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【終了】この秋は大阪で毒見しない?毒を持つ生き物が集結した「もうどく展」開催中

2016年9/8(木)~10/23(日)の間、“様々な毒を持つ生き物”が大集合し、 毒々しくも美しい色とりどりの生物や、人間が死んでしまうほどの強力な毒を持つ生き物、また毒を持つ生き物に擬態して身を守る生物など、様々な視点から紹介する展覧会、「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」が大阪で開催されています。

このまとめ記事の目次

「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」って知ってる?

「もうどく展」は、以前、夏休みスペシャルイベントとしてサンシャイン水族館が企画したものです。あなたはご存知でしたか?
様々な毒を持つ生き物が大集合!毒々しくも美しい色とりどりの生物や、人間が死んでしまうほど強力な毒を持つ生き物に擬態して身を守る生物など、様々な毒を持つ生き物を知ることができます。
“刺す”生き物として良く知られている「オオムカデ」や、矢型の歯で魚を殺して丸のみにしてしまう「イモガイ」の仲間が登場し、話題を集めました。

西日本初!「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」開催中

開催期間:2016年9/8(木)~10/23(日)

2016年9/8(木)~10/23(日)の間、大阪・梅田「HEP FIVE」にて、恐ろしい動物が一堂に会する「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」が開催されています。西日本初なんだとか。
上の2匹は「モウドクフキヤガエル」です。黄土色や白色ときれいな色をしていますが、実は猛毒を持っているんですよ。
また、咬む生き物として、興奮すると青い模様を発色し、小さい体ながら一咬みで7人を麻痺・死亡させるといわれる「ヒョウモンダコ」や中毒を起こす生き物として、かわいらしい見た目と裏腹に非常に強い毒を持つ「スベスベマンジュウガニ」など、本当に様々な展示を楽しめます。
そのほか、世界最大級の毒蜘蛛の「ゴライアスバードイーター(タランチュラ)」や日本三大有毒植物のひとつ「トリカブト」、大きな目が愛らしいが実は毒を持っているサル「スローロリス」など魚類以外の生き物や、毒を持つ「シマキンチャクフグ」に擬態して身を守る「ノコギリハギ」などなど、盛りだくさんな内容となっています。

この秋は梅田でちょっと毒見してく?

いかがでしたか?世界には猛毒をもつ、危険な生物たちがたくさんいるのです。毒をもつ生物について学ぶことができるコーナーなどがあり、家族で行ってみるのも勉強になっていいかもしれません。ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

▼詳細情報

日程:2016年9/8(木)~10/23(日)※10月23日(日)のみ18時に閉館
会場:HEP FIVE 8階 HEP HALL
時間:11:00~21:00 
当日券:大人(中学生以上)800円、子ども600円
  • 大阪府大阪市北区角田町5-15 HEP FIVE 7階
  • 06-6366-3634

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