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最高のスリルでワクワクしない?日本全国の“川に飛び込めるスポット”5選

子どものころ一度は川に飛び込みたいと思ったこと、飛び込んだことがある人も多いのではないでしょうか。再び童心を思い出して、暑い季節に海やプールよりも水温が低く爽快感な川に飛びこみませんか?今回は日本の川に飛び込めるスポットを紹介します。

このまとめ記事の目次

①長瀞【埼玉県】

1つ目は埼玉県にある「長瀞」です。東京からも2時間程度で行けるのにも関わらず、長瀞には大自然が広がっています。カヌーテ長瀞ラフティングという団体のラフティングに参加すると高さ5mほどの飛び込み岩から飛び込むことができます。
飛び込むスポットは1つだけではなく多数存在しています。しかし自分の判断だけで飛び込むと意外に浅かったり、底の方の流れが急だったりするのでしっかりガイドさんに指定されたところで飛び込むのが良いですね。
長瀞の川はそこまで穏やかではないので比較的激しいラフティングを楽しむことができます。大自然系のアクティビティを楽しみたいという人にはぴったりのアクティビティです。

②利根川【群馬県】

2つ目は群馬県にある「利根川」です。利根川と言えば千葉県のイメージがあるかと思いますが、上流は群馬県にあります。ジャグスポーツという団体のラフティングに参加すると高さ4mほどの飛び込み岩から飛び込むことができます。
4mじゃ物足りない人はガイドさんと話し合ってみるのもいいかもしれませんね。ラフティングや飛び込みを行うには下流よりも水が澄んでいて水深が深い上流が最適です。
木々に囲まれながらのラフティングは普通のラフティングよりもさらにリフレッシュすることができます。大自然のマイナスイオンを感じながら日頃のストレスを解消しましょう。
  • 群馬県利根川

③球磨川【熊本県】

3つ目は熊本県にある「球磨川」です。球磨川には虎岩という天然の飛び込み岩がラフティングの途中にあり、ランドアースという団体のラフティングに参加すると高さ4mほどの虎岩から飛び込むことができます。
日本三大急流の1つでもある球磨川ですが飛びこむことができます。ガイドの方がいるので急流と言っても安心です。しかしライフジャケットは必ず着用してくださいね。
さすがは日本三大急流だけあって場所によってはかなり荒い川の流れの場所があります。ここまで激しいラフティングになると遊びを通り越して一種のスポーツのような感覚です。
  • 日本

④四万十川【高知県】

4つ目は高知県にある「四万十川」です。四万十川には40を超える沈下橋が存在していますが、中でも飛び込みに最適なのは"勝間沈下橋"なんです。かわらっこという団体のラフティングに参加すると高さ4mほどの勝間沈下橋から飛び込むことができます。
日本最後の清流と言われる四万十川に飛び込むことができます。大人から子供まで誰でもテンションが上がり、楽しめること間違いなしです。
激しいラフティングとは異なり、カヤックで清流を緩やかに下っていくことができます。周りの大自然の景色を楽しみながらカヤックを楽しんでみて下さい。
  • 高知県四万十市勝間勝間沈下橋

⑤鬼怒川【栃木県】

5つ目は栃木県にある鬼怒川です。鬼怒川には名前の付いた飛び込みスポットはないですが、たくさんの飛び込みスポットが存在します。NAOCという団体のラフティングに参加するとラフティングの最中に高さ4~5mほどの岩場から飛び込むことができます。
ガイドさんがついているので安心して飛び込むことができますよね。高さもそこまでないので気軽に飛び込むことができます。
大量の水しぶきを受けるラフティングはやり終わった後の爽快感がたまりません。また、みんなで協力して行うので終わった後さらに仲間との絆が深まります。
  • 栃木県鬼怒川

川に飛び込もう!

いかがだったでしょうか。川に飛び込むのはとても楽しいしわくわくすることですが、危険もついて回るのでしっかりガイドさんが指定した安全なところで、ライフジャケットを装着してから飛び込むようにしましょう。

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