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不思議な世界が広がる!流行発信地・NYの奇妙すぎる“廃墟”7選

みなさん世界には、廃墟が意外とたくさんあるのをご存知ですか?この記事では少し不気味で不思議な空間の広がる、NYにある廃墟をご紹介します。最先端の都市、NYにある廃墟は一体どのようなものなのか気になりますよね。行くことをおすすめできないスポットも多いので見て楽しんでくださいね。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

一体”廃墟”ってどんなところなの?

”廃墟”とは、今まで使われていた何かしらの施設が使われなくなり、そのまま使われているところです。そんな不気味で不思議な空間の広がる”廃墟”が、最近話題になっていることをみなさんはご存知ですか?

実は、近代都市NYにたくさん”廃墟”があるんです!

世界的にも近代都市として有名なニューヨークに、実は”廃墟”がたくさんあったんです。華やかで常に忙しい街ニューヨークの裏側で眠る”廃墟”を7スポットご紹介します。これであなたも行きたくなること間違いありません!

【1】シティーホール地下鉄駅

1904年にニューヨークで初めて開通した路線のターミナル駅として開業したシティー・ホール駅は、1945年に閉鎖され廃墟になりました。しかしその美しさは健全で、未だに世界的に美しい駅として取り上げられることも多いスポットです。駅の天井などは冠をイメージして作られたそうです。

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  • ニューヨーク市庁舎

【2】ハートアイランド墓地

実はアメリカ最大の墓地が、ニューヨークにあるんです。「ハートアイランド」と呼ばれるニューヨークの北東に位置する、長さ約1.6km、幅約0.4kmの細長い島です。そこには南北戦争以来の死者や、身元不明者や引き取り手のいない者、遺族が葬儀費用をまかなえない者などが葬られているのだとか。

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【3】ルーズベルトアイランド天然痘病院

クイーンズとマンハッタンの間に位置し、1856年に開院したニューヨークのルーズベルト島にある天然痘病院は、当時ブラックウェル島と呼ばれ、島には他に刑務所や精神病院がありました。年間7000人の患者が治療を受け、450人ほどが死亡したこの島は1921年に福祉島と改称され、開院から約100年後、多くの施設が閉鎖され同時に放棄されました。

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  • ルーズベルト島

【4】エリス島の病院

かつて移民局があったエリス島の南側に存在した病院は、アメリカ史上最大の公衆衛生事業の一つでした。多くの建築物や家具がそのまま残されていて、関連する建物は、スタッフの住居や霊安室など30にも登ります。それまでは立ち入りが禁止されていましたが、2014年頃からは病院ツアーを行なっているそうです。

詳細情報

  • Battery Park and Liberty Island, New York City NY 10017
  • +1 212-883-1986

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

s_k可愛いもの大好き♡よく寝てよく食べよく遊ぶ、常にBE HAPPY!!!

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