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常識を覆すボリューム!京都の“クリームたっぷりどら焼き”から目が離せない

どら焼きと聞いてみなさんが想像するものと大きく違うのはクリームの量!はみ出たクリームが見るものを惹きつけ離してくれません。味はもちろん量も大満足の「生銅鑼焼」はちまたで人気を呼び、午前中には売れ切れちゃう時もあるんです!

このまとめ記事の目次

みなさんご存知“どら焼き”

こちらがみなさんが知っているどら焼きですね。ふわふわの生地の中にあんこが入ったホッとする甘さの定番和菓子です。これでも十分美味しいのですが、今回ご紹介するどら焼きは見た目が全然違います!

「生銅鑼焼(なまどらやき)」は期間限定発売!

販売期間:10月~5月下旬

これほどまでに興味をそそるどら焼きが食べられるのは京都の和菓子店「朧八瑞雲堂(おぼろやずいうんどう)」です。しっとり生地にムースのような舌触りのクリームをたーっぷりとサンドした、インパクト大の見た目は話題になりますよね。
口を大きく開けてもおさまらなそうなボリュームは、断面を見ても納得の大きさ!口に頬張った瞬間に素材を活かしたクリームのほのかな甘みが口の中に広がり、幸せな気分にさせてくれます。
生物なので1年中食べることができないこちらの生銅鑼焼が期間限定で、10月から5月いっぱいまで食べれるのでぜひ京都に立ち寄った際は食べてみてくださいね!

クリームの種類がいっぱい!

抹茶・黒ごま・いちご

定番の抹茶や小倉、黒胡麻の他にも、季節に応じて、さつま芋、いちご、桜、かぼちゃなどのクリームが発売されるので、季節ごとに足を運んでみるのもいいですね。

かぼちゃ・抹茶

小豆

どのどら焼きもクリームがたっぷり入っていますが、程よい甘さなのでペロッと食べられちゃいます!"生銅鑼焼"片手に京都の街を散歩するのもいいですね。

次の京都土産はこれで決まり!

京都でしか食べられないので、お土産としても喜ばれること間違いなしです!生もので日持ちが2日間しかないのでお持ち帰りの際はご注意くださいね。
これからの季節紅葉を見ながらの生銅鑼焼はきっと心も体も満たしてくれますね。ホッとした甘さとかわいい見た目にこれからもっと注目が集まること間違いなしです!

詳細情報

  • 京都府京都市北区紫竹上竹殿町43-1
  • 0754916011

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