旅行は2月が狙い目!5万円以下で行けるオススメ海外旅行先TOP7

12月〜2月にかけてオフシーズンを迎える場所が多く、海外旅行を安く行きたいと考えている方には冬の海外旅行がオススメ。数多くある中でも、今回はたったの5万円で行くことのできるオススメ海外旅行先を7カ所ご紹介します!浮いたお金で、ショッピングや美味しいレストランでディナーでも♪(なお、この情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前に確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

① プーケット

はじめにご紹介するのは筆者も愛してやまないタイの「プーケット」です。常夏の楽園と言われるプーケットには数え切れないほどの魅力が沢山あります!物価が日本より断然安く、親日家が多いプーケットの人は優しい方が多い印象です。また、タイの方は比較的に英語も話せるので意思疎通もしやすいかと思います!
日本からプーケットまでの直行便はまだ開通されておらず、ほとんどがバンコクでのトランジットになるかと思います。バンコクを経由する際にあえて1泊するのもおすすめですね。また、プーケットには海だけでなく、オールドタウンもありショッピングや可愛い建物を見ながら観光することもできます。
プーケットに行かれる際には日程に余裕を持って5泊くらいすることをおすすめします。プーケットは以外にもやることが多くハードスケジュールになってしまうこともしばしば。仮に短期滞在になったとしてもどうしても行ってほしいのが、「ピピ島」です!現地に行くと、いくつかの島を巡るツアーが沢山あるので、是非日本では見れない海を堪能してきてくださいね。
プーケットでは、「海で象と遊べる体験」や、虎と触れ合える「タイガーキングダム」、またプールの中で食事ができる「フローティングランチ」など日本ではできないアクティビティが沢山揃っているので、こればかりは惜しまずにできるだけ多くの体験をすることをおすすめしますよ!

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② バリ島

世界的に有名なリゾート地であるインドネシアの「バリ島」は、カップルやハネムーンの旅行先として非常に人気の高い島です。これからの時期は、5万円あればバリ島へ行けるので、予算を抑えて友人や恋人と旅行を考えている人にはおすすめの海外旅行先ですよ!
バリ島の海はとっても綺麗で、アクティビティもあり海で疲れ切った際には、おしゃれなカフェで一休みするのもいいですよ。バリ島には若者が好きそうなインスタ映えを狙ったカフェがいくつもあるので、滞在中にお気に入りのお店を見つけても楽しいですね。
バリ島に行かれた際に必ずず訪れてほしいのが、バリ島中西部の海岸にある「タナロット寺院」です。海に浮かぶ寺院は中々見られない光景ですよね。常に海に浮いているのではなく、満潮になった時だけ見られる特別な絶景で、なんとも神秘的ですよね。夕方になると夕日とのコントラストがとっても美しいです。
バリ島には、アジアンな雰囲気漂うお洒落なホテルが多く、スパや食事が充実しているところが多いので、ホテルでゆっくりとしたリゾート時間を過ごしてみるのも良いかもしれません。いい雰囲気になること間違いなし♪おしゃれなカクテルを片手にリラックスするのもいいですよね。

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③ 台湾

お次に紹介する5万円以内で行けるおすすめの海外旅行先は「台湾」です。最近日本では、タピオカを筆頭にした台湾ブームが巻き起こっていますよね。日本よりもうんと物価が安く、美味しくて本格的なタピオカドリンクがおよそ日本の半額以下の値段で飲めるので、台湾に行きたい女子も多いのではないでしょうか?
そんな台湾のおすすめは沢山ありますが、首都である「台北」の観光はマストですよね。また、台北市のみならずSNSなどで流行っている「ランタン上げ」なども是非してみたいですよね。ランタン上げは、台北市から少し離れた「十份」でできますよ。
十份観光と合わせて行きたいのが、こちらの「九份」です。こちらはみなさんも見覚えがあるのではないでしょうか?日本を代表するアニメ映画の舞台になったことで有名なスポットですよね。夜になるとライトアップし、美しさがより増します。人生で一度は行ってみたいスポットですよね。
筆者が愛してやまず、台湾に訪れた際には必ず伺うお店「鼎泰豊」。ここ鼎泰豊は世界一美味しい小籠包のお店と世界中に知られています。日本にも店舗はありますが、やはり本場で食べる小籠包は一味違いますよ。台北101の1階に店舗が入っているので、台北101に訪れた際に一緒に小籠包を食べに来るのがおすすめです。

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台湾

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④ セブ島

透明度の高い真っ青な海と果てしなく続く白い砂浜が魅力の「セブ島」は、非日常を味わうことのできるまさに天国のようなリゾート地。その海の透明度は世界有数の美しさで世界中からプロダイバーが訪れるんだとか。海好きなあなたは一度体験したらきっとセブの虜になるはずですよ。
日本からセブ島までの直行便は東京、大阪、名古屋から飛んでいます。直行便ですと約5時間程で着きますが、毎日1便ずつしか運行していないためトランジットをして行く方も多いはずです。しかし、筆者はトランジットも海外旅行の楽しみのひとつでもあるので、できるだけ安く行きたい方にはおすすめです!
セブ島では、パラセーリングや、ジェットスキー、シュノーケリングなどのマリンアクティビティが存分に楽しむことができます。おすすめのアクティビティはジンベイザメと一緒に泳ぐツアーやボホール島を観光するツアーです!セブならではの旅を満喫してみてはいかがですか?
セブの国民的ファストフードと言ったら「ジョリビー」ですよね。ショッピングモールなどに行くとどこでもこの赤い蜂のキャラクターを見かけますよ。パスタやホットドック、ハンバーガーなどが超破格で食べられるので、小腹が空いた際には是非一度訪れてみてくださいね。

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