• はてぶ
  • あとで
感動に巡り会う夏。2016年見に行くべき国内の“夏の絶景”BEST15

一番お出かけしたくなるシーズンといえば夏。太陽がかんかん照りで暑い日も続きますが、そんな日でもわざわざ出かけて行きたい日本全国の「夏の絶景」を厳選して15ヶ所ご紹介します。感動する景色に、出会いに行ってみませんか?

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

【1】白糸の滝(長野県)

2016年見に行くべき日本国内の“夏の絶景”1つ目は、長野県にある「白糸の滝」。夏の避暑地・軽井沢を代表する人気の“ひんやり観光スポット”で、毎年夏にはプロジェクションマッピングも行われているのだそう!昼間だけでなく夜間も楽しめる、幻想的な癒しの絶景です。

詳細情報

長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉小瀬 白糸の滝

4.19 49927

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

【2】柏島(高知県)

2016年見に行くべき日本国内の“夏の絶景”2つ目は、高知県にある「柏島」。大月町の西南端に浮かぶ周囲約4kmの小さな島で、絶景ダイビングスポットとしても注目を集めている場所です。ありえないほど透き通った美しいビーチがその魅力で、“船が宙に浮いて見える”と言われるイタリアのランペドゥーザ島のようだとも言われている絶景スポットです。

詳細情報

高知県幡多郡大月町柏島

4.25 17556

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

【3】明野ひまわり畑(山梨県)

2016年見に行くべき日本国内の“夏の絶景”3つ目は、山梨県にある「明野ひまわり畑」。7月下旬~8月下旬に見頃を迎え、約60万本ものひまわりが咲き誇る、全国的に有名なひまわり畑です。ひまわりスポットが十数箇所ありそれぞれ異なるひまわりの景色を楽しめるのがその魅力で、毎年多くの観光客や写真家たちを虜にしているひまわり畑です。

詳細情報

山梨県北杜市明野町浅尾5664

4.20 431218

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

【4】大曲の花火(秋田県)

2016年見に行くべき日本国内の“夏の絶景”4つ目は、秋田県の「大曲の花火(おおまがりのはなび)」。1910年から続く秋田県大仙市の花火競技大会で、日本全国でも1位を争うほど壮大かつ人気の花火大会です。全国の花火師たちが花火芸術の最高峰を競う場となっており、見応えは抜群。大迫力の夏の風物詩をお見逃しなく!

詳細情報

【5】阿智村(長野県)

2016年見に行くべき日本国内の“夏の絶景”5つ目は、長野県にある「阿智村(あちむら)」。ここ「阿智村」は日本一美しい星空を見ることができる場所として大変有名な村なのです。この夏は山間地にある美しい自然と川に囲まれて、満天の星空を満喫してみて。

詳細情報

【6】奥入瀬渓流(青森県)

2016年見に行くべき日本国内の“夏の絶景”6つ目は、青森県にある「奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)」。十和田湖の子ノ口から焼山までの約14kmの流れであり、豊かな樹木や十数か所の滝、そして千変万化の美しい流れや様々な奇岩や奇勝が見事な渓流美を作り出している絶景スポットです。大自然のパワーを感じる、暑い夏にもぴったりな避暑地ですよ!

詳細情報

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

  • 暑さが増してきた今日この頃。仕事疲れに加えて、暑さ疲れでバテてしまっていません…

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

arianaventiヴェンティー

このまとめ記事に関して報告する