• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • はてぶ
  • あとで
幻想的な梅雨の景色!息を呑むほど美しい日本全国の“紫陽花の名所”14選

もうすぐやってくる梅雨の季節。「雨ばかりで家から出たくない!」なんて思っていませんか?実は雨の日こそ美しさを増すのが「紫陽花(アジサイ)」なのです。そこで今回は楽天トラベルを参考に、梅雨の時期にこそ訪れたい、雨が似合う「紫陽花の名所」をご紹介。梅雨のおでかけはここで決まり!(※掲載されている情報は2019年5月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

このまとめ記事の目次

【1】御裳(みも)神社/愛知県

見頃:6月上旬〜6月下旬

息を呑むほど美しい日本全国の“紫陽花の名所”その1は、「御裳神社(みもじんじゃ)」です。愛知県一宮市にあるこちらの神社は、毎年「尾西あじさいまつり」というイベントが開催される紫陽花の名所です。期間中はライトアップもされるそう。
この神社が近年人気を集めている理由が「手水舎(てみずしゃ)」にあります。紫陽花が見頃を迎える時期に、境内の手水舎にも紫陽花が浮かべられるんです。カラフルで美しいこの手水舎を一目見ようと全国からたくさんの観光客が訪れます。

詳細情報

  • 愛知県一宮市三条宮西1145
  • 0586625980

【2】天台寺/岩手県

見頃:7月上旬~8月中旬

息を呑むほど美しい日本全国の“紫陽花の名所”その2は、岩手県にある「天台寺」です。1200年の歴史を持つ、由緒正しいお寺である天台寺でも、紫陽花を楽しむことができます。見頃は7月〜8月まで続くので、比較的後まで紫陽花を楽しむことができるのも嬉しいポイントです。
荒廃していたお寺の耕地を蘇らせるために、紫陽花を植え始めたことがきっかけだそう。7月には、あじさい祭りが開催され、売店やコンサートなどのイベントも開催されます。旅行がてら美しい紫陽花を見に行ってみてはいかがですか?

詳細情報

  • 岩手県二戸市浄法寺町御山久保33-1
  • 0195382500

【3】みちのくあじさい園/岩手県

見頃:6月下旬~7月下旬

息を呑むほど美しい日本全国の“紫陽花の名所”その3は、岩手県の「みちのくあじさい園」。岩手県一関市にあり、約2kmの杉林に囲まれた散策路の両側に、400種4万株のあじさいが咲く公園です。
ここ「みちのくあじさい園」は東北屈指の規模を誇る紫陽花の名所としても有名な場所。例年7月初日前後より開園し、約4万株の紫陽花が咲き誇ります。森林の中で素敵な紫陽花散歩を楽しんでみてはいかが?

詳細情報

  • 岩手県一関市舞川原沢111 あじさい園
  • 0191-28-2349

【4】幸手権現堂堤(さってごんげんどうつつみ)/埼玉県

見頃:6月初旬~7月上旬

息を呑むほど美しい日本全国の“紫陽花の名所”その4は、埼玉県の「幸手権現堂堤(さってごんげんどうづつみ)」。6月には100種16,000株もの紫陽花が咲き誇り、「あじさいまつり」が開催されています。
桜で有名な権現堂堤ですが、「桜の季節が終わってからも四季折々に咲く花を」という思いから、ボランティアの方たちを中心に、紫陽花の花が植えられたのだとか。中でも白い紫陽花は雪のように美しいですよ!

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

  • さあ、梅雨の季節がやってきました。同時に絶景が見られる季節でもあるんですよ...

  • 雨がたくさん降り、ジメジメする梅雨の時期は外におでかけするのが億劫になって...

キュレーター紹介このまとめ記事を書いた人

tokyocat東京ニャンコ

このまとめ記事に関して報告する