがハワイではサービスを受けた時にチップが必要となります。例えばお店の人が料理や飲み物を運んでくれるレストランで食事をした時やホテルで荷物を運んでもらった時などはチップを払います。レストランの場合は食事代の15〜20%、荷物を運んでもらった時は荷物の数×1ドル程度がチップの目安となります。

▼一言メモ「ファーストフード店やテイクアウトの時のチップは必要?」
ファーストフード店やテイクアウトの時などにはチップは払わなくても大丈夫ですが、丁寧な対応やいいサービスを受けたと思った時は何ドルかチップを払うことをおすすめします。

レストランでの支払い

レストランでの支払いはほとんどのお店がテーブルチェックです。日本のようにレジまで自分で伝票を持っていくお店はめったにありません。伝票がきたらチップを計算して現金かカードをテーブルに置いてお店の人がくるまで待ちましょう。

▼一言メモ 「注文はテーブル担当にお願いしよう!」
各テーブルでサービスをする担当が決まっています。オーダーや会計はテーブル担当に頼みましょう。

現金で支払う場合

テーブル担当にお会計してほしいと伝える
「Check please チェックプリーズ」

伝票を受け取る

現金を伝票と一緒にテーブルに置く

テーブル担当が現金を確認

お釣りがあれば受け取る
15〜20%のチップを渡す

終了

▼一言メモ 「現金で支払う時のポイント」
「現金を伝票と一緒にテーブルに置く」時にチップを含めた金額を計算してお釣りが出ない額をテーブルに置くと支払いがスマートに完了します。その際にはテーブル担当に「Keep the change キープ ザ チェンジ (意味:お釣りは不要です)」と伝えましょう。

カードで支払う場合

テーブル担当にお会計してほしいと伝える
「Check please チェックプリーズ」

伝票を受け取る

カードと一緒に伝票を置く
(テーブル担当が受け取りに来る)

伝票・カードと一緒にレシート×2枚を受け取る
(レシート2枚の内訳は自分とお店用の控えとなります)

チップを計算しレシートにチップ代と食事代+チップ代の合計金額を記入しサインする
(控えとして自分用のレシートにも同じ金額を記入しましょう)

お店用の控えのレシートをテーブルに置く
(お店用の控えレシートはテーブルの上に置いたままお店を出てOK)

終了
カード・自分用の控えを忘れずに持ち帰りましょう

▼一言メモ 「カードでの割り勘払いもできます!」
「カードと一緒に伝票を置く」時にそれぞれのカードを置きます。
大人数でのグループでのカード割り勘はおすすめしませんが、4名程度のグループであればカードでの割り勘もOKです。レシートはそれぞれのカードにつき1枚出るので各個人で記入しましょう。(レシートの食事代には割り勘された後の金額が記載されています)

ハワイの基礎知識▶︎ドレスコード

多くのお店ではカジュアルな服装でもOK。高級ホテル内のレストランなどでは男性の短パンやビーチサンダルは禁止されているので注意が必要です。欧米ではディナータイムにおしゃれをして出かけることが多いので、ディナータイムにカジュアルすぎる服装はおすすめできません。女性はワンピース、男性はアロハシャツ着てれば間違いないです。高級レストランに行く予定がある方はビーチサンダル以外の靴を持っていくことを忘れずに!

ハワイのカルチャーを楽しもう!

ハワイアンは自然を大切にし共に生活しています。そんなハワイアンカルチャーを旅行中に体験してみましょう!実際に見たり体験することでもっとハワイがもっと身近に感じられるはず。

ハワイのカルチャーを楽しもう!▶︎フラ

ハワイと言えばフラダンス!「hula フラ」とはハワイ語で踊りを意味します。元々、ハワイには文字がなく後世に言い伝えを残す為に「hula フラ」が始まったと言われています。フラダンスのポーズにはそれぞれ意味があるんです。ワイキキ周辺では無料のフラダンスショーを楽しめるスポットや、フラを見ながら食事ができるレストランもあります。ぜひ本物のフラを見てください。

無料でフラダンスショーが楽しめるスポット

  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル カラカウア・アベニュー
  • +1 808-922-2299
  • 2330 Kalakaua Ave, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
  • +1 808-921-0537

食事と一緒にフラダンスショーが楽しめるレストラン

guruyakuで見る
  • 2199 Kalia Rd, Honolulu, United States
  • (+1) 8089232311
  • KalakauaAve,Honolulu,HI96815アメリカ合衆国
  • +18089223111

