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湯布院のシンボル「由布岳」の魅力を紹介

由布岳は大分県由布市にある活火山で、温泉郷「湯布院」のシンボルとして親しまれています。 ここでは由布岳の魅力や展望スポット、由布岳の麓にある金鱗湖について紹介します!

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このまとめ記事の目次

由布岳の魅力

大分県由布市にある由布岳は、標高1,583メートルで、円錐形のかたちから「豊後富士」とも呼ばれます。
厳かで神秘的な姿は、古くから「神の山」として崇められ、「万葉集」にも由布岳の名が出てきます。
由布岳や湯布院盆地を一望できる狭霧台展望台は写真スポットととして人気。
九州でも有数のドライブコースである県道11号の道中、由布市から別府市に向かう途中にあります。
展望台を囲む由布岳の山景色が素晴らしく、朝霧が幻想的です。

由布岳の麓、「金鱗湖」も要チェック!

由布岳とともに湯布院のシンボルとして親しまれている「金鱗湖」。
温泉が湖の底から湧き出ているため、寒い日には朝霧が立ち込める景色を見ることができます。

おわりに

いかがでしたか?
九州観光の際はぜひ湯布院のシンボル由布岳を写真におさめることをおすすめします!

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