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3月も魅力的な軽井沢の1泊2日女子旅。スキーも観光も楽しめるプランをご紹介

避暑地のイメージが強い軽井沢ですが、冬・春も魅力的なコンテンツがたくさんあります。特に3月は、寒さが和らぎ始める一方でウィンタースポーツも楽しめる穴場な季節。今回はそんな軽井沢の1泊2日プランをご紹介します。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

1日目

【9:30】東京駅集合、新幹線で軽井沢へ

今回のプランは東京発着を想定しています。東京駅から軽井沢駅までは1時間30分弱で行くことができます。9時半に出発したら11時には軽井沢駅に到着できます。着いたら、早速スキー場に向かいましょう。

詳細情報

  • 北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1178番地

【12:00】軽井沢プリンスホテルスキー場でウィンタースポーツを

スキー場には大きいロッカーもあるので、ホテルに荷物を預けるのが面倒な人はそのままスキー場に向かえます。道具やウェアのレンタルや、スクールも気軽に注文できるので、手ぶらで行くこともできますよ。
ゲレンデのコースは、初心者向きのなだらかなコースから上級者向けのコースまで一通り揃っています。カフェや食事処も多いので、滑り疲れた時に休憩する場所には困りません。2021年は4月4日までスキー場は開いています。

詳細情報

  • 北佐久郡軽井沢町軽井沢1016
  • 0267-42-5588

【18:00】月季花で中華ディナーをする

スキー・スノボを思う存分楽しんだら、シャトルバスで軽井沢駅に戻ります。駅のすぐ近くにあるアウトレット内にある「月季花(ゆえじーほわ)」で夕食をとりましょう。月季花は中華料理のお店で、点心や担々麺が有名です。
担々麺だけで6種類あります。定番の黒ごま・白ごま担々麺以外にも、青山椒担々麺やトマトチーズ担々麺など、珍しい味も揃っています。麺は硬めの細めで、スープは痺れるような辛さがとても美味しいです。夕飯を食べ終えたらホテルで明日に備えて疲れをとりましょう。

詳細情報

  • 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢中谷地1178-161-7軽井沢味の街
  • 0267416640

2日目

【8:00】ベーカリー&レストラン沢村でパンの朝食を

2日目の朝は、軽井沢の有名ベーカリーで過ごします。「ベーカリー&レストラン 沢村」の旧軽井沢店は、広々とした店内と大きな鏡張りの窓が開放感あります。店内は焼きたてのパンの良い香りが広がっていて、食欲を刺激されますよ。
7時から10時までやっている朝食メニューは、トーストセットと、フレンチトーストセット、スープセットの3種類があります。セットにはドリンクも付いています。美味しいパンとコーヒーをいただく、至福の朝の時間を過ごしましょう。

詳細情報

  • 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢12-18
  • 0267413777

【10:00】プリンスショッピングプラザでショッピングを楽しむ

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

14Fleurコーヒーとお散歩が好きです。マイブームは高級食パン。

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