ハワイのカルチャーを楽しもう!▶︎サーフィン

ハワイに住むロコにとって休みの日の楽しみと言えばサーフィンと言っても過言ではありません。子供から大人までたくさんのロコにとってサーフィンは欠かせ無いものとなっています。特にノースショアはサーファー達の聖地とされ世界的な大会も開催されます。ハワイでサーフィンデビューしてみてはいかがでしょうか?
  • アメリカ合衆国 96712 ハワイ州 ププケア サンセット・ビーチ

ハワイのカルチャーを楽しもう!▶︎ヨガ

ハワイのビーチや公園ではヨガをしている人を多く見かけます。大きなバニヤンツリーの下やサンセット見ながらなどハワイでは自然の中でヨガを楽しみます。ツーリストでも参加できるヨガクラスがあるので体験してみましょう。日本語でのレッスンもありますし初心者でも安心して参加できますよ。
  • Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国

ハワイのカルチャーを楽しもう!▶︎ロミロミ

ロミロミとはハワイの伝統的なマッサージのこと。指先だけを使ったマッサージとは異なり手のひらや腕全体を使ってマッサージしていきます。観光やショッピングで疲れた身体にはロミロミがおすすめです!

ハワイのカルチャーを楽しもう!▶︎BBQ

ロコにとってサーフィンに並ぶ休日の楽しみといえばBBQ!週末には仲良しファミリーが公園に集まってBBQパーティーを楽しみます。公園の至る所には使い終わった炭を処分する場所が設けられているんですよ。また大抵のコンドミニアム(日本で言うマンション)にも共有スペースにBBQセットが完備されているほどハワイの日常で親しまれています。ハワイ滞在中に公園でのBBQは難しいかもしれませんがBBQ体験ができるお店で食事を楽しんでみるのもおすすめです。
  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル 2169 KALIA RD, HONOLULU, HI 96815
  • +1 808-924-7333

ハワイアンフードを食べつくそう!

旅先での食事は楽しみの1つですよね。シーフード・お肉・スイーツなどハワイアンフードには美味しいものがいっぱい。ハワイにいったらこれだけは外せいない!というハワイアンフードを紹介します。

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎ポケ

「Poke ポケ」とは魚介類を小さく切って味付けした料理の総称です。定番のポケといえば「Ahi アヒ(マグロ)」を使ったものになります。味付けはごま油やオイスターソースなどを絡めたものにお好みでワサビやふりかけなどを加えます。アヒの他にサーモンやタコのポケもおすすめです。ポケ専門店もありますがスーパーなどの魚コーナーで買えるポケも美味しいですよ。
  • 747 Kapahulu Ave #4, Honolulu, United States
  • (+1) 8087324806
guruyakuで見る
  • 1129 N Nimitz Hwy, Honolulu, HI 96817
  • +1 808-540-1377
  • NāhuaSt,Honolulu,HI96815アメリカ合衆国
  • +18082303470
  • レワーズ・ストリート ホノルル ハワイ州 アメリカ合衆国
  • +1 808-888-8616
  • 1450 Ala Moana Boulevard, Honolulu Oahu HI 96814
  • (+1) 8083947633
  • 1450 Ala Moana Blvd, Honolulu, HI 96814
  • +1 808-949-5044

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎スパム

スパムと言えばスパむすび!コンビニ感覚で利用できるABCストアでも売っているので小腹が空いた時に気軽に食べることができます。スーパーではスパむすび専用の型も売っているので日本に帰ってからでもスパむすびが食べたい人にはおすすめです。
  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル カラカウア・アベニュー
  • +1 808-922-8491
  • 334 Seaside Ave, Honolulu Oahu HI 96815-2539
  • 電話番号を追加する

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎ロコモコ

ロコモコはご飯の上にハンバーグ・目玉焼き、そしてグレービーソースがかかった丼のようなもの。日本のカフェなどでも食べることができるハワイを代表する料理の1つです。有名なステーキ店でもランチタイム限定でロコモコを提供しています。
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  • 2301 Kalakaua Ave #301, Honolulu, HI 96815 Wolfgang's Steakhouse
  • +1 808-922-3600
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  • ハワイホノルル
  • 808-922-2221
guruyakuで見る
  • 3308 Kanaina Ave, Honolulu, HI 96815, United States
  • 808-737-0177

