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昔ながらの沖縄。本島からフェリーで行く自然溢れる素朴な島「伊平屋島」

伊平屋島は、沖縄県本島からフェリーで80分ほどの場所にある離島である。海の透明度が高く、昔ながらの沖縄の街並みも楽しむことができる。石垣島や宮古島のような観光地はそれほどないが、のんびりと自然に触れて過ごしたいという人にはピッタリの離島!!!

このまとめ記事の目次

伊平屋島ってどこにあるの?

伊平屋島は、沖縄の最も北に位置する離島。沖縄の玄関口、那覇空港から北へ車で2時間、沖縄本島北部の本部半島にある運天港からフェリーで80分。

出典:www.vill.iheya.okinawa.jp

沖縄の玄関口、那覇空港から北へ車で2時間、沖縄本島北部の本部半島にある運天港からフェリーで80分。

出典:www.vill.iheya.okinawa.jp

伊平屋島ってどんな島・・・?

別名、「てるしの島」。てるしのとは、太陽、太陽神をさす古語だそうです。沖縄本島の本部半島の北約40㎞に位置し、南北に細長い、沖縄県の最北端の島です。

出典:dor39.jp

最北端には、「天の岩戸伝説」で知られる県指定の天然記念物「クマヤ 洞窟」、最南端には白いパウダーサンドが広がる美しい米崎ビーチなど、見所が詰まっている穏やかな島です。

出典:dor39.jp

観光するには距離があるので、レンタカーかレンタルバイクが丁度良いのではないでしょうか。標高200~300mの山々を眺めながらのドライブは壮観です。

出典:dor39.jp

沖縄の原風景も色濃く残っています。

島内には自然が溢れ、釣りやキャンプで訪れる人も多い。素朴な離島を求める人にお薦めしたい、そんな島が伊平屋島だ。

出典:www.divenet.jp

とにかく、絶景づくし!!!

10月には、「伊平屋ムーンライトマラソン」が開催!

毎年10月に開催される「伊平屋ムーンライトマラソン」は、前夜祭も開催されて盛り上がる、本島の住民にも人気の高いイベントとして知られています。南に隣接する野甫島とは、全長680mの野甫大橋で繋がっています。

出典:dor39.jp

店員は1200人までで、既に600人以上の人々が参加予定!

海沿いの道路を使用した全体的にほぼ平坦なコース。時間とともに変わる空の色と景色を楽しむことができる。

出典:www.vill.iheya.okinawa.jp

スタートしてしばらくは、明るい中で田園風景や海岸の景色を堪能し、やがて島の西海岸に沈む美しい夕日が見られる。

出典:www.vill.iheya.okinawa.jp

日が暮れた後は、東海岸から昇る満月の光りとペンライトの明かりを頼りにゴールを目指します。暑さに弱い初心者や陽射しが気になる女性も気軽に参加できるのが、ムーンライトマラソンのいいところ。

出典:www.vill.iheya.okinawa.jp

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