• はてぶ
  • あとで
鬼怒川温泉だけじゃない!鬼怒川の人気おすすめスポット20選

関東圏からは日帰りで楽しめる距離の鬼怒川温泉。今回は人気のある温泉旅館の日帰りプランや、観光スポット、遊べるスポット、グルメなど、人気おすすめスポットを20選ご紹介します!(※掲載されている情報は2019年5月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

1. 鬼怒川パークホテルズ

最初にご紹介するのは『鬼怒川パークホテルズ』。露天風呂や貸切風呂もあるこちらのホテルですが、日帰りプランを受け付けているんです。そのため、忙しい方でも安心して利用することができます。ここを拠点に鬼怒川温泉街を散策するのもおすすめですよ。家族やお友達はもちろん、デートで利用するのもいいですね!

詳細情報

2. 東武ワールドスクウェア

次にご紹介するのは『東武ワールドスクウェア』。こちらでは世界一周気分が楽しめることから人気です。本物さながらに25分の1の縮尺で世界遺産や建築物が展示してあり、遠くてなかなかいけない場所もここならあっという間に着いてしまいます。毎日忙しいあなたも、東武ワールドスクウェアなら世界一周の夢を叶えられます!

詳細情報

3. 鬼怒太の湯

続いてご紹介するのは『鬼怒太の湯』。鬼怒川温泉駅のすぐ目の前にある足湯で、自由に利用することができます。温泉で有名な鬼怒川を訪れた際にはぜひとも体験したいですよね。こちらの足湯は屋根もしっかり付いているので雨が降っても安心!バスや電車の待ち時間で使用する方も多いんだとか。

詳細情報

栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060

3.45 521

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

4. 和み茶屋

次にご紹介するのは『和み茶屋』。こちらのお店の名物は何と言ってもゆば料理。ゆば懐石ランチ、ひきあげゆば、揚巻ゆばなどが食べられます。お店の雰囲気は古民家を改築したかのような雰囲気です。和風甘味もあるので、歩き疲れたときにひと休みするのも良いかもしれませんね。

詳細情報

栃木県日光市上鉢石町1016

3.36 427

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

5. 日光花いちもんめ

続いてご紹介するのは『日光花いちもんめ』。とっても広大な敷地内に、ベゴニアやダリア、パンジーなど約600品種もの花々が咲いています。温室では1年中満開の花を見ることができ、夏でも冬でも鑑賞を楽しめますよ。花を使用したソフトクリームも人気なんだとか!

詳細情報

6. むささび橋

続いてご紹介するのは『むささび橋』。龍王峡の中にある、ハイキングにもぴったりなスポットです。こちらでは、橋を渡りながら辺り一面に広がる自然の絶景を堪能できます。また、秋になると紅葉が広がり、美しく色づいた秋の絶景を見ることができますよ。

詳細情報

栃木県日光市藤原むささび橋

3.38 142

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

7. 龍王峡

次にご紹介するのは『龍王峡』。龍がのたうつ様子を感じさせる大迫力の景色からこのような名前が付けられたと言います。龍王峡は大きく分けて「白龍峡」「青龍峡」「紫龍峡」3つの区間に分けることができ、それぞれ違った景色を楽しむことができます。龍王峡の大自然に触れて心からリラックスした時間を過ごしてみてはいかがですか?

詳細情報

8. とりっくあーとぴあ日光

続いてご紹介するのは『とりっくあーとぴあ日光』。こちらは、手で触れたり写真に撮ったりしてトリックアートを楽しむことができる、体験型のミュージアムです。大人から子供まで夢中になることまちがいなしの、家族旅行にもとってもおすすめなスポットです。

詳細情報

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する