日本一の温泉宿はここ!東京女子が「泊まってよかった宿」TOP10

女性向けWEBサイト「OZmall」が、2015年に人気だった「温泉宿&リゾートホテル」TOP10を発表しました。200以上の宿の中で、東京女子が口コミで大絶賛した至極の温泉宿は一体どこなのでしょうか?さっそく第10位から見ていきましょう♪

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このまとめ記事の目次
第2位は静岡県伊東にある「料亭旅館 淘心庵 米屋」。山際にこっそり佇む隠れ宿で、竹林や滝に囲まれる粋な和空間となっています。貸切露天風呂では夜になると竹林がライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれます。源泉かけながしの露天風呂を味わったあとは、自慢の会席料理も楽しめます。

第10位 源泉湯守り 玉翠館《東伊豆》

第10位は東伊豆の伊豆熱川駅すぐの場所にある「源泉湯守り 玉翠館」。「いごこち…ほっと」をテーマにした旅館で、2本の自家源泉から湧き出る温泉を使っており、10種類もの温泉を楽しむことができます。半露天風呂が付いた和室もあり、お部屋でのんびりくつろげる最高のリラックス空間を過ごせます。お肌がつるつるになったという女性の声もたくさんあるのだそうです。

第9位 ホテルエピナール那須《那須》

第9位は那須高原の大自然の中にある「ホテルエピナール那須」。14階建てのタワービルとなっており、お部屋からは壮大な景色を眺められるのが魅力の一つです。広々とした露天風呂は朝ももちろん気持ちいいのですが、夕暮れ時や夜も幻想的な雰囲気が漂ってロマンチックな気分になります。エステや自然散策など温泉以外にも休暇を満足できますよ。

第8位 陶の宿 あやとり《中伊豆》

第8位は中伊豆にある「陶の宿 あやとり」。雑木林に囲まれた露天風呂では、マイナスイオンを全身に感じながら源泉に浸かることができ、まさに至極のプライベート空間です!なんと温泉の近くには野生の鹿やキツネがやってくることもあり、運が良ければ目撃できるかもしれないのだとか。夜には満点の星空の中露天風呂に浸かることができ、一生忘れられない体験になること間違いなしです。

静岡県伊豆市上船原1121-1

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第7位 かね吉 一燈庵《東伊豆》

第7位は東伊豆の海岸沿いにある「かね吉 一燈庵」。和とシンプルなモダンアートが融合した風情漂う宿です。
特におすすめなのが豪華檜露天風呂付きの客室「風さやか」。檜のいい香りと和風プチ庭園が豪華な温泉旅を演出してくれます。大切な日の奮発としてぜひ一度訪れてみたいですね!

第6位 自然家.Haco《伊豆高原》

第6位は伊豆高原の高台にあり相模湾を一望できる「自然家.Haco」。"2人の記念日"がコンセプトで1日5組限定の宿です。
海や山を眺めながら二人だけの静かな時間を楽しめます。美味しいご飯を食べて、素晴らしい癒しタイムを二人で過ごしてみたいですね♪一生忘れられない旅行になるはず!

第5位 積善館《四万》

第5位は群馬県四万にある「積善館」。日本最古の湯宿建築が残り、千と千尋の神隠しのモデルとも言われていて、レトロな雰囲気が漂うお部屋となっています。
自然林に囲まれた露天風呂や、森と渓流を感じながら至福の時を感じられる貸切露天風呂など温泉の種類も多く、用途によって使い分けられるのが嬉しいポイント。名湯と言われる四万の湯を源泉掛け流しで心ゆくまで満喫してみて♪

第4位 頬杖の刻 ~Beauty&Spa Resort IZU~《西伊豆》

第4位は西伊豆にある「頬杖の刻 ~Beauty&Spa Resort IZU~」。全部屋に駿河湾を一望できる露天風呂が付いている至極のリラクゼーションホテルです。エステやマッサージなど豊富なメニューがお部屋で受けられ、お料理も無農薬野菜や旬の素材をふんだんに使ったお食事を楽しめるとあって、癒しを求める女性に大人気!広大な海と空を眺めながら浸かる温泉は一気に異空間に来た気分になりますよ。自分へのご褒美として行ってみたいですね。
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人生史上最低最悪の宿

