• はてぶ
  • あとで
ハワイに行ったら食べるべき絶品「ガーリックシュリンプ」10選

ハワイのB級グルメといえば「ガーリックシュリンプ」!ガーリックで味付けされたエビを想像するだけでお腹が空いてきますよね。絶対に食べたい「ガーリックシュリンプ」のおすすめのワゴン車やレストランを10カ所紹介したいと思います。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は事前に公式サイトでご確認いただくことをおすすめします。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

① グーフィー カフェ&ダイン

ショッピングの聖地アラモアナショッピングセンターから徒歩で行ける「グーフィー カフェ&ダイン」では、ハワイでとれた食材を料理で使う地産地消にこだわっているんです。なので、地元の人でもにぎわっています。
ここで食べられるガーリックシュリンプはエビを丸ごとカリッと揚げています。エビの殻がおせんべいのようにサクサクなんです。ランチタイムだと玄米と焼きとうもろこしがついてくるのでお得です。

詳細情報

1831 Ala Moana Blvd, Honolulu Oahu HI 96815-1650

3.44 248

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

② ダイアモンドヘッド マーケット&グリル

ヘルシー志向のハワイ女子に人気の「ダイアモンドヘッド マーケット&グリル」。ハワイの食事にはよくお米がついてくるのですが、ここではブラウンライスを使用していて、玄米なので白米よりも食物繊維が豊富なんです。
ダイアモンドヘッドのふもとにあるので、これから登山する人や登山を終えた人でにぎわっています。ここのガーリックシュリンプのプレートは大ぶりのエビがプリプリで美味しいんです。

詳細情報

3158 Monsarrat AVE Honolulu, HI

- 012

③ ブルーウォーター・シュリンプ&シーフード・マーケット

日本でもおなじみで大人気の「ブルーウォーター・シュリンプ」がアラモアナセンターのフードコートにオープンしました。ガーリックシュリンプといえばノースショアと思いがちですが、ここでは本格的なガーリックシュリンプをノースショアに行かなくても食べることができるのです。
少し濃いめのクリーミーガーリックソースにはまる人続出!ハワイに行ったら絶対に食べるという人も多いのだとか。誰もがいくアラモアナセンターに入っているので、気軽に行くことができます。

詳細情報

1450 Ala Moana Blvd, Honolulu Oahu HI 96814-4604

3.15 219

➃ フミズ カフク シュリンプ

カフクに位置する「フミズ カフク シュリンプ」。お店の横には養殖用の池があるため、エビが本当に新鮮でプリプリ!車で訪れる際は青い建物と赤いエビの看板が目印になっています。
レモンペッパーやホット&スパイシー、スパイシーガーリック、ソルト&ペッパー、ジンジャーなど、種類が豊富ですが、一番のおすすめはオーソドックスなバターガーリック。こってりしすぎでもあっさりしすぎでもないガーリックソースがぷりぷりのエビを引き立てます。

詳細情報

56-777 Kamehameha Hwy, Kahuku, HI 96731 United States

3.21 18

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

⑤ ジョバンニズ・アロハ・シュリンプ

落書きのバンで有名なシュリンプワゴン「ジョバンニズ・アロハ・シュリンプ」。ハレイワ店も人気になっていますが、カフク店が本店です。ガーリックシュリンプブームの火付け役となったお店で、その人気は絶えることがありません。
おすすめはやはり定番の「シュリンプ・スキャンピ」。11尾ものプリプリのエビとオリーブオイルとガーリックの相性は抜群です。

詳細情報

56-505 Kamehameha Hwy, Kahuku Oahu HI 96731-2202

写真を投稿する
3.06 00

⑥ ロミーズ カフク プローンズ アンド シュリンプ

赤い建物が目印で、大行列は当たり前の「ロミーズ カフク プローンズ アンド シュリンプ」。養殖場で採れた新鮮な普通の「シュリンプ」だけではなく、少し大きめの手長エビ「プラウン」も食べることができる珍しいお店です。

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

  • 9月に入り涼しくなってきた今日この頃。もう秋…と言われがちですが、遅めの夏休み…

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する