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これぞ秘境の離島!「宮古島」観光でしたい7つのこと

国内リゾート地として選択肢にあがるのが沖縄ですよね。そんな中でも、絶対に宮古島に行くべき理由があるんです。これを読んだらあなたも宮古島に行かずにはいられないはずです。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどから事前に確認することをおすすめします。)

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RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

①想像を上回る海を堪能する

与那覇前浜ビーチ

宮古島にある「与那覇前浜ビーチ」は、東洋一の美しさを持つ海として知られています。宮古ブルーとどこまでも続く白い砂浜。大自然の美しさ、恵みを感じることのできるスポットで、心まで浄化されそうです。

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砂山ビーチ

こちらの「砂山ビーチ」もおすすめです。海岸に到着するまで、木の生えている砂山を一生懸命登っていくと…。目の前にいきなり写真のような光景が広がります。突然現れる壮大な海に心を持っていかれてしまうはず。

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新城海岸

つづいて、シュノーケルポイントとしておすすめなのが、「新城海岸」です。こちらは、きれいなサンゴ礁、カラフルな熱帯魚を見ることができます。ビーチにはパラソルが建っていた李、売店があったりと、ゆっくり過ごせる点もオススメのポイントです。

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②伊良部大橋で絶景ドライブをする

伊良部大橋は2015年1月にできた橋で、宮古島と伊良部島を結んでいます。なんと、無料で渡れる橋としては、日本最長の3540メートルを誇ります。驚異の透明度を誇るきれいな海にかかる橋は、目を見張るほど美しいですよね。
まさに、青い空に青い海の絶景を突き進んでいくのは爽快。海の上をドライブしているようなそんな感覚で楽しむことができます。伊良部大橋の開通により、宮古島・来間島・池間島・伊良部島・下地島の5島が結ばれたので、さらに車でもの観光がしやすくなりましたよ。

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③ひまわり畑に行く

※画像はイメージです。

つづいてオススメするのは、ひまわりを見ること。実は、宮古島にはとてもきれいなひまわりがたくさんあるんです。ただし、農家の方が肥料として植えられているものなので、毎年決まった場所に植えられるわけではないんです。

※画像はイメージです。

その年のひまわりの情報を得て、宮古島ではひまわりの見頃は毎年チェックする必要があります。全体的な宮古島でのヒマワリの見ごろは5月頃なんです。出現しては、翌年にはもう消えてしまうひまわり畑もおもしろいですよね。

④ダイビングをする

※画像はイメージです

宮古島には約250種のサンゴ礁が広がっています。そこに生息する生物の種類も数多く、他のダイビングスポットでは見られない魚たちがたくさんいます。これからもずっとサンゴを守っていきたいですね。
よく大自然をPRする絶景動画で、魚の大群に囲まれるシーンを目にしますよね。まさにあの体験ができます。数えきれないほどの魚が自分の周りを取り囲み、ぐるぐる回っているんです。あんな海の絶景は他では見たことがありません。

⑤心安らぐ宿でくつろぐ

かたあきの里

さとうきび畑に囲まれた平屋が最高な「かたあきの里」。風通しがよく、布団の上で寝そべったら、気持ちよすぎて夢の世界です。せっかくなら、沖縄伝統の赤瓦屋根の建物で、現地の方の生活を感じてはいかがでしょう。

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rakutenで見る

沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1186-1

3.01 042

シギラベイサイドスイートアラマンダ

贅沢な経験を味わいたいなら、「シギラベイサイドスイートアラマンダ」はいかがでしょう。昼間は全力で遊んですっかり疲れきって帰ってきた時、こんな心安らぐ宿が待っていたら、もうそれは至福ですよね。 長期滞在できるなら、宿で贅沢にお昼寝しちゃうのもいいかも。

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bookingで見る

沖縄県宮古島市上野新里東素原926-25

3.51 4118

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⑥おいしい沖縄料理を堪能する

※画像はイメージです

やっぱり、宮古島で食べたいのは「宮古そば」ですよね。麺が縮れのない平麺とあっさりした味わいが特徴。なぜか無性に食べたくなる、宮古島のふるさとの味です。地元のグルメを楽しんでみてはいかがでしょう。

※画像はイメージです

こちらは「宮古牛の握り」です。実は、宮古牛は宮古島の中の飲食店でも限られた店舗でしか販売することができない「幻の牛」と言われているんです。ゆっくりと育てられる宮古牛は脂が上質で、贅沢すぎるひと品。

⑦ 100%喜ばれるお土産を買う

※画像はイメージです

かなり有名なので、ご存知の方も多いと思いますが、「雪塩ちんすこう」は実は宮古島のお土産。通常の本島で買えるちんすこうより、やや塩気があり、上品な一品。琉球王朝に伝わる伝統菓子でもあるのでやはり、お土産にぴったりです。

※画像はイメージです。

これも欠かすことができませんよね、「泡盛」です。色々見て周ってお気に入りの一品を見つけに行くのも楽しそう。お土産にして宮古島の夜を思い出しましょう。宮古島伝統の飲み方 「お通り」で飲みましょう。

※画像はイメージです。

はっきり言って東京で買うものとは比べ物にならない「マンゴー」。甘くて、濃厚で、食べたら止まらない。肉厚な宮古島のマンゴーを食べたら、虜になってしまうはず。もう他のは食べられませんよ。

次のリゾート旅行は宮古島で決まり!

いかがでしたか?宮古島に行ったら絶対にやりたいことをご紹介しました。この7つの魅力を知ったあなたは、きっと次のリゾート旅行は「宮古島」に決めているはず。ぜひ、参考にしてみてくださいね。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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