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学校をリフォームした学べるカフェ!「ブルーボトルコーヒー」京都木屋町にオープン

京都エリア3店舗目の出店となる「ブルーボトルコーヒー 京都木屋町カフェ」が、「立誠ガーデン ヒューリック京都」内1階に2020年7月23日(木・祝)にオープンします。もともと小学校であったものを改築したもので、学校の中で毎日目にしていたものからインスピレーションを得て建てられたそうです。(なお、情報は記事更新時点のものです。詳しくは公式ホームページなどを確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

「ブルーボトルコーヒー 京都木屋町カフェ」オープン

オープン日:2020年 7月23日(木・祝)

京都エリア3店舗目の出店となる「ブルーボトルコーヒー 京都木屋町カフェ」が、「立誠ガーデン ヒューリック京都」内1階に2020年7月23日(木・祝)にオープンします。もともと小学校であったものを改築したもので、学校の中で毎日目にしていたものからインスピレーションを得て建てられたそうです。
京都木屋町カフェでは、京都の老舗漬物店「京つけもの 西利」のお漬物を使用したサンドイッチメニューもあるんだとか。聖護院かぶらの千枚漬とハム、山里の香り(山ごぼう)と卵サラダを、京都・二条 小川「Kurs」のパンでサンドしました。淹れたてのコーヒーから立ち上る香りと共に。こちらのメニューはテイクアウトでも販売されているそう。
カフェで飲み物や食事を楽しまれる際に、少しマスクを外してリラックスいただく際にぴったりなマスクケースを京都木屋町カフェ先行で発売します。外したマスクをケースに入れることで、スマートにマスクを守ることができます。

出会い、楽しみ、学ぶことができるカフェ

現在は中止されていますが、カフェではコーヒーセミナーや、試飲などのデモストレーションを行い、コーヒーの淹れ方や豆の説明などができる場所となっているそう。スペシャルティコーヒーに出会い、楽しみ、学ぶことができる京都木屋町カフェに、ぜひ足を運んでみてくださいね。

詳細情報

■ブルーボトルコーヒー 京都木屋町カフェ 
オープン日:2020年7月23日(木)
住所:京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町 310-2 立誠ガーデン ヒューリック京都 1F
営業時間: 8:00–21:00
店内席数: 30席 (7/23の時点では席数を減らし営業いたします)
アクセス: 阪急京都線 京都河原町駅(木屋町北出入口)徒歩 3 分 、 京阪本線 祇園四条駅(4番出口)徒歩5分

ブルーボトルコーヒー 京都木屋町カフェ

京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町 310-2 立誠ガーデン ヒューリック京都 1階

3.18 676
旧立誠小学校のコーヒー屋さん

京都の木屋町にある旧立誠小学校にあるコーヒー屋さん"ブルーボトルコーヒー京都木屋町店"! 元々は小学校の校舎でしたが、リニューアルされ"立誠ガーデン"となりました。京都市内にも何店舗かありますが、今回は立誠ガーデンにあるブルーボトルコーヒーに伺いました。 今回私が頂いたのは、「抹茶テリーヌショコラ」(税込352円)、「コールドブリュー」(税込605円)です。友人は、「カフェラテ(ICED)」(税込627円)と「抹茶テリーヌショコラ」を頼んでいました。 抹茶テリーヌは、とても小さなサイズです。かなり小さめですが、ホワイトチョコレート感もありながら、抹茶感もしっかりあったので満足感がありました。底のシュトロイゼルには山椒も使われていて、ほのかに来るピリッとした風味が抹茶とよく合っていました。 コールドブリューは、お砂糖やミルクなしでもスッキリ飲める味わいでした。 平日の午前中に伺うと、ほぼお客さんはおらず店内でゆっくり過ごすことができました。15時頃くらいにはると混み合うので、店内席が空いてないことも多いです。しかし、立誠ガーデンに広い芝生のエリアがあるので、テイクアウトをしてその芝生で寛ぐのもオススメです。

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