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本格的な冬の前に!屋内でスキー・スノボの練習ができる施設まとめ

もうすぐ本格的な冬がやってきます。そんなスキーシーズンが到来する前に、一足先にスキー・スノーボードの練習をしておきたくありませんか?「でも、まだ雪の季節には早いなあ」とか思っているあなた。日本には屋内で既にスキーできる場所があるんです。そんな施設をまとめてみました。

このまとめ記事の目次

1.狭山スキー場(埼玉)

池袋から約40分の室内ゲレンデ。コースは全長320m、コース幅は30mと一般のスキー場やザウスと比べては小規模。オンシーズンに向けての体慣らしやスキー、スノボの練習用途としての利用も想定しているので、このサイズなんだとか。今年は10月24日にオープンしており、一足はやくスキーを楽しめる!また雪マジ19で19歳のリフト券無料、小学生以下の子供のリフト券無料など特典もいっぱい!

2.スノーヴァ溝の口―R246(神奈川)

出典:www.youtube.com

【夏でも】スノーヴァ溝の口R-246の利用方法【スノボ】 - YouTube

JR南武線 津田山駅より徒歩3分にあるスノーヴァ溝の口。 HPはコチラ→http://www.snova246.com 営業時間 平日12:00〜23:00 土日祝9:00〜21:00 滑走料金 平日¥2,650〜(2時間/大人) オンシーズンはもちろん、夏などのオフシーズンのトレーニングに! 実際の雪とほぼ同じ...

ここのスキー場のすごいところは、季節を問わずオールシーズンやっているところ!個人レッスンも豊富でテクニカルな技をみにつけるならおすすめ。また全長60mのゲレンデに、キッカー、本格ハーフパイプ・平バーンなども備えた全天候型のゲレンデ。基本からきちんとマスターしたい初心者から個人のテクニックに磨きをかけたい上級者まで、見合った様々なレッスンを行っているのが特徴ですよ。

3.スノーヴァ新横浜(神奈川)

このスキー場も年中オープンしている完全室内型ゲレンデ。夏でもスキー、スノーボードが楽しめる。また横浜からも近く、アクセスの良さも魅力。全長60m、幅30m,斜度10〜14度とコンパクトなサイズながら本格的なハーフパイプと大小ワンメイク台を用意しているんですよ。ゲレンデ上部には動く歩道で楽々と移動ができます。

4.スノーヴァ羽島(岐阜)

関西地方・東海地方でスキーをするとしたらここです。ここも年中無休で営業しており、関西、東海地方のスノーボーダーの聖地のような場所です!コースの斜度がゆるく、スノボードやスキーに初めて挑戦する方にはとってもおすすめ。スクールも、レベルに合わせた丁寧なレッスン、ほぼマンツーマンでのレッスンなため上達も早いんです。上級者には大小ジャンプ台やボックスやレールなども設置されているそうで、練習のためにはこの上ない環境が用意されていますよ。

屋内だけじゃない、屋外スキー場もぞくぞく営業開始!

いかがでしたでしょうか?
今年の冬は誰よりもはやく練習して、友人や恋人にカッコイイところを見せつけちゃいましょう!

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

hyororinパソコン片手にどこへでも。ITと旅行が好きです。デザインしたり写真撮ったり、食べたり、色々と・・・

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