• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • はてぶ
  • あとで
シンガポールを遊び倒せ!シンガポールシティおすすめスポット8選

シンガポールの中心地「シティ」エリア。シティのオススメ観光スポットをまとめてみました。シンガポールは小さい国ながら見どころたくさん!効率よく回ってシンガポールナイトを満喫しちゃいましょう!

このまとめ記事の目次

シンガポールシティエリアとは?

コロニアル様式の建物や、高層ビルが入り混じるシンガポールの中心地の名もそのままシティエリア。美術館や博物館も点在。マリーナ湾一帯では、ドリアン型のエスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイがあり文化の中心として君臨。

出典:singapore.navi.com

シンガポールの中でも、MRTシティホール駅の周辺は、コロニアル建築が多く建ち並び、散策するのにちょうどいいエリアです。

出典:akimacco.blog.fc2.com

MRTシティホール駅を中心とするシティエリア、そしてこの駅からマリーナベイ側に広がるマリーナエリアは、シンガポールのビジネス、観光、文化、そして行政の中心地として365日活気にあふれる場所です。

出典:allabout.co.jp
シンガポールは日本から直行便で7時間ほど。
その中でも中心地はショッピングから歴史ある建物、博物館など様々なものが集まっているエリア。多くの観光客が宿泊し、必ず訪れるエリアと言ってもいいでしょう。

1.セント アンドリュース大聖堂

高層ビルが目立つ市内で、空に向かってそびえる純白の塔が一際目立ちます。一度、落雷で破損し、現在の建物は1863年に再建されたもの。光を受けて輝くステンドグラスや、夜にライトアップされる建物は美しいです。

出典:ameblo.jp

セント・アンドリュース大聖堂にやってきました。日曜日に来た時はミサをしていて入れませんでしたが、今日は大丈夫です。ちゃんとビジターセンターがあって、スタッフの人に尋ねたら、日本語の資料をたくさんくれました。

出典:4travel.jp

真っ白な壁は、まるで作り立てのようにピカピカ。この仕上げ塗装は、インド人職人の手になるものなのです。その材質とは、なんと「貝殻、砂糖、卵白」。貝殻を焼いて粉末状にし、卵白と砂糖と水を混ぜ(お菓子作りではないですよ!)、壁にコーティングを施しているのです。

出典:www.ab-road.net
高層ビルの中に静けさを湛えながら佇む大聖堂。
日本語のパンフレットもあるようなので、英語がわからなくても安心ですね。
大聖堂は無休ですが、日曜は礼拝があるため入れない事もありますのでご注意を!
セント アンドリュース大聖堂(St. Andrew's Cathedral)
【住所】11 St Andrew's Road, Singapore 178959
【開館時間】9:00~17:00
【定休日】無休
【料金】無料
【アクセス】MRTシティ・ホール(City Hall・NS25/EW13・ノースサウス線/イーストウェスト線)駅のC出口からすぐ前。

2.シンガポール国立博物館

19世紀建造の旧館に現代的な新館を融合させたユニークな建築デザイン。
特にドームを有する旧館部分(シンガポールで最も古く最大級の規模を誇る)は見ものです。
館内ではシンガポールの歴史を身近に学ぶことができます。

出典:4travel.jp

シンガポール最古の博物館としてシンガポール国定記念物にも指定されています。11の国宝も納められており、歴史、衣服、写真、食、映画、パペット劇のワヤンなどを通じて、シンガポールを歴史、文化的背景を知ることができます。

出典:find-travel.jp

最新の映像技術を駆使して、分かりやすく、かつ、飽きないように伝えようとしていますグッド!部屋ごとにタブレットを操作して音声ガイドを聞くのですが、とても丁寧に、熱く語られています!!たぶん、真剣に聞いたら丸一日居れそう

出典:ameblo.jp
シンガポールはご存知多民族国家です。そのため、文化、食、建築物、宗教・・・とバラエティーに富んでいます。
歴史と文化を知るためには最高のおすすめスポットです。
【住所】93, Stamford Road
【開館時間】9:00-20:00 (*金曜日は9:00-21:00まで)
【休業日】無し
【料金】大人:S$10、子供:S$5
【アクセス】MRTブラスバサ(Bras Basah・cc2・サークル線)駅を出て、ブラスバサ・ロードを左へ歩きます。すぐの交差点でベンクーレン・ストリートを左に曲がります。次のスタンフォード・ロードを左に曲がると右手にあります。駅から徒歩約2~3分。
※その他の情報
<日本語無料ガイド>(火~金)10:30~ *予約無し

3.プラナカン博物館

「プラナカン」とは、15世紀後半からマレー半島に根付いた中華系移民の子孫のことです。
特に現地の風習を受け入れたグループが「プラナカン」と呼ばれます。中国やマレーの文化とヨーロッパの文化をミックスさせた、独自の生活スタイルを築きました。

出典:magazine.campus-web.jp

それまで何となく聞いた事がある「プラナカン」って言葉をほんの少しですが知ることが出来ました。
充実した時間
食器も可愛かったし、特に女性は楽しめる場所かと

出典:ameblo.jp

1912年に建てられた学校だそうですが,2008年4月にリニューアルオープンしたばかりでとてもキレイです.
プラナカンの結婚式に使用された,豪華な家具・装飾品や,パステルカラーのきれいなテーブルウエアを見ることができます.

出典:4travel.jp
移民の本来の文化とシンガポールのもともとの文化が混じり合って生み出された文化。
特に刺繍やビーズ小物と食器の美しさと言ったら、ため息しか出ません。
特に女性に人気のおすすめスポットです。
プラナカン博物館(Peranakan Museum)
【住所】39 Armenian Street, Singapore 179941
【開館時間】10:00~19:00
【定休日】無休
【料金】大人$6 子供無料
【アクセス】①MRTシティ・ホール(City Hall・NS25/EW13・ノース・サウス線/イースト・ウェスト線)駅のB出口から、スタンフォード・ストリートを北西側に直進。
②2つめの交差点で左折、アルメニアン・ストリート(Armenianstreet)を直進。

4.シティ・ホール

コリント式円柱のクラシックデザインと、イタリア人建築家カバリエリ・ロドルフォ・ノリ氏による壁画を特徴にした広々とした内部を有する建造物で、シンガポールの英国による統治時代に建築された最も素晴らしい建造物の1つに挙げられます。

出典:mickie.cocolog-nifty.com

シンガポールの玄関口にある「City Hall」。第2次世界大戦終結時には日本軍が英国軍に対して降伏調印式を行った場所でもあります。その堂々とした威厳ある建物は、シンガポールの色々な重要な歴史を見てきたのでした。

出典:www.jas.org.sg

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する