こちらで宿泊の対応をしているVACATION VILLA BLUE ARKが最悪です。ホームページと現実があまりにも違います。本当に酷いです。 まず、プライベートビーチを謳ってますが実際は公共の海水浴場の端っこに位置しているだけでプライベートビーチではありません。目の前の海水浴客、ライフセーバー、浜を散歩している人から部屋の中は丸見えです。 宿の前にシュノーケルできそうな岩場がありますが、遊泳禁止です。岩場に入ろうとするとライフセーバーが飛んできます。また、ホームページには遠浅の海と書かれてますが実際は急に深くなります。かなり浜に近いところで足が付かなくなるので、泳ぎの苦手な方やお子様は注意です。 宿の目の前のスペースがホームページの画像では庭のような空間になってますが、実際は宿を覆い隠すように雑草がボーボーと生い茂っていて虫が大量発生しており、宿の目の前にスペースはありません。ただの草むらです。前の宿泊者がポイ捨てしたと思われるゴミも片付けられることなくそのままです。雑草にまみれて置いてあるイスも鳥のフンだらけで使用できません。 そしてこの草むらの中で花火をした形跡があり、草が一部焼けています。草の中で花火をすると火災の原因になり非常に危険ですが、何故こんなに廃墟のようになるまで雑草が放置されているのかわかりません。 また、ホームページにはSUP2台無料貸出とありますが、2台とも破損しており、残骸がそのままの状態で放置されていました。(1つはフィンが取れていてSUP表面のウレタンが剥がされている。もう1つは空気が抜けて潰れている)パドルも長さを調整する部分が破損している。SUP無料貸出と書いておきながら実際はボロボロのゴミ。 ホームページを見て宿のSUPが使用できると認識した事がこの宿を予約した理由の一つです。私の誤認だったのでしょうか。まさかこんな状態だとは夢にも思いませんでした。 この宿は2021年12月にオープンしたばかりだそうですが、何故こんなにも荒れ果てているのか理解に苦しみます。 また、チェックイン直後なのに洗面所の排水溝が詰まっており、まさかと思い確認すると大量の髪の毛ヘドロが絡みついており、ゾッとしました。 特に酷いのが洗濯機で、恐らく一度も掃除した事がないのか砂まみれで黒い汚れが多数あり、洗濯機の下にも埃と髪の毛がたくさん落ちていて気持ち悪く、とてもじゃないが洗濯機は使用できませんでした。ドライヤーは脂ギトギトのまま袋に収納されていました。 1階のリビングダイニングキッチンは生ゴミが腐った匂いが漂っています。消臭剤も置いていません。 備えつけの食器、調理器具は洗った形跡がないものが多数で、基本すべて油ギトギトです。ご飯を炊こうとした炊飯器は汚れが酷く断念しました。 当然、バーベキュー用のグリルもテラスのテーブルも凄まじく汚いです。更にバーベキュー用の肉は変色とドリップが酷く、食欲が萎えてしまったので、バーベキューの食材はほとんど手をつけず、最寄りのスーパーでカップラーメンを買ってきて食べました。 そして、チェックイン時に説明が一切ない。 本当に何の説明もない。チェックインは頬杖の刻で行うが、宿の場所すら教えてくれないので、Googleマップを見ながらカンで辿り着くしかありませんでした。(フロントには外国人スタッフしかおらず、最低限の会話しかできない為、質問することができない) また、夕朝食付きで予約したのに食事の時間どころか、食事が付いているかさえ何も言われないのでチェックイン時に料金を支払う際とても不安でした。部屋にも何かあった際の連絡先がどこにも書いてないので、何かあれば自分たちで頬杖の刻の外線番号をネットで調べて携帯から電話をかけるしかありません。 朝食も10時近くになっても一向に持ってこないので携帯から頬杖の刻に電話をかけると、5分で持っていきますとの事。通話料払って携帯から電話かけないと食事持ってこないシステムのようです。 とにかく全てにおいて前の宿泊者の痕跡がすごいです。 ホームページには、ホテルのような快適さと書いてあるので、ホームページを見て本当にホテルのようなクオリティで清潔だと勘違いしてしまうと非常に不快な目に遭います。とてもお金を払って泊まる所とは思えません。 本当に貴重な時間とお金を無駄にしました。 これで1泊15万も払ってこんな目に遭うなら、浜辺の民宿に泊まった方が快適に過ごせたと思います。 記念日の利用だったのに本当に後悔しかありません。人生史上最低最悪の宿です。二度と利用しないどころか、思い出したくもありません。 ※補足 宿に車は置けません。頬杖の刻の駐車場を共同で使用します。台数が少ない為、満車の際は向かいの旅人岬の公共駐車場を使用するしかありません。 駐車場から宿までは徒歩10分位かかります。 宿までの道は街灯が一切ありません。夜間は真っ暗です。 ※追記 別サイトの口コミを拝見したのですが、以前はスピーカーがあったが無くなっていたとの事。SUPも8月上旬の時点で既に破損していたようで、非常に残念です。

第3位 かやぶきの郷薬師温泉 旅籠《薬師》

第3位は群馬県薬師の「かやぶきの郷薬師温泉 旅籠」。江戸時代から続く秘湯の一軒宿で、温かい灯りがどこか懐かしいほっとする空間を作り上げています。囲炉裏の付いた風情ある部屋や、露天風呂のあるテラスが付いたお部屋などがあり、予算に合ったプランを選べます。露天風呂からは温川の滝と渓谷が一望でき、五感のすべてが癒されてしまう贅沢な感覚を味わえますよ。その独特な和の雰囲気は、かぐや姫の世界に入りこんでしまったかのような感覚に。しっとり落ち着いた時間を過ごしたい人におすすめです!
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群馬県吾妻郡東吾妻町本宿3330-20

3.72 5178

第2位 料亭旅館 淘心庵 米屋《伊東》

現実世界から切り離されたような空間ですよね。美味しい料理と至福の温泉のダブルコンボで、日頃の疲れを癒してみてください。

第1位 那須湯菜の宿 芽瑠鼓《那須》

第1位に輝いたのは、那須の「那須湯菜の宿 芽瑠鼓(めるこ)」。那須の大自然に囲まれた全7室しかないこじんまりとした隠れ宿で、まろやかな天然温泉とスペシャルなおもてなしが人気の理由です。四季折々の自然に囲まれた、陶器の露天風呂に浸かる時間はまさに至福のひとときを過ごせます。ほぼ源泉掛け流しのまろやかな温泉は、身体だけでなく心もとろとろに溶かしてしまいそうなほどの気持ちよさです。さらに丁寧なおもてなしと本当に美味しい料理が女性の心をつかんで離さないポイントで、一度来たらその癒され度にハマってしまうこと間違いなし。日常生活を忘れてどっぷりとリラックスしてみてくださいね。
rakutenで見る

栃木県那須郡那須町湯本203-86

3.12 01

極上の癒しがここに。

東京女子が絶賛した「泊まってよかった宿」をご紹介しました!すてきな温泉で至福の時間を過ごせそうな宿がたくさんありましたね。ぜひ日頃の忙しさを忘れて、癒しの時間を大切にしてみてくださいね♪

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