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【完全版】沖縄といえばここ!沖縄県で一度は訪れたいおすすめ観光スポット27選

青い海、白い砂浜...日本の中でも憧れのリゾート地である「沖縄」。美しい自然が広がる沖縄は、一年中楽しめる観光スポットがたくさんあります。今回は沖縄を訪れたら一度は行ってみたい、“沖縄”の絶景も観光地を紹介していきます。沖縄に行く際にはこれを見て観光スポットをチェックしておきましょう。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

【1位】 慶良間諸島

慶良間諸島(けらましょとう)は国立公園に指定され、沖縄で最も注目されているスポットのひとつ!その魅力はなんといっても海の美しさ。豊かな生態系を育む透明度抜群の海は神秘的な青さを帯びていて、ケラマブルーと呼ばれています。マリンレジャーでケラマブルーを満喫しませんか。
「世界が恋する海」とも言われる慶良間諸島の海では、サンゴの美しさや鮮やかな熱帯魚を見ることができます。また、ウミガメの産卵場所になっているので運が良ければウミガメに遭遇するかもしれませんよ。那覇からだと高速船で50分ほどで行けるので、気軽に行けるところも嬉しいポイント。

沖縄県島尻郡座間味村座間味

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【2位】 はての浜《久米島》

「はての浜」は、久米島の東5kmの所に位置する砂浜だけの無人島で、メーヌ浜、ナカノ浜、はての浜の3つの砂浜だけでできています。真っ白な砂浜がとても美しく、360°エメラルドグリーンの海に囲まれた場所は、こちらも東洋一の美しさがあるとも言われ、まさに絶景。
はての浜では、海水浴やシュノーケリングが楽しめます。水族館で見かけるようなカラフルな熱帯魚を探してみませんか。はての浜に向かう場合に気を付けたいのが、砂浜だけで何もない島、自動販売機はもちろん、日よけになるものもありません。日焼けや水分補給対策を忘れなく。(※遊泳区域もあるので、ご注意ください)

沖縄県島尻郡久米島町 久米島

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【3位】波照間島《八重山諸島》

波照間島は日本の最南端にある島です。美しい自然が残る島で、美しい北浜ビーチ(ニシハマビーチ)があることでも知られています。また、緯度が低いので、日本国内で南十字星を観測できる島です。「星空に一番近い島」なんて言われるように、降り注ぐ満天の星空を見ることができます。
高那崎の近くにある南海岸には星空観測タワーがあり、天体望遠鏡やプラネタリウムで星空を観測することができます。星空観測タワーのすぐそばには波の荒々しさが造りだした断崖絶壁が広がっています。ぜひ、波照間へ足をのばしてみてはいかがでしょうか。

【4位】古座間味ビーチ《慶良間諸島・座間味島》

那覇の泊港から高速船で約1時間で着いてしまう、アクセス抜群の離島、座間味島。座間味港から村営バスに乗るか、徒歩25分で着くのが、古座間味(ふるざまみ)ビーチです。座間味ブルーと言われる海の碧さがとても魅力的です。波打ち際近くでもカラフルな熱帯魚の泳ぐ姿を見ることができることも。
水深がすぐに深くなり、シュノーケリングするのにちょうど良い深さになります。海の世界をのぞいてみませんか。古座間味ビーチでは、シーズン中であればシュノーケルやライフジャケットなどレンタルできるのでシュノーケリングを体験して古座間味の海を満喫してくださいね。

沖縄県島尻郡座間味村座間味1743

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【5位】与那覇前浜ビーチ《八重山諸島・宮古島》

東洋一ともいわれている宮古島を代表する与那覇前浜ビーチ。海岸沿いに全長7kmもの白い砂浜が続き、水平線に向かって続く海のグラデーションがとても美しく宮古島の観光スポットになっています。澄み切った海は、海底まで見えることも。
遠浅で波も穏やかなため、小さなお子様でも安心して砂遊びや海水浴を楽しむことができます。前浜ビーチは、シュノーケリングやジェットスキーなどさまざまなマリンスポーツも楽しめ、美しい海を満喫することができます。沖縄に来たら一度は訪れたい素敵なビーチです。

【6位】 古宇利大橋《沖縄本島/古宇利島》

今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地島を結ぶ全長1960mの古宇利大橋。無料で渡れる橋として県内では宮古島の伊良部大橋に次ぐ長さがあります。古宇利大橋は、2005年2月に開通し、それまでフェリーでしか行けなかった古宇利島に気軽に行けるようになりました。
美しいエメラルドグリーンの海を横断するかのようにかかっている古宇利大橋は、海が絶景の人気の観光スポットになっています。緩やかな坂を上るにつれ、視界が広がり、見えてくる景色の素晴らしさに思わず声が出てしまいます。約2kmの絶景ドライブを楽しんでみませんか。

【7位】竹富島の原風景《八重山諸島・竹富島》

昔ながらの沖縄の風景が島全体に広がる竹富島。白い砂浜とエメラルドグリーンの海に囲まれた竹富島は石垣島から船で10分ほどとアクセスも良く竹富島を訪れる観光客が増えているんです。また、島の良さを子孫にも残そうと島の伝統と美しい自然を島民が守り続けてるんだそう。
赤い瓦葺(かわらぶき)の屋根にはシーサーがいて、家の周りは石垣で囲まれ、「これぞ沖縄!」と感じることができます。シーサーの表情はそれぞれの家で違っているので散策時に表情をチェックしてみてはいかがでしょうか。緩やかな時間が流れているのを体感しながら竹富島を満喫しませんか。

沖縄県八重山郡竹富町竹富竹富島

3.99 441911
『何もない』けど『全てがある』島

石垣島離島ターミナルからフェリーで10分から15分、アクセス抜群です。 大きくはない島なので、レンタサイクルを借りて島をまわるのが基本。砂の道は結構タイヤを取られるので、電動自転車がおススメです。かなり違います(笑)。 遠浅でキレイなブルーが続くコンドイビーチにはたくさんの猫ちゃんたちが思い思いに昼寝、カイジ浜で星の砂を探すのも楽しいです。アイヤル浜はちょっとアクセスが悪いですが、その分人も少なく絶景ビーチを独り占めできます。 1番好きなのは西桟橋。突き出た桟橋からパーフェクトブルーの海を見ていると、嫌なことなど吹っ飛びます。竹富島に泊まった方のみ見れる西桟橋からの夕日は格別とか... ランチのオススメはなんといってもそば処竹の子。八重山そばの完成形だと個人的には思ってます。 都会のガヤガヤ感や便利さ比べたら何もない島だと思います。でも、1つとして同じもののないシーサーが見下ろす赤甍の民家と輝く白い砂の道、ゆっくり進んでいる水牛車からはおじぃの三線の音が聴こえてくる...沖縄の原風景がここにあります。時間を気にせず、何をするでもなく、思いついたことをゆっくりする。すごく贅沢で内容の濃い体験ができる島だと思ってます。

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【8位】那覇国際通り《沖縄本島・那覇市》

お土産屋さんや、飲食店が多く建ち並び、国内外からの観光客でにぎわいを見せる国際通りは沖縄旅行では外せない観光ショッピングスポットです。沖縄県庁前から約1.6km続く国際通りは、毎週日曜日の12時から18時まで歩行者天国になり、ゆっくりと散策できます。

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