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このまとめ記事の目次

9位 ウガンダ

※写真はイメージです

続いてご紹介するのは、アフリカ大陸の東部に位置する内陸国「ウガンダ」。天然資源に恵まれた国で、その自然が豊かで様々な動物も生息することから「アフリカの真珠」とも呼ばれているんです。そんなウガンダでおすすめしたい場所は、「ブウィンディ・インペネットレーブル国立公園」。

※写真はイメージです

絶滅危惧種のマウンテンゴリラを含む多くの動植物が生息するこの国立公園は、その多様性が評価されて世界遺産にも登録されています。ここでは、そんな希少なゴリラを間近で見られる「ゴリラ・トレッキング」のツアーに参加できますよ。なお、1日あたりのツアー人数は決まっており、事前予約が必須です。

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8位 ケニア

続いてご紹介するのは、アフリカ大陸の東部に位置する「ケニア」。アフリカ大陸で唯一の国連の主要な事務局もあるナイロビはかなり発達した大都会で、観光客も多く物価もさほど安くはありません。一方で、ナイロビを離れて地方へ向かうと「マサイマラ国立保護区」などの野生動物が多く生息するエリアもいくつか存在しているんです。
マサイマラ国立保護区は11位でご紹介したタンザニアと隣接するエリアで、ここでも数百万頭のヌーの大移動を見ることができます。ケニアに滞在する日数が少ないという方には、ナイロビからのアクセス抜群で、サファリツアーも満喫できる「ナイロビ国立公園」もおすすめです。

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マサイマラ国立保護区

Mara Triangle - Maasai Mara National Reserve, Kenya

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ナイロビ国立公園

ケニア Nairobi, Kenya

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7位 ジンバブエ

続いてご紹介するのは、アフリカ大陸の東南部に位置する国「ジンバブエ」。近年ハイパーインフレになったジンバブエ・ドルの話題で、ジンバブエを知った方も多いのでは?そんなジンバブエには、そのお隣の国ザンビアから見ることができる「世界三大瀑布」のひとつ「ヴィクトリアの滝」があるんです。
滝から流れ落ちる水量はかなり多く、特に水量のピークの3月~5月の時期は圧巻です。滝をただ見るのみならず、滝を上空からヘリコプターやマイクロライトで眺められたり、滝の目の前でバンジージャンプやブリッジスライドができるアクティビティのツアーもあるんですよ。

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6位 モザンビーク

※写真はイメージです

続いてご紹介するのは、アフリカ大陸の東南部にある「モザンビーク」。国名の由来が、なんと世界遺産にも登録されたモザンビーク島だそうなんです。そんなモザンビーク島はアフリカ大陸周辺では珍しいサンゴ礁のビーチが有名で、アフリカ大陸からは全長3キロの橋でつながっています。
他にも島がほぼ丸々国立公園となっている「バザルト諸島」内のバザルト島は、シュノーケリングをする絶好の場所として密かに知られています。あまり観光客は多くないようですが、ここではカラフルなサンゴや豊かな生き物が見られるんです。モザンビークは、山よりも海派なあなたにぴったりですよ。

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モザンビーク島

Ilha de Moçambique

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5位 アルジェリア

続いてご紹介するのは、アフリカ大陸の北部、地中海に面する「アルジェリア」。アルジェリアは、国土のほとんどがサハラ砂漠に覆われていますが、地中海沿岸部には古代ギリシャや古代ローマの遺跡や、フランスの植民地時代の美しい街並みが存在しているんです。
首都アルジェのカスバ(旧市街)は、後のフランス植民地時代を経て今に至るまで街の様子はだいぶ変わりましたが、なんとカスバの始まりはオスマン帝国の海賊が築いたものなんだそう。他にもアルジェリアで最も美しいとも言われるローマ時代の遺跡「ジェミラ」、イスラム教の要塞都市の遺跡である「ベニ・ハンマド」などの遺跡を巡るツアーも人気ですよ。

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ジェミラ

جميلـة

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4位 チュニジア

続いてご紹介するのは、アフリカ大陸の北部に位置する「チュニジア」。現在のチュニジア周辺は、先史時代より様々な民族によって支配権を争われた土地でありました。「カルタゴ遺跡」はそんなチュニジアの遺跡の中でも深い歴史を持っています。カルタゴ遺跡は、かつてはフェニキア人によって作られた街でありながら、ローマ帝国との争いの中で破壊され、その後ローマ帝国が街の復興を遂げたそうなんです。
現在のチュニジアはリゾート地としても発展しており、中でも「シディ・ブ・サイド」は特に美しいリゾートとして知られています。ここは日本人にはあまり馴染みがありませんが、ヨーロッパでは有名なバカンス先なんです。白壁に青い窓とドアで統一された街並みは心癒される絶景ですよ。

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

hyororinパソコン片手にどこへでも。ITと旅行が好きです。デザインしたり写真撮ったり、食べたり、色々と・・・

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