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎ガーリックシュリンプ

ノースショアに行ったらぜひ食べてもらいたのがシュリンプ!新鮮なシュリンプをたっぷりのガーリックで炒めたハワイの定番B級グルメです。ノースショアにはランチタイムを過ぎてもお客さんの行列が続く人気店もあります。時間がなくてノースショアまでは行けないという方でもワイキキやアラモアナでももちろん食べられるので安心してください。
  • 66-472 Kamehameha Hwy, Haleiwa, HI 96712 アメリカ合衆国
  • +18082931839
  • 56-777 Kamehameha Hwy, Kahuku, HI 96731 United States
  • 808-232-8881
  • 66-236 Kamehameha Hwy, Haleiwa, HI 96712 アメリカ合衆国
  • +1 808-348-6484
  • 1450 Ala Moana Blvd, Honolulu Oahu HI 96814-4604
  • +1 808-946-4759

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎カルアポーク

ハワイの伝統的な料理を食べたい方におすすめしたいのが「カルアポーク」です。カルアポークは蒸した豚肉を細かくほぐしたもので昔から人が多く集まる時に振る舞われていました。豚を丸ごとバナナの葉っぱでくるみ土を掘って作ったかまどの中に入れ熱い石を上から置いて蒸し焼きにして作られています。プレート料理としてご飯と一緒に食べたり、サンドイッチとしても食べられます。
  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル カパフル・アベニュー
  • +1 808-892-1088

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎ステーキ

ハワイには有名なステーキ店が何店舗もあります。気軽に持ち帰りができるお店、カジュアルなお店、ドレスアップが必要な高級店などスタイルは様々。高級店に行ってみたいけどお財布が心配という方にはランチタイムやハッピーアワーに訪れてみてはいかがでしょうか?

ドレスアップをして行きたいステーキ店

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  • 226 Lewers St., Waikiki Beach Walk, Waikiki, HI 96815
  • 808-440-7910
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  • 2440 Kuhio Ave, Honolulu, United States
  • 808-922-5555

カジュアルスタイルで楽しめるステーキ店

  • ハワイ320 Lewers St. Honolulu, HI 96815

テイクアウトで手軽に楽しめるステーキ店

  • 1450 Ala Moana Blvd, Honolulu, HI 96814, United States
  • +1 808-922-8726

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎ハンバーガー

ボリューム満点でジューシーなハンバーガーもハワイにきたら欠かせません!パテの焼き方やトッピングなどをカスタマイズできるお店もあります。ハワイらいしパイナップルが入っているハンバーガーなど種類も豊富なので毎日食べても飽きないぐらいです。
  • 134 Kapahulu Ave. Honolulu, HI 96815
  • +18089263444
  • 2500 Kalakaua Ave, Honolulu, HI 96815 United States
  • +1 808-923-3731

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎マラサダ

手軽にサクッと食べられるハワイのスイーツと言えばマラサダ!例えて言うならフワッフワのドーナツでしょうか。揚げたてのマラサダは何個でも食べられちゃうほど柔らかいんです。ご飯を食べた後でもペロっといけちゃいますよ。
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  • 933 Kapahulu Ave, Honolulu, United States
  • +1 808-737-5591
  • 1284 Kalani St, Honolulu, United States
  • 1441 Kapiolani Blvd, Honolulu, HI 96814 アメリカ合衆国 /メイシーズ3階

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎アサイーボウル

ヘルシー志向な女性に人気のアサイー。ハワイでの朝ごはんにアサイーボウルはぴったりです。日本では見たこともないような大きなサイズのアサイーボウルをペロリと食べてしまうロコを見かけることも。アサイーボウルを取り扱うお店はたくさんあるのでシェアしながら食べ比べてみてもいいですね。
  • 2300 Kalakaua Ave. Honolulu, HI 96815アメリカ合衆国
  • +1 808-922-4646
  • Ala Moana Boulevard, ホノルル ハワイ州 アメリカ合衆国
  • +1 808-941-9300
  • KaʻiulaniAve#105,Honolulu,HI96815アメリカ合衆国
  • +18087797887
  • 1778 Ala Moana Blvd, Honolulu Oahu HI 96815-1605
  • +1 808-366-8226

