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ジモティーのおすすめ!北海道の穴場おでかけスポット30選

北海道への旅行って人気がありますよね。広い北海道は観光スポットの宝庫です。でも、何度も訪れると定番だけでなく、地元の人しかしらない穴場のおでかけスポットにいってみたくなりますよね。北海道旅行をもっともっと楽しめる、穴場のおでかけスポットを紹介します。

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

【1】旭山記念公園の夜景/札幌市

札幌の夜景といえば、新三大夜景に選ばれた藻岩山からの夜景が有名ですが、1970年に札幌市創建100年を記念して造られた旭山記念公園からの夜景も負けないくらいきれいなんです。噴水のライトアップもあり、地元では人気の夜景穴場スポットです。
《基本情報》

旭山記念公園(あさひやまきねんこうえん)
【住所】札幌市中央区界川4丁目
【料金】無料
【駐車場】 2ヵ所(計119台) 6時~22時(無料、夜間閉鎖)上の第1駐車場は通年利用可能、公園入口の第2駐車場は冬季閉鎖。
  • 北海道札幌市中央区界川4-1
  • 011-614-5800

【2】大倉山展望台/札幌市

1972年の札幌オリンピックのジャンプの会場となった「大倉山ジャンプ競技場」があります。冬は毎週のようにジャンプ競技を観戦できますが、夏も展望デッキからジャンパーの目線を疑似体験したり、併設されている札幌ウインタースポーツミュージアムで歴史を知ることもできます。季節を問わず楽しめる、まだまだ観光客派少なめの穴場のおでかけスポットです。
《基本情報》

大倉山展望台(おおくらやまてんぼうだい)
【住所】札幌市中央区宮の森1274
【営業時間】夏季(4月29日~11月3日)8時30分~18時、冬季(11月4日~4月28日) 9時~17時 ※冬季期間ミュージアムは9時30分~17時まで、夏季は展望台と同じ
【定休日】ジャンプ大会、公式練習開催時、リフト整備期間
【料金】リフト料金 往復 大人500円 小学生以下300円 片道 大人250円 小学生以下150円 ウインターミュージアム 大人600円、中学生以下無料、65歳以上450円
【駐車場】無料
【アクセス】地下鉄東西線円山公園駅で下車し、バスターミナルよりJRバス [円14]荒井山線「宮の森シャンツェ前」行で10分。車だと札幌市内より約30分
  • 北海道札幌市中央区宮の森1274
  • 011-641-8585

【3】北海道開拓の村/札幌市

明治から昭和初期までの歴史的建造物がずらり建ち並び、開拓時代の暮らしぶりや北の産業・経済・文化の歴史を体感できる、道内一の野外博物館です。見学だけでなく体験やグルメも楽しむこともできるおすすめのおでかけスポットです。
冬の開拓の村は穴場スポット!馬そりに乗ることができます。
《基本情報》

北海道開拓の村(ほっかいどうかいたくのむら)
【住所】 札幌市厚別区厚別町小野幌50-1
【営業時間】 5~9月 9:時~17時 10~4月:9時~16時30 ※最終入場終了30分前
【定休日】 10~4月の(月)※(祝)振替休日の場合は翌日※12/29(月)~2015/1/3(土)
【入場料】一般830円、高校・大学生610円※12~3月は一般680円、高校大学生550円
【駐車場】 400台(無料)
  • 北海道札幌市厚別区厚別町小野幌50-1 北海道開拓の村
  • 0118972321

【4】羊蹄の湧き水/真狩村

カルシウムやマグネシウムなどのミネラル成分が程良く溶け込み、一年を通して水温も6.8℃とほぼ一定

出典:www.makkari.info
蝦夷富士とよばれる美しい山羊蹄山のふもとには湧水をくむ水汲み場や名水公園などがあります。地元でとくに人気なのがこの真狩村にある「羊蹄の湧水」で、遠くから名水を求めて、たくさんのペットボトルを持って訪れます。観光バスなどはまだ少なく、地元では人気がありますが、観光としてはまだまだ穴場のおでかけスポットです。
隣にある湧水の里というお店の豆腐やおからドーナツもおすすめです。
《基本情報》

羊蹄の湧き水(ようていのわきみず)
【住所】真狩村字社217-1
湧水の里
【営業時間】 4~10月8時~18時 11~3月08時30~17時
【定休日】 火曜日
【札幌からのアクセス】札幌駅から国道230号線中山峠経由、車で2時間
  • 北海道虻田郡真狩村社215

【5】ウトナイ湖/苫小牧市

苫小牧市の東部にある淡水湖で、ラムサール条約に登録されている日本屈指の渡り鳥の中継地です。250種類以上の鳥類が確認されていて野鳥観察にはもってこいの場所です。散策路もありのんびり散歩するのもお薦めの、まだまだ穴場的なおでかけスポットの一つです。
白鳥を間近でみることもできます。
《基本情報》

ウトナイ湖(うとないこ)
【所在地】苫小牧市字植苗
【料金】無料
【駐車場】あり
【アクセス】苫小牧駅からバスで25分、千歳空港から車で道道130号線 と 国道36号線経由して約15分

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

Undosia旅行大好き!世界一周するのが夢の自由人です。

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