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幻想的で美しい!死ぬまでに一度は見てみたい"世界の湖"6選

世界にはたくさんの湖があります。日本では一番大きな湖とされている琵琶湖が比較的有名ですが、世界にもそれぞれ有名な湖があります。そこで今回は数ある中から世界の幻想的で魅力的な湖を6つご紹介します。

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このまとめ記事の目次

①レトバ湖(セネガル)

最初に紹介するのはセネガルにある「レトバ湖」です。まるでイチゴミルクのようなその色は、海水のミネラルやバクテリアが原因だと考えられています。そのため、時期やその日の時間帯によっては色がまた変化することもあります。
レトバ湖は海水が塩分の10倍以上ということから、大量に塩が採れます。地元民はこの塩を使って商売をし、生計を立てている人も多いくらいです。そしてこの塩分濃度なのでほとんどの魚はレトバ湖に生息することができません。

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②モレーン湖(カナダ)

二番目に紹介するのはカナダの「モレーン湖」です。この湖の魅力はとにかく美しいことです。青く輝く湖とその周りに広がる圧倒的な大自然から創られる景色はとても魅力的だと世界中から支持を集めています。
天気が良く、風がないような条件が揃った時には水鏡として周りの景色を映し出してくれるのでより一層幻想的な景色になります。また、季節によって景色の味が変わってくるのもまた一味ありますよね。

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  • 1 Moraine Lake Rd, Lake Louise, Canada

③バイカル湖(ロシア)

三番目に紹介するのはロシアにある「バイカル湖」です。最大水深1741メートルと世界一深い湖と知られていて、その大きさはなんと琵琶湖の約46倍もあります。10万年以上の歴史を持つ古代の湖としても知られています。
特徴は何と言っても湖の透明度にあります。天然の凍った氷がこんなに透き通っていることがあるのかというくらい綺麗です。そして凍った氷は青い光のみを通すようになるので、一面に白と青の世界が広がり、より美しくなるのです。

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  • Lake Baikal Irkutsk

④ナクル湖(ケニア)

四番目に紹介するのはケニアにある「ナクル湖」です。数百万羽のフラミンゴがかつて生息していた湖になります。今現在はその数が減少してきてしまっているのですが、それでもフラミンゴと湖が創り出す光景はなんとも神秘的ですよね。
動物たちとと自然の共存をはっきりと見ることができるのでオススメです。フラミンゴが多くいる時には湖がピンクで染まる絶景になります。たくさんのフラミンゴがピンク色をしているのは食べている藻の影響だとか。

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