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究極の和スイーツ揃い!美しい古都・金沢で絶対行くべき“甘味処”8選

北陸新幹線が開通し、関東からのアクセスも抜群によくなった古都・金沢。東から西から、多くの旅行客が訪れる人気の場所です。そんな金沢の良さはなんといっても、豊かな自然と美しい古都の風景です。今回は、そんな金沢で絶対行くべき甘味処を8つ、紹介します。

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このまとめ記事の目次

${number}選目:つぼみ/金沢

1つ目に紹介する金沢で行くべき甘味処は、風流な庭を眺めながらこだわりの和スイーツが楽しめる「つぼみ」です。21世紀美術館近くにあるということもあり、旅行スケジュールに組み込みやすく、観光客にも地元の人にも大人気の甘味処です。
夏に絶対食べておきたいのが、ふわふわの特製かき氷です。抹茶小豆や黒蜜きなこ、いちぢくなどとの相性が抜群です。葛切りやパフェ、あんみつやぜんざいなど種類豊富に絶品和スイーツが揃っています。

詳細情報

住所:石川県金沢市柿木畠3-1
営業時間:11:00~19:00 水曜定休日
電話番号:076-232-3388 予約不可

${number}選目:時雨亭/金沢

2つ目に紹介する金沢で行くべき甘味処は、名園・兼六園の中にある甘味処「時雨亭」です。美しく優雅な兼六園の中でゆっくり抹茶と和菓子を味わえます。
畳の上で正座をして待っていると、着物姿の方が抹茶と和菓子を持ってきてくれます。この
時雨亭からしか見られない景色もあります。お抹茶と生菓子で、のんびり美しい庭園を眺める。ここ「時雨亭」には、素敵な時間が流れています。

詳細情報

住所:石川県金沢市兼六町1-5 兼六園
営業時間:9:00~16:30(受付は16時まで)
電話番号:076-232-8841

${number}選目:茶房一笑/金沢

3つ目に紹介する金沢で行くべき甘味処は、ひがし茶屋街の突き当たり付近にある「茶房一笑(さぼういっしょう)」です。深い和の心を感じることのできるお店です。
おすすめは、ほうじ茶のような味わいの加賀棒茶です。甘くまろやかな中に、すっきりした美味しさと香りが引き立っています。和菓子と最高の相性です。また、随所に金沢のおもてなし心を感じられる甘味処です。

詳細情報

住所:石川県金沢市東山1-26-13
営業時間:10:00~17:30
電話番号:076-251-0108

${number}選目:不室屋カフェ百番街店/金沢

4つ目に紹介する金沢で行くべき甘味処は、落ち着いた雰囲気のある穴場の甘味処「不室屋カフェ 百番街店」です。金沢駅ビル内にあるのですが、お土産エリアと少し離れたところにあるので意外と空いていることも多い穴場です。
こちらの「不室屋カフェ」では、石川県名産の加賀麩をふんだんにつかった麩料理がたくさん楽しめます。清潔感のある店内は女性のランチ客にも大人気です。

詳細情報

住所:石川県金沢市木ノ新保町1-1 金沢百番街  くつろぎ館 1F
営業時間:9:00~19:00(L.O.18:30)
電話番号:076-235-2322

石川県金沢市木ノ新保町1-1金沢百番街くつろぎ館1階

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${number}選目:甘味カフェ茶ゆ/金沢

5つ目に紹介する金沢で行くべき甘味処は、ひがし茶屋街で絶品和スイーツを食べるならここ!とも言われる「茶ゆ」です。ひがし茶屋街の中でもわかりやすいところにあるのですぐに見つけられると思います。

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