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飛行機内で世界を食べつくせ!一度は食べてみたい世界の機内食TOP10

機内食ってなぜかワクワクしませんか?長時間のフライトの中で機内食は唯一の楽しみという方も多いはず。「機内食」という旅行の楽しみが一つ増えたらさらに充実した旅になること間違いなし!ここでは機内食がおいしいと評判の航空会社を紹介します。

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このまとめ記事の目次

【10位】タイ航空 (タイ)

食べてみたい機内食第10位は「タイ航空」です。世界の航空会社を対象にしたサービスランキングで上位をとるほど機内サービスには定評があります。
こちらは見た目からしてかなりピリ辛なグリーンカレーです。ビーフを選択すると食べることができます。機内食で本場のタイ料理が楽しめるのが魅力です!
洋食も用意されているので辛いのが苦手という方も大丈夫です。こちらのような洋食も試してみてくださいね!どちらも味には定評があります。

【9位】アシアナ航空 (大韓民国)

食べてみたい機内食第9位は「アシアナ航空」です。日本から韓国は約2時間で着いてしまうので短いフライトですが、きちんとした機内食が提供されます。
キムチチャーハンにチーズが乗っかている機内食です。韓国といえばキムチ!その本場のキムチを使った機内食を韓国に着く前から楽しめるなんて嬉しいですね!
プルコギが出てくるのもさすが韓国の航空会社です。チューブに入ったコチュジャンがどの機内食にも付いてくるのでお好みで辛さが調節できるのも激辛好きな人には特に嬉しいサービスですね!

【8位】カンタス航空 (オーストラリア)

食べてみたい機内食第8位は「カンタス航空」です。特徴的なのはビーフorフィッシュ、チキン?などのように3つの中から選択できることです。
他の航空会社と大きく違うのは1つのプレートで提供されるのではなく、別々に提供されることです。別々に提供するのは時間がかかるのでは?と思いますが色々工夫がされていて、メインがこれまでの50%も増えているんです!
日本食が提供されることもあります。行きの便で日本食を食べ納めするのもいいですし、帰りの便で待ち望んだ日本食を食べるのもいいですね。

【7位】全日本空輸 ANA (日本)

食べてみたい機内食第7位は「全日本空輸(ANA)」です。やはり日本の航空会社はサービスやおもてなし食事など総合的に評価が高いですね。
日本発の機内食では、2015年「機内食総選挙」でお客様が投票した上位メニューを中心にラインナップされています。一番日本人の口にあうことは間違いないですね。
プレミアムエコノミークラスになるとやはり容器から日本らしさが出ていますね。少し贅沢をしてANAが自信を持って提供しているプレミアムな機内食を食べてみたいですね。

【6位】キャセイパシフィック航空 (香港)

食べてみたい機内食第6位は「キャセイパシフィック航空」です。「2014 エアライン・オブ・ザ・イヤー」では見事1位を獲得した総合評価の高いエアラインとなっています。
香港の航空会社ということだけあり定評があるのは中華料理です。こちらの写真はビーフを選ぶと食べることができる機内食で、日本のすき焼きに似ていますね!
中華以外にも洋食でパスタも用意されています。こちらも十分なおいしさです!そしてみなさんの楽しみはなんとデザートにハーゲンダッツが出ることです!

【5位】エミレーツ航空 (ドバイ)

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