• [[ history.keyword ]]
    [[ history.location.name ]]
    [[ history.tag.name ]]
    [[ history.spot.name ]]
  • [[ pickupTag.name ]]
  • [[ location.fields.name ]][[ location.fields.locations ]]
  • [[ tag.fields.name ]][[ tag.fields.article_count ]]件のまとめ記事
  • [[ spot.name ]][[ spot.locations ]]
  • "[[ lastSearchKeyword ]]" で検索
  • はてぶ
  • あとで
北海道旅行では必食!絶品“海鮮丼”が食べられる北海道のお店12選

北の大地北海道。有名グルメが多いですよね。そのなかでも大人気の海鮮が豊富なこの地で、海鮮丼を食べない手などありません!新鮮で豪華、絶品の海鮮丼が食べられるお店を紹介します。あなたの好きなネタがたっぷり入った海鮮丼をぜひ見つけてくださいね。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

【1】さんかく亭 / 小樽

1つ目にご紹介するのは、小樽にある「さんかく亭」。小樽駅から2分ほどで到着できる、非常にアクセスの便利なスポットです。ここは小樽でも有名な「小樽三角市場」のなかにある海鮮丼屋で、新鮮な魚介類をたっぷり楽しむことができます。
人気の海鮮丼は、うにやいくら、かににとろサーモンなどの中から3つ(あるいは5つ)選んで自由にカスタマイズすることができます。他にもとにかくたくさんの魚介がのった「カラフル丼」や、うに丼にいくら丼など、種類が豊富なのも嬉しいポイントです。

詳細情報

  • 北海道小樽市稲穂3-10-16 小樽三角市場
  • 0134232446

【2】食事処 たけや / 余市

2つ目にご紹介するのは、余市にある「食事処 たけや」。人気の海鮮丼屋さんは行列で何時間も待たなければいけない…というところも少なくない北海道ですが、ここは何時間も待つこともほぼない、そんな知る人ぞ知る人気のスポット。地元の人にも愛されているお食事処です。
食事処ということで、お寿司や和洋中の食事も楽しめます。とはいえやはり食べたいのが海鮮丼!人気の「三色丼」はもちろん、「イカウニ丼」や「ウニいくら丼」など、新鮮な魚介をたくさん楽しむことができますよ。

詳細情報

  • 北海道余市郡余市町黒川町2-217
  • 0135220333

【3】喰い処 鮭番屋 / 釧路

3つ目にご紹介するのは、釧路にある「喰い処 鮭番屋(しゃけばんや)」です。とれたてのまるで宝石のようなイクラやぷりぷりのお魚を豪快にいただけます。期待以上のおいしさに、食べた人はみんな大満足の絶品海鮮丼ばかり。
海鮮丼の種類も豊富なのが嬉しいここ「喰い処 鮭番屋 」。「うに丼」や「うに・いくら丼」、また「ほたて・いくら丼」など、どれにしようか迷ってしまうほど!どれも素材がよく、お腹も心も満足できます。朝7:30から開店しているので、朝ごはんにもおすすめ!釧路からも近いのであわせて訪れるのもいいですね。

詳細情報

  • 北海道釧路市浜町4-11
  • 0154-25-0503

【4】海鮮食堂 澤崎水産 / 小樽

4つ目にご紹介するのは、小樽にある「海鮮食堂 澤崎水産」です。ここはなんと水産会社直営のお店!そのため、ネタの鮮度はとにかく抜群なんです。小樽出抜小路という、小樽の古き良き街並みが再現されたエリアにあります。
こちらの海鮮丼は、ウニが臭みがなく新鮮そのもの。もちろんエビも蟹もホタテもイクラも全てが絶品。食べた人を唸らせる旨さを兼ね揃えています。人気店のため待つこともありますが、その価値のあるスポット。

詳細情報

  • 北海道小樽市色内1-1-17小樽出抜小路1階
  • 0134232112

【5】ヤン衆料理 北の漁場 / 札幌

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

関連する特集この記事に関連する特集

  • ローストビーフ丼・親子丼・カツ丼・海鮮丼…美味しいおかずを、下にあるご飯と...

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する