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎パンケーキ

ハワイには日本未上陸のパンケーキ店もあってまだまだ日本人ツーリストから根強い人気があります。パンケーキと聞くと甘いものをイメージしますがローカルな食堂ではパンケーキと付け合わせに卵料理・ソーセージがのったプレートが昔から定番の朝食メニューになっています。しょっぱいおかずと共に食べるパンケーキもぜひ試してみてください。
guruyakuで見る
  • 151 Hekili St, Kailua, United States
  • (808) 263-7929
  • 3106 Monsarrat Ave, Honolulu, HI 96815 United States
  • (808)200-1995

ハワイアンフードを食べつくそう!▶︎シェイブアイス

ハワイのかき氷と言えばレインボーに色付けされたシェイブアイス!こちらもハワイ滞在中には欠かせない食べ物です。使用されるシロップはお店で手作りされていることが多く種類が多すぎて迷ってしまうほど。常夏のハワイにはやっぱりシェイブアイスが似合います。
  • 66-087 Kamehameha Hwy, Haleiwa, HI 96712 アメリカ合衆国
  • +1 808-637-4827
  • ハワイ2201 Kalakaua Ave Kiosk B-1 Honolulu, HI 96815
  • +1 808-922-2299
  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル Waiola Street
  • +1 808-949-2269

ハワイを満喫するための豆知識

さまざまなシーンで知っておくと便利な豆知識を紹介します。ショッピングの時に忘れちゃいけないもの、レストランでの食事をお得に楽しむ方法、観光の時についうっかりやってしまいそうなNG行為など行く前におさらいしておきましょう。

ハワイを満喫するための豆知識▶︎ショッピング編

▼エコバックを忘れずに!
スーパーなどでは袋が有料のためエコバックを持ち歩きましょう。各スーパーやお店のオリジナルエコバックを買うのもおすすめです。

ハワイを満喫するための豆知識▶︎レストラン編

▼ハワイは物価が高い!
ハワイは日本と比べて物価が高いです。さらにレストランではチップもあるので割高になります。ランチタイムやハッピーアワーを上手に活用すればかなり節約できます。

▼クーポンを活用しよう!
カラカウア通りなどに設置されているマガジンラックには無料のクーポン雑誌(日本語)が置かれています。雑誌には話題のレストランやスポット、レンタカーやオプショナルツアーといった情報が盛りだくさんに掲載されています。お店で使える何%オフなどのクーポンが付いているので情報取集しながらお得にハワイを満喫しましょう。

▼ディナーは予約
人気店のディナータイムは予約必須です。必ず行きたいお店がある場合は予約しましょう。「Open Table」などを利用すれば日本からでも予約可能です。お店によってはハッピーアワーも予約できるのでチェックしてみましょう。

▼食べきれなかった料理は持ち帰ろう!
ハワイのレストランで提供される料理の量は基本的に多めです。1人1品のメイン料理を頼むと食べきれないなんてこともよくあります。食べきれなかった料理は持ち帰ることができるのでお会計をお願いする時に料理を持ち帰るためのボックスも頼んでみましょう。

ハワイを満喫するための豆知識▶︎観光編

▼ウォーターボトルを持参しよう!
主要ホテル、観光スポット、ショッピングモールなどにはウォータータンクが設置されています。出かける時にはウォーターボトルに入れて持ち歩こう。

▼横断歩道を渡る時はスマホ禁止!
ハワイでは横断歩道を渡る時にスマホを操作することは条例で禁止されています。地図を見ながら写真を撮りながら渡らないように注意しましょう。

▼日焼け止め
2021年よりハワイではサンゴや海洋生態系の保護のためオキシベンゾンとオクチノキサートが含まれる日焼け止めの販売が禁止となります。すでにハワイでは成分が含まれていない日焼け止めが販売されているので海に入る時など現地で日焼け止めを購入してもいいかもしれません。

▼ラウンジを活用しよう!
ワイキキやアラモアナには旅行会社やクレジットカード会社のラウンジが設けられています。旅行会社のツアーに参加されている方やカード会員の方は無料でこのラウンジが使えるんです!ラウンジにはトイレやPC・プリンターやキッズスペースや飲み物サービス、そして無料wi-fiも完備されている所が多いので休憩や情報収集に上手に活用してみましょう。(ラウンジ利用のルールは変更する場合があるので事前にHPなどで調べてください)

ハワイのお土産といえばコレ!

旅先でのお土産選びってワクワクして楽しいですよね。ハワイにはお土産におすすめなものがいっぱい!何を誰に買って帰ろうか迷ってしまいます。ここではハワイのお土産といえばコレ!というものを紹介します。

ハワイのお土産といえばコレ!▶︎クッキー

ハワイの定番土産と言えばクッキー!友達からのハワイ土産でももらうことが多いですよね。見たら一目でハワイのお土産とわかるクッキーは形も味も様々。お店によっては試食もできるので好みのクッキーを探してみましょう。店内に漂うクッキーの甘い香りはなんとも言えない幸福感を与えてくれます。
  • KalakauaAveb108,Honolulu,HI96815アメリカ合衆国
  • +18089313330
  • 585HinanoSt,Hilo,HI96720アメリカ合衆国
  • +18089358890
  • 2350 Kalakaua Ave, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
  • +1 808-971-0550

ハワイのお土産といえばコレ!▶︎マカダミアナッツ

クッキーと同じくらいよく見かけるハワイの定番土産はマカダミアナッツ!ノーマルなソルト味、お酒のお共にちょうど良いガーリック味など種類もいっぱい。小さく個包装されいるタイプはバラマキ用のお土産におすすめです。ABCストアや大型スーパーのウォルマートやターゲット、ドンキホーテでも購入することができます。
  • 1240 Kalakaua Ave, Honolulu, United States
  • 808-926-4771
  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル ケエアウモク・ストリート
  • +1 808-955-8441
  • AlaMoanaBlvdSte2401,Honolulu,HI96814アメリカ合衆国
  • +18082067162

ハワイのお土産といえばコレ!▶︎コーヒー

ハワイのコーヒーといえばハワイ島で栽培されるコナコーヒーが有名ですがハワイ島の他にもマウイ・カウアイ・オアフ島それぞれでも栽培されているんですよ。免税店Tギャラリアではライオンコーヒーをはじめとしたお手頃なものから収穫量が少ない貴重なコーヒー豆も揃っています。
  • 330 Royal Hawaiian Ave, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
  • +1 808-931-2700
  • Kuhio Avenue Mall Entrance - International Marketplace 2330 Kalakaua Ave #160 Honolulu, HI 96815
  • +1 808-450-2364
  • East Manoa Road, ホノルル ハワイ州 アメリカ合衆国
  • +1 808-673-0065

ハワイのお土産といえばコレ!▶︎アロハシャツ

アロハシャツはハワイでは普段着だけではなく正装としても認められています。ハワイウェディングの参列はもちろんドレスコードのあるレストランでもアロハシャツを着ていくことができるんです。カップルやファミリー、グループみんなでお揃いのアロハシャツを着て観光を楽しんでみてはいかがでしょうか?
  • アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル カパフル・アベニュー
  • +1 808-734-7628

ハワイのお土産といえばコレ!▶︎ハワイアンキルト

ハワイらしい色やモチーフでデザインされたハワイアンキルトは1針1針手縫いで作られています。コースターやベットカバー、ポーチなど色々な形があるのでお土産にもおすすめです。

ハワイのお土産といえばコレ!▶︎ウクレレ

ハワイアンミュージックにはウクレレが欠かせません!ギターに比べて弦の数も少なく初心者でも弾きやすいことからワイキキ周辺のウクレレ店では無料で受けられるレッスンが開かれています。ハワイ産のウクレレは1本10万円以上もする高価なものですが、1万円以内で購入できる初心者向けセットなども販売されています。

ハワイに行ったらどう過ごす?

初めてのハワイだからまずは観光!とにかくショッピング!話題のスポットに行ってみたい!ホテルのプールやビーチでのんびり過ごしたい!などハワイでの過ごし方は人それぞれ。楽しみ方別にまとめ記事をご紹介します。

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎まずは定番を巡りたい!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎とにかくショッピング!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎ビーチやプールでまったりしたい!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎ハワイで食い倒れたい!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎オシャレなスポットは外せない!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎アクティブに楽しみたい!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎2人で特別な時間を過ごしたい!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎ファミリーで楽しみたい!

ハワイに行ったらどう過ごす?▶︎大人なハワイを過ごしたい!

最高のハワイを

今更聞けない基本情報からちょっと知っておきたいお役立ち情報などなどご紹介しました。これを読んで最高のハワイを満喫してください!それでは「Mahalo(マハロ)A hui hou(ア フイ ホー)」(ハワイ語:ありがとう!またお会いしましょう!)

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