• はてぶ
  • あとで
北海道といえばこの温泉!日帰りおすすめ登別温泉ランキングTOP7

北海道に旅行するとき、食事やホテルの他に温泉も旅のメニューにいれるのではないでしょうか?登別温泉郷の宿泊なしで入れる日帰り温泉ランキングはどうなっているのでしょうか?ぜひチェックして観光の途中にでも入って疲れを癒してみるというのはいかがでしょうか?それでは登別温泉の日帰り温泉ランキングTOP7を案内させていただきます。

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

第7位  新登別温泉 旅館 四季~大人500円 子供400円

かなり熱めのお湯がちょろちょろと出ています。外見的な派手さはありませんが森林の中にあり自然を満喫できる露天風呂です。硫黄の臭いがしたり湯の花もたくさん浮いていて、源泉らしい風情があります。登別では観光アイテムとしての野生の鹿が見られますが、ここも野生の鹿が現れそうです。

詳細情報

・住所:北海道登別市上登別町42-28
・アクセス:車:道央自動車道 登別IC 
・駐車場:10台(無料)

第6位 登別グランドホテル~大人1500円 子供500円

登別には9種類の源泉質があり、このうちの3種類のお湯を楽しめます。

登別には9種類の源泉質があり、このうちの3種類のお湯を楽しめます。

施設の大きさと同じくらいの本格ドーム型ローマ風温泉は圧巻です。食塩泉は熱の湯とよばれるくらい、湯冷めしないのも特徴です。硫黄泉や鉄線もあり、皮膚病、糖尿病、神経痛、リューマチ、打ち身、腰痛、更年期障害などに効用があります。

詳細情報

・住所:北海道登別市登別温泉町154
・利用時間など:12:30~20:00(月・木曜日は14:30~20:00)
ただし、年末年始はご利用できません。
・アクセス:自家用車で道央自動車道登別東インターチェンジより約10分の所に位置し、所要時間は、札幌から約1時間40分、新千歳空港から約1時間、JR登別駅から約13分です。
※駐車場が満車の際には、お断りさせて頂く場合もございます。

第5位 森の湯山静館~大人600円 子供300円

春は玄関先に綺麗な桜がさきほこります。

春は玄関先に綺麗な桜がさきほこります。

森林浴の成分のフィトンチッドで有名なカルルス温泉地区の一つで昭和50年に創業されました。大自然に囲まれた源泉かけ流し温泉です。飲泉所もあり、整腸作用等があると人気です。単純泉で旅の疲れを癒してくれます。

詳細情報

・住所:北海道登別市カルルス町16
・アクセス:車:札幌市中央区より・・・・1時間30分(高速利用の場合)
新千歳空港より・・・・・・1時間(高速利用の場合)
苫小牧フェリーターミナルより・・・・・40分(高速利用の場合)
室蘭市より・・・・・40分
※退館が午後8時となりますので、大半のお客様が午後7時頃 最終の受付となっております。
※休憩室・食事処などのご用意はしておりません。どうかご理解ください。
bookingで見る

北海道登別市カルルス町16

3.25 136

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

第4位 花鐘亭はなや~大人700円 子供350円

室内はとてもきれいに整備されています。従業員の対応もとてもよいと人気です。食事も北海道の海の幸が堪能できます。はなやの周辺にはすずらんはじめ、可憐な野花がみれます。近くには牧場や散策もできる所があります。

詳細情報

住所:〒059-0551北海道登別市登別温泉町134
交通アクセス:JR登別駅より道南バス登別温泉行き13分「花鐘亭はなや前」バス停から徒歩1分。登別東インターから車で5分。無料駐車場あり
駐車場:有り 30台 無料 予約不要
rakutenで見る

北海道登別市登別温泉町134

3.28 127

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

第3位 登別万世閣~大人 1,100円 子供 550円

「登別万世閣」の温泉は濁り湯となっていて、適温で快適に浸かることができます。源泉かけ流しなので、濃厚でザ・温泉!という温泉に浸かることができるのもうれしいですよね。

詳細情報

住所:〒059-0551北海道登別市登別温泉町21
交通アクセス:JR登別駅より登別温泉行バス終点下車徒歩1分
駐車場:有120台 無料先着順 目の前に立体駐車場ありますが、一旦玄関前へお入り下さい。

第2位 登別石水亭~大人 800円 子供 400円

札幌駅発着の無料送迎バスがあります。含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉は関節リウマチ・腰痛症・神経痛・五十肩におすすめです。200円でバスタオルとタオルがレンタルできます。滞在時間を9時間にし、海の幸やバイキングなどが楽しめる別プランもあります。

詳細情報

・住所:登別市登別温泉町203番地
・アクセス:道央自動車道登別東インターチェンジ下車
左折して(国道286号線に入ります)登別温泉方面へ(約25分)~道なりに進みますと、右手に石水亭が見えてまいります
札幌北ICから乗車の場合・・・石水亭まで約1時間40分
北広島ICから乗車の場合・・・石水亭まで約1時間30分
千歳ICから乗車の場合・・・石水亭まで約1時間
夕張ICから乗車の場合・・・石水亭まで約1時間50分
旭川方面・旭川北ICから乗車の場合・・・石水亭まで約2時間31分
富良野方面・国道38号線経由→滝川ICから乗車の場合・・・石水亭まで約3時間30分
道道美唄富良野線→三笠ICから乗車の場合・・・石水亭まで約3時間
函館方面・落部ICから乗車の場合・・・石水亭まで約3時間30分

第1位 第一滝本館~大人2,000円 子供1,000円

創始者の滝本金蔵さんが皮膚病の妻のためにはじめた「愛妻の湯が」ではじまりました。プラス500円で1000円相当の食事券がもらえます。別料金で滝本自慢の食事と温泉が両方楽しめます。湯守さんがいつもお湯を綺麗にしてくれています。1500坪の敷地内の沢山の温泉が楽しめます。

詳細情報

住所:〒059-0595北海道登別市登別温泉町55
交通アクセス:最寄駅・登別駅/道央道登別東ICより約10分/新千歳空港より約60分/※札幌から送迎バス運行中(片道500円)
駐車場:100台/無料 (到着時、車高・幅を拝見し、駐車場所をご案内させていただきます。)
rakutenで見る

北海道登別市登別温泉町55

3.49 954

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

2歳前の子供を連れて1泊しました。 到着後すぐに係の方が案内して下さり、車は少し離れたところに止めました。 ロビーは広く子供用の浴衣が必要な場合はここでピックアップしていきます。(大人用は客室にSML一着ずつあります) 西館に宿泊だったので距離がありました。エスカレーターとエレベーターを乗り継ぎ到着。 お土産コーナーは充実しています。 客室は段差のない広縁があり子供がつまずいたりせず安心しました。 プールと大浴場の入り口は同じで、脱衣所内で出入り口が分かれています。 温水プールで子供用プールは滑り台や噴水があります。小さめのスライダーもあり学生さんが楽しそうに何度も滑っていました。ビート板は無料で使えます。 脱衣所に簡易的な脱水機がありとても便利でした。 大浴場はとても広くいろいろな効果が書かれたお風呂があります。露天風呂では併設されたカウンターでお酒を買い、飲みながら入浴することができるのでご友人と入る方には良いです。 またタオルは入り口でもらえるので少ない荷物で気軽に入れます。(鍵付きのロッカーもあり) 夕食朝食はブッフェでした。 夕食では、いくらや刺身が取り放題なのはもちろん、カニも食べ放題でした。カニしか食べていない方もちらほら。 ただ子供に食べさせるものが、白米味噌汁メロンポテト唐揚げくらいしかなかったので煮物や温野菜などがあると尚良いと感じました。 金蔵という日本酒は旅館オリジナルだそうで、甘口でとても飲みやすくおすすめです。 朝食には、海鮮はないですがカレーやおかゆ、十五穀米、煮物、焼き魚の他、パンやソーセージなどもあり充実していました。 白米がななつぼしでとても美味しかったです。 接客や料理、清潔感、設備など充実しているにも関わらずリーズナブルでとてもコストパフォーマンスが良いです。 また是非宿泊したいと感じました。

北海道で温泉を満喫しよう!

グルメ、温泉ともに素晴らしい北海道。その中でも登別温泉郷は、温泉旅館、ホテルの内容などからも日本有数の人気温泉街です。人里離れた露天風呂は貸切そのものです。ツアーを組まなくても、レンタカーで登別温泉ツアーを組むという過ごし方も出来そうですね